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新規トピック作成
AppCenterでアプリケーションに接続しているユーザが表示されない
いつも参考にさせていただいております。
・2008Server R2
・XenApp 6.5 RollUp01は適用済
上記の環境で運用を行っており、公開アプリケーションは問題なく動作しておりますが、
AppCenterでの挙動についてご教授いただければと思います。
AppCenter>アプリケーション>公開アプリケーション名を選択した場合に
接続しているユーザが表示されると思いますが、
現在、こちらに表示されないという事象が発生しています。
※AppCenter>サーバーを選択すると接続しているユーザが一覧表示されますが、
この際のアプリケーション列がすべてブランクとなっております。
ここがブランクとなっていることから
AppCenter>アプリケーション>公開アプリケーション名の接続ユーザが
表示されないのでは?と推測しております。
設定などに不備があり、アプリケーション名が表示されないのでしょうか?
また、対応するHotfixなどがありましたら、ご教授いただければと思います。
宜しくお願いいたします。
・2008Server R2
・XenApp 6.5 RollUp01は適用済
上記の環境で運用を行っており、公開アプリケーションは問題なく動作しておりますが、
AppCenterでの挙動についてご教授いただければと思います。
AppCenter>アプリケーション>公開アプリケーション名を選択した場合に
接続しているユーザが表示されると思いますが、
現在、こちらに表示されないという事象が発生しています。
※AppCenter>サーバーを選択すると接続しているユーザが一覧表示されますが、
この際のアプリケーション列がすべてブランクとなっております。
ここがブランクとなっていることから
AppCenter>アプリケーション>公開アプリケーション名の接続ユーザが
表示されないのでは?と推測しております。
設定などに不備があり、アプリケーション名が表示されないのでしょうか?
また、対応するHotfixなどがありましたら、ご教授いただければと思います。
宜しくお願いいたします。
タスクマネージャの「ユーザータブ」では見えてますでしょうか?
グレートメタさん 回答ありがとうございます。
タスクマネージャーのユーザータブでは接続中のユーザ情報は一覧表示されております。
ほかにも気になる点などありましたら、よろしくお願いします。
タスクマネージャーのユーザータブでは接続中のユーザ情報は一覧表示されております。
ほかにも気になる点などありましたら、よろしくお願いします。
Web Interface経由のアクセスの判断方法
初めまして
現状は、サーバーファームを2種類用意し社外からの接続と社内からの接続を区別し公開アプリケーションを切り替えています。
上記設定ではサーバーを個別に用意する必要があり無駄が多い。
サーバーファームを1種類にし、Web Interface経由(社外)とXenApp Plugin(社内)接続方法の違いを判定する方法は無いでしょうか?
現状は、サーバーファームを2種類用意し社外からの接続と社内からの接続を区別し公開アプリケーションを切り替えています。
上記設定ではサーバーを個別に用意する必要があり無駄が多い。
サーバーファームを1種類にし、Web Interface経由(社外)とXenApp Plugin(社内)接続方法の違いを判定する方法は無いでしょうか?
質問の意味がよくわからないのですが、Web InterfaceのWebサイトとService(Plugin)サイトは技術的に何が違うのかを聞いているのでしょうか。
それとも、クライアントがWebサイトとServiceサイトのどちらに対して接続しているのかサーバーから確認する方法が無いかということでしょうか。
それとも、クライアントがWebサイトとServiceサイトのどちらに対して接続しているのかサーバーから確認する方法が無いかということでしょうか。
Reppaさん 初めまして
説明がが下手ですいませんでした。
やりたいことは、クライアントがWebサイトからの接続時に公開アプリケーション内で、
操作出来る範囲を制限したいだけです。
環境変数やレジズトリーなどで識別出来る方法を探しています。
説明がが下手ですいませんでした。
やりたいことは、クライアントがWebサイトからの接続時に公開アプリケーション内で、
操作出来る範囲を制限したいだけです。
環境変数やレジズトリーなどで識別出来る方法を探しています。
XenAppはアプリケーションを公開することが仕事なのでアプリケーションに対して制限をかけるということはしません。
メーカーのアプリケーションによって動作は異なるので。
出来るとしてもユーザーのセッションやマッピングに対する制限にぐらいになります。
XenAppを使用せずにクライアントローカルでアプリケーションに対して制限をかけらないのがアプリケーションの仕様であればXenAppを使用しても結果は同じとなります。
(管理者側で制限をかけられるアプリケーションというのが浮かびませんが)
メーカーのアプリケーションによって動作は異なるので。
出来るとしてもユーザーのセッションやマッピングに対する制限にぐらいになります。
XenAppを使用せずにクライアントローカルでアプリケーションに対して制限をかけらないのがアプリケーションの仕様であればXenAppを使用しても結果は同じとなります。
(管理者側で制限をかけられるアプリケーションというのが浮かびませんが)
Reppaさん こんにちは
アプリケーションは社内、社外問わず実行出来るのですが、社内ポリシーで社外からのアクセス(自宅など)時にはアプリケーション内の処理を一部制限掛けなければなりません。
アプリケーションは社内で自作したものですから、何らかの方法で社外からのアクセス中がわかれば何とかなると思うのですが。
アプリケーションは社内、社外問わず実行出来るのですが、社内ポリシーで社外からのアクセス(自宅など)時にはアプリケーション内の処理を一部制限掛けなければなりません。
アプリケーションは社内で自作したものですから、何らかの方法で社外からのアクセス中がわかれば何とかなると思うのですが。
WebInterfaceの設定で接続元クライアント名を上書きし、
ポリシーを接続元ホスト名でフィルタリングすればできるかもです。
ポリシーを接続元ホスト名でフィルタリングすればできるかもです。
Pさん ありがとうございます。
クライアント名は社内パソコンを社外に持ち出したりするので特定は難しいです。
クライアントのIP番号もケースによっては社内のアドレスと一致することがあるので使えません。
クライアント名は社内パソコンを社外に持ち出したりするので特定は難しいです。
クライアントのIP番号もケースによっては社内のアドレスと一致することがあるので使えません。
ちなみに社外も社内も同じICA-TCPで接続されますので見分けはつかないと思います。
社外がhttpsで社内がhttpであれば方法はあるかもしれませんが。
社外がhttpsで社内がhttpであれば方法はあるかもしれませんが。
WebInterfaceの設定で接続元クライアント名を上書きをすると、
社外から接続される端末名が、XenApp上から見ると うにゃうにゃと
適当な文字列で見えるようになります。
社内のPCであれば一般的には管理されたホスト名と思いますので、
社内からの接続の際は端末のホスト名が断定できるかと思います。
後は公開アプリ中で環境変数よりホスト名を取得し、ふるまいを
変えればよいかと思います。
社外から接続される端末名が、XenApp上から見ると うにゃうにゃと
適当な文字列で見えるようになります。
社内のPCであれば一般的には管理されたホスト名と思いますので、
社内からの接続の際は端末のホスト名が断定できるかと思います。
後は公開アプリ中で環境変数よりホスト名を取得し、ふるまいを
変えればよいかと思います。
グレートメタさん 回答ありがとうございます。
>WebInterfaceの設定で接続元クライアント名を上書きをすると、
>社外から接続される端末名が、XenApp上から見ると うにゃうにゃと
>適当な文字列で見えるようになります。
defoult.ica から cliantname= を削除すればいいのでしょうか?
システム担当者に設定変更を依頼してみます。ありがとうございました。
>WebInterfaceの設定で接続元クライアント名を上書きをすると、
>社外から接続される端末名が、XenApp上から見ると うにゃうにゃと
>適当な文字列で見えるようになります。
defoult.ica から cliantname= を削除すればいいのでしょうか?
システム担当者に設定変更を依頼してみます。ありがとうございました。
WebInterfaceの管理画面(GUI)で設定可能です。
Pさん こんにちは
>WebInterfaceの管理画面(GUI)で設定可能です。
すいません。設定箇所を探したのですが見つけられませんでした。
お手数掛けますが、もう少し詳しくご教授いただけると幸いです。
無理な要求ですいません。
>WebInterfaceの管理画面(GUI)で設定可能です。
すいません。設定箇所を探したのですが見つけられませんでした。
お手数掛けますが、もう少し詳しくご教授いただけると幸いです。
無理な要求ですいません。
接続先サーバーのドライブ/フォルダへのアクセス権限を制限したい
すみません、以下のことをやりたいのですが、いい方法ありますでしょうか?
・XenApp6.5 ブラウザ経由でアクセス
・クライアントPCのOS種類は不特定
・ADでグループを作成
ブラウザでXenAppの公開アプリケーションにアクセスして
アプリを使うのですが、データの保管先をLocal PCのCドライブのみに限定したいです。
なので、接続先サーバーのCドライブやDドライブにアクセス制限をしたいのですが、
ADで制限をかけたいグループを作成して、そのグループを指定して
接続先サーバーのC、Dドライブのプロパティー、セキュリティーから
読み書き権限をなくせばいいのかなと
思っていたのですが、どうもこれではうまく動作しません。
何か他にいい方法思いつきますか?
よろしくお願いします。
・XenApp6.5 ブラウザ経由でアクセス
・クライアントPCのOS種類は不特定
・ADでグループを作成
ブラウザでXenAppの公開アプリケーションにアクセスして
アプリを使うのですが、データの保管先をLocal PCのCドライブのみに限定したいです。
なので、接続先サーバーのCドライブやDドライブにアクセス制限をしたいのですが、
ADで制限をかけたいグループを作成して、そのグループを指定して
接続先サーバーのC、Dドライブのプロパティー、セキュリティーから
読み書き権限をなくせばいいのかなと
思っていたのですが、どうもこれではうまく動作しません。
何か他にいい方法思いつきますか?
よろしくお願いします。
クライアント側のドライブをリダイレクトしないということはXenAppで出来ますが、
サーバー側のドライブはAD側のグループポリシーで見えなくさせるとか制御するしか無かったような気がします。
サーバー側のドライブはAD側のグループポリシーで見えなくさせるとか制御するしか無かったような気がします。
ADのグループポリシーでドライブの非表示をしてみては如何でしょうか?
エクスプローラのサイドメニューなども非表示で対応できるかと。
エクスプローラのサイドメニューなども非表示で対応できるかと。
XenApp上のレジストリで、サーバ側のドライブを非表示にする方法もあります。
レジストリ、NoDrives のキーワードで調べてみてください。
サイドメニューもレジストリでコントロールできます。
レジストリ、NoDrives のキーワードで調べてみてください。
サイドメニューもレジストリでコントロールできます。
XenApp6.5 公開APユーザ利用禁止の方法(自動化)
【環境】
OS:OS :Windows2008R2 StandardEdi. x64
XenApp6.5 Advanced Rollup hotfix適用
DB:MSSQL2008R2
運用側の都合でXenAppサーバ装置起動時には公開アプリケーションの利用を禁止したいのですが
現状ではIMAサービスの起動設定を手動にして利用開始時に同サービスを起動する方法しか思いつきません。
手動ではAppCenterで禁止できると思いますが
自動化(バッチファイルからコマンドの呼び出しなど)で実現できる方法がありましたら
どなたかご教示ください。
ちなみにIMAサービスの停止状態からバッチで起動するでもよいのですが
確認したところサービスの起動方法を変更することはサポート対象外ということでしたので
このようなご相談をさせていただきました。
どうぞよろしくお願いします。
OS:OS :Windows2008R2 StandardEdi. x64
XenApp6.5 Advanced Rollup hotfix適用
DB:MSSQL2008R2
運用側の都合でXenAppサーバ装置起動時には公開アプリケーションの利用を禁止したいのですが
現状ではIMAサービスの起動設定を手動にして利用開始時に同サービスを起動する方法しか思いつきません。
手動ではAppCenterで禁止できると思いますが
自動化(バッチファイルからコマンドの呼び出しなど)で実現できる方法がありましたら
どなたかご教示ください。
ちなみにIMAサービスの停止状態からバッチで起動するでもよいのですが
確認したところサービスの起動方法を変更することはサポート対象外ということでしたので
このようなご相談をさせていただきました。
どうぞよろしくお願いします。
普通に「change logon /disable」で良いのでは?
ご返答遅くなり申し訳ありません。
基本的な質問に早速のご教示ありがとうございます。
基本的な質問に早速のご教示ありがとうございます。
AD環境でしたら、アカウントのログオン時間制限でも実現できます。
また公開アプリの接続許可を、ドメインの任意のユーザーグループに設定し、
そのグループ内にユーザーアカウントを追加/削除 するバッチを
タスクスケジューラで実行する方法も思いつきます。
また公開アプリの接続許可を、ドメインの任意のユーザーグループに設定し、
そのグループ内にユーザーアカウントを追加/削除 するバッチを
タスクスケジューラで実行する方法も思いつきます。
Xenapp6の環境でandroidからの接続で
xenapp6の環境でAUのandroidで接続実験をしているのですが、
WebInterface設定とPNAgentで接続する両方の設定は行いました。
(※サイトを作成しただけですが・・)
そうすれば、androidから接続できるようになりましたが、
試用できるデモサイト「CitrixCloud.net」のような
アプリの一覧画面までは行けるのですが、その後アプリを選んでも
アプリの画面が出てこなくてセッションタイムアウトのような
画面になります。回線が実験用で33.6kのアナログ回線なので駄目なのかなあ
とも思いますが、ここをこのように変更しないと駄目というところなどあるのでしょうか。
設定に関してほぼ、Xenapp6の設定マニュアル通り&hotfixすべて導入&PNAgentサイトの作成といったところです。
WebInterface設定とPNAgentで接続する両方の設定は行いました。
(※サイトを作成しただけですが・・)
そうすれば、androidから接続できるようになりましたが、
試用できるデモサイト「CitrixCloud.net」のような
アプリの一覧画面までは行けるのですが、その後アプリを選んでも
アプリの画面が出てこなくてセッションタイムアウトのような
画面になります。回線が実験用で33.6kのアナログ回線なので駄目なのかなあ
とも思いますが、ここをこのように変更しないと駄目というところなどあるのでしょうか。
設定に関してほぼ、Xenapp6の設定マニュアル通り&hotfixすべて導入&PNAgentサイトの作成といったところです。
androidで接続したことはまだ無いのですが、
トラブルシューティングでFirefoxで繋くと変化があるかもしれないそうです。
ちなみにhttp接続ですか?
http://support.citrix.com/proddocs/topic/android-receiver-21/nl/ja/android-receiver-admin-troubleshooting.html?locale=ja
トラブルシューティングでFirefoxで繋くと変化があるかもしれないそうです。
ちなみにhttp接続ですか?
http://support.citrix.com/proddocs/topic/android-receiver-21/nl/ja/android-receiver-admin-troubleshooting.html?locale=ja
Reppaさん。
Citrix Receiver for Androidのトラブルシューティング有効な情報ありがとうございます。
検証してみます。
Citrix Receiver for Androidのトラブルシューティング有効な情報ありがとうございます。
検証してみます。
android3.2 acerのタブレット「A100」でできました。
普通のブラウザ、Y!ブラウザーではできませんでしたが
FirefoxでOKでした。
普通のブラウザ、Y!ブラウザーではできませんでしたが
FirefoxでOKでした。
ライセンス管理コンソールが起動しない
【環境】
機器 :富士通社製PRIMAGY-BX620S4(6台)、PRIMERGY BX620S6(2台)
OS :Windows2003R2 StandardEdi. x32
メモリ :4GB(スタートアップで拡張)
CPU :XeonE5205(1.86GHz)x2
その他:TerminalService2003
Oracle10gCliant
Citrix PresentationServer4.5 HRP03摘要済み
Citrix License Server Ver.11.6.1
クライアント WindowsXP、Windows7の混在
CPS4.5 Ver.6.30.1000、CPS4.5 Ver.10.100.55836の混在
実行環境については上記の通りです。
サービスを確認したところ、
licese management consoleが起動していません。
開始を行なってもエラーになります。
どなたか解決方法をご存知ないでしょうか
機器 :富士通社製PRIMAGY-BX620S4(6台)、PRIMERGY BX620S6(2台)
OS :Windows2003R2 StandardEdi. x32
メモリ :4GB(スタートアップで拡張)
CPU :XeonE5205(1.86GHz)x2
その他:TerminalService2003
Oracle10gCliant
Citrix PresentationServer4.5 HRP03摘要済み
Citrix License Server Ver.11.6.1
クライアント WindowsXP、Windows7の混在
CPS4.5 Ver.6.30.1000、CPS4.5 Ver.10.100.55836の混在
実行環境については上記の通りです。
サービスを確認したところ、
licese management consoleが起動していません。
開始を行なってもエラーになります。
どなたか解決方法をご存知ないでしょうか
11.10が最新のライセンスサーバーなのでアップグレードすることをお勧めします。
ライセンスサーバーはオプションファイルになにも変更を加えてなければ
ライセンスファイルだけあればライセンスサーバーは動きます。
ライセンスサーバーはオプションファイルになにも変更を加えてなければ
ライセンスファイルだけあればライセンスサーバーは動きます。
サーバのダーティシャットダウンなどを行っていないでしょうか?
もしかしたら、下記URLと同じ障害ではないでしょうか。
http://www.projectgroup.info/tips/XenApp/COMM_0007.html
もしかしたら、下記URLと同じ障害ではないでしょうか。
http://www.projectgroup.info/tips/XenApp/COMM_0007.html
Receiver for Windows 3.3インストールについて
以前のバージョンはインストールは特に指定は
なかったのですが、最新版はメールアドレス又はサーバーアドレスの
指定が求められます。
キャンセルしてもインストールはされるようで
動作します。
キャンセルでも問題ないでしょうか?
本来は何を入力すべきでしょうか?
なかったのですが、最新版はメールアドレス又はサーバーアドレスの
指定が求められます。
キャンセルしてもインストールはされるようで
動作します。
キャンセルでも問題ないでしょうか?
本来は何を入力すべきでしょうか?
何に使用する画面なのかはわかりませんが、キャンセルしても問題ありません。
XTE.exeが高負荷になり、アプリケーション起動不可
アプリケーションを選択と「起動しています」のメッセージのまま動かず、
アプリケーションが起動しなくなりました。
対象のサーバのプロセスを確認したところXTE.exeが高負荷になり張り付いていました。
Citrix XTE Serverの再起動でひとまず回復しましたが原因がわかっておりません。
XTEのログには以下のメッセージが出力していましたが、何の接続設定なのかがわかりません。
同様の現象、回避方法をご存知でしたらご教示頂ければと思います。
C:\Program Files\Citrix\XTE\logs\error.log
[Thu Sep 27 16:45:46 2012] [warn] Server ran out of connections to serve requests. Consider raising the MaxConnections setting
<サーバ環境>
・XenApp 5.0
・windows 2003 R2 SP2
アプリケーションが起動しなくなりました。
対象のサーバのプロセスを確認したところXTE.exeが高負荷になり張り付いていました。
Citrix XTE Serverの再起動でひとまず回復しましたが原因がわかっておりません。
XTEのログには以下のメッセージが出力していましたが、何の接続設定なのかがわかりません。
同様の現象、回避方法をご存知でしたらご教示頂ければと思います。
C:\Program Files\Citrix\XTE\logs\error.log
[Thu Sep 27 16:45:46 2012] [warn] Server ran out of connections to serve requests. Consider raising the MaxConnections setting
<サーバ環境>
・XenApp 5.0
・windows 2003 R2 SP2
リダイレクトされたドライブへの書き込み
「XenDesktop」に関する質問です。
仮想デスクトップからエンドポイントデバイスのドライブに対して
書き込みを行うと
「ファイルが大きすぎます」
とメッセージが表示されて書き込みができません。
読み込み・リネーム・削除は可能です。
基本的な質問かもしれませんが
書き込みが可能となる方法をご存知の方がいらっしゃいましたら
ご教示願います。
よろしくお願いいたします。
【環境】
XenDesktop5.5(仮想化プラットフォーム:XenServer6.0)
仮想デスクトップ・エンドポイントデバイス共にWin7SP1 Ultx64
仮想デスクトップからエンドポイントデバイスのドライブに対して
書き込みを行うと
「ファイルが大きすぎます」
とメッセージが表示されて書き込みができません。
読み込み・リネーム・削除は可能です。
基本的な質問かもしれませんが
書き込みが可能となる方法をご存知の方がいらっしゃいましたら
ご教示願います。
よろしくお願いいたします。
【環境】
XenDesktop5.5(仮想化プラットフォーム:XenServer6.0)
仮想デスクトップ・エンドポイントデバイス共にWin7SP1 Ultx64
>リダイレクトされたドライブへの書き込み
用語に誤りがありましたので訂正します
"リダイレクト"ではなくクライアントドライブの"マッピング"でした
よろしくお願いいたします
用語に誤りがありましたので訂正します
"リダイレクト"ではなくクライアントドライブの"マッピング"でした
よろしくお願いいたします
自己解決しましたのでClose致します。
お騒がせしました。
お騒がせしました。
どのように解決したのですか?
XenAppで遠隔地からアプリに接続して使用しています。
アプリを終了しているのにアクセスログが残ってしまいます。
Citrix6.0
WindowsServer2008R2で使用しています。
何か情報がありましたらご教授ください。
よろしくお願いいたします。
アプリを終了しているのにアクセスログが残ってしまいます。
Citrix6.0
WindowsServer2008R2で使用しています。
何か情報がありましたらご教授ください。
よろしくお願いいたします。
OnlinePlugIn 公開APP から 接続クライアントのローカルファイル参照でエラーとなる
以前も一度発生いたしましたが、本日再度発生いたしました。
OnlinePlugIn 経由のアプリケーションを使用のクライアントにて
アプリケーションから参照しているクライアント自身のC:\etc\etc.txt が参照できず
エラーになってしまいいます。
接続クライアントによって発生するものとしないものがあります。
同じような症例がございましたら、情報をお願い致します。
OnlinePlugIn 経由のアプリケーションを使用のクライアントにて
アプリケーションから参照しているクライアント自身のC:\etc\etc.txt が参照できず
エラーになってしまいいます。
接続クライアントによって発生するものとしないものがあります。
同じような症例がございましたら、情報をお願い致します。
Powerful & Beautiful
力強く、美しいシステムを。

