メディア掲載情報

  • 出典:電波タイムズ

    電波タイムズ 2018年05月09日掲載 No.6840号

     田中電気は、本社内のショールーム内に360度VRシアター「4D王」を開設した。土日祝日を除く平日毎日3回(10時~11時、13時~14時、15時~16時)上映を行っている。1回当たり最大16名が参加できる。料金は無料だが、事前予約が必要。無料公開を行うことで「4D王」を幅広くアピールし、自治体、映像制作、レジャー施設、イベント、リース業向けなどに展開していく計画

  • 出典:ふくおか経済

    ふくおか経済 2016年09月号掲載

     システム開発の(株)ピー・ビーシステムズ(福岡市博多区東比恵3丁目、冨田和久社長)は8月、熊本県玉名郡長洲町の町営施設「金魚の館」に円筒状のスクリーンで360度の立体映像を上映できるショートムービーシアター施設「ギョギョっと4D!シアター」を納入した。自治体への導入は初めて。同社ではこれまで販売代理店2社を通じ国内外のアミューズメント施設

  • 出典:西日本新聞社

    西日本新聞 2014年11月5日掲載

     ピー・ビーシステムズが本格販売 システム開発のピー・ビーシステムズ(福岡市)が、円筒状のスクリーンに立体映像を映しだす装置「4D王」の本格販売に乗り出す。専用メガネをかけて見ると、360度から飛び出す動画が体を突き抜ける感覚を味わえる世界初の技術を活用。5日にサービスを始める福岡県大野城市の飲食店を皮切りに、国内外で売り込みを図る。

  • 提供:ゾーホージャパン株式会社
    制作:@IT 編集部

    「ATMARKIT」 2014年10月28日掲載

     サービス事業者やユーザー企業の間で、サーバー仮想化にあらためて関心が集まっている。サーバー仮想化の浸透に伴い、ネットワークやストレージ管理をサーバー仮想化の技術の中に取り込もうとするトレンドが生まれた中で、これまで気付きにくかった課題が顕在化してきたためだ。19年にわたって「仮想化」を専門領域としてきたピー・ビーシステムズに、サーバー仮想化で「いま最も注目しなければならないポイント」を聞いた。

  • 出典:西日本経済新聞

    西日本経済新聞 2014年10月13日掲載

     360度の円筒型スクリーンを使った3次元(3D)映像設備を手掛けるピー・ビーシステムズ(福岡市、冨田和久社長)は映像コンテンツを拡充する。独自開発の特殊な撮影機材を活用して、コンサートなどの実写映像を制作。これまでのアニメーションに加えて、3年後までに実写の3D映像を100タイトル用意する考えだ。8~10台の3Dカメラを組み合わせた機材を開発した。1度に360度の撮影が可能で、制作コストもアニメの約3分の1に抑えられる。

  • 出典:株式会社データ・マックス

    I・B 2012年12月17日掲載 No.1795号 P2

     クラウド化が進むITの世界。コスト面や危機管理面での優位性とネットワークインフラの整備によって近年主流となりつつある方式であるが、実は福岡・博多には、この分野を17年も前から手がけてきたパイオニア企業がある。30代前半で起業し、成功と挫折を味わいながら確固たる地位を築き上げた(株)ピー・ビーシステムズの代表取締役社長である冨田和久氏に話を聞いた。