トピック検索
756 件のトピックが該当しました。
- 分離環境で0バイトのファイルが残る - SAKURA ( 2006/02/01 19:19:07 更新)
- 一部ユーザーのみMetaから他サーバーが見えない - Yoko ( 2006/01/31 10:24:35 更新)
- 印刷キャンセル時にエラー - MUT ( 2006/01/30 22:35:04 更新)
- プリンタポートが削除できません - 庄内 ( 2006/01/24 17:22:14 更新)
- 1ユーザ1インスタンスについて - ハッピー ( 2006/01/24 14:09:32 更新)
- PSのライセンス数よりTSのCALを多くして利用できますか? - 素仙 ( 2006/01/18 19:01:27 更新)
- クライアントによってエラーが出る - かじ ( 2006/01/18 13:32:46 更新)
- Resource Manager のログが残っていない - Caya ( 2006/01/18 09:45:49 更新)
- 負荷評価基準スケジュールの設定時メッセージセンターのエラー変更 - Caya ( 2006/01/12 13:05:33 更新)
- IEが起動しない - azu ( 2006/01/11 17:08:26 更新)
分離環境で0バイトのファイルが残る
SAKURAと申します。
現在、分離環境の動作確認を行っているところです。
そこで、CPS4.0の分離環境についての質問です。
サーバーは、WindowsServer2003です。
1.分離環境を作成してエクスプローラをアプリケーション分離で公開。
2.クライアントからあるユーザーで接続して公開されたエクスプローラを起動。
3.エクスプローラで適当にファイルを作成してから削除する。
公開されたエクスプローラからはファイルが消える。
4.接続を切って、CPSのサーバーのエクスプローラから先ほど作成したファイルを
見ると0バイトで残っている。
この0バイトのファイルは消えないのでしょうか?
http://support.citrix.com/article/CTX106794&searchID=14560252
を見ると0バイトのファイルは削除ファイルをトラックするために
作成してあるようなので仕様のような気がしますが。
仕様だとすると、分離環境を使用した場合にゴミのファイルが
たくさん残ってしまうような気がするのですが・・・
0バイトのファイルを削除する何か良い方法は、ないでしょうか?
よろしくお願いします。
現在、分離環境の動作確認を行っているところです。
そこで、CPS4.0の分離環境についての質問です。
サーバーは、WindowsServer2003です。
1.分離環境を作成してエクスプローラをアプリケーション分離で公開。
2.クライアントからあるユーザーで接続して公開されたエクスプローラを起動。
3.エクスプローラで適当にファイルを作成してから削除する。
公開されたエクスプローラからはファイルが消える。
4.接続を切って、CPSのサーバーのエクスプローラから先ほど作成したファイルを
見ると0バイトで残っている。
この0バイトのファイルは消えないのでしょうか?
http://support.citrix.com/article/CTX106794&searchID=14560252
を見ると0バイトのファイルは削除ファイルをトラックするために
作成してあるようなので仕様のような気がしますが。
仕様だとすると、分離環境を使用した場合にゴミのファイルが
たくさん残ってしまうような気がするのですが・・・
0バイトのファイルを削除する何か良い方法は、ないでしょうか?
よろしくお願いします。
実害ないんだから、ほっときゃいいじゃん。
...なんて言うと、また嫌われるので説明しましょう。
Windows OS使っている限り、ゴミファイルって自然に出来ます。
中には知らない間にHDを圧迫するものもあります。
ほとんどの人は気がつかないだろうけど。。
このAIEのゴミファイル、見たとおりサイズゼロで、
ユーザからは全く見えないので実害なし。
たまたま好奇心のある管理者に見えるだけ。
「見えない巨悪」よりも「たまたま見える小悪」が気になってしまうのは、
ITに限らず、まあ世の人間としてはやむをえないか。
だったら、定期的にイメージバックアップ&リストアでOSを元に戻そう。
これなら「見えない巨悪」も同時に退治できる!!
日々更新されるデータをHDに持たないはずのターミナルサーバならできるよね?
えっ!?ユーザのデータをターミナルサーバのHDに持たせてるって?
それは設計が良くないよ。
...なんて言うと、また嫌われるので説明しましょう。
Windows OS使っている限り、ゴミファイルって自然に出来ます。
中には知らない間にHDを圧迫するものもあります。
ほとんどの人は気がつかないだろうけど。。
このAIEのゴミファイル、見たとおりサイズゼロで、
ユーザからは全く見えないので実害なし。
たまたま好奇心のある管理者に見えるだけ。
「見えない巨悪」よりも「たまたま見える小悪」が気になってしまうのは、
ITに限らず、まあ世の人間としてはやむをえないか。
だったら、定期的にイメージバックアップ&リストアでOSを元に戻そう。
これなら「見えない巨悪」も同時に退治できる!!
日々更新されるデータをHDに持たないはずのターミナルサーバならできるよね?
えっ!?ユーザのデータをターミナルサーバのHDに持たせてるって?
それは設計が良くないよ。
メタメタ様
回答ありがとうございます。
私も最初は、実害がないと思っていたのですが、
プログラムの中でワークファイルを作成している所があり
そのファイルのCreateで0バイトのファイルがあると
エラーになってしまいました。
ファイルが存在している状態でCreateは問題がないのに
プログラムでファイルを削除してからCreateするとエラーになる。
言語の仕様のような気もするのでとりあえずは、
ファイルを消さずに残しておく方法で回避しました。
ありがとうございました。
回答ありがとうございます。
私も最初は、実害がないと思っていたのですが、
プログラムの中でワークファイルを作成している所があり
そのファイルのCreateで0バイトのファイルがあると
エラーになってしまいました。
ファイルが存在している状態でCreateは問題がないのに
プログラムでファイルを削除してからCreateするとエラーになる。
言語の仕様のような気もするのでとりあえずは、
ファイルを消さずに残しておく方法で回避しました。
ありがとうございました。
一部ユーザーのみMetaから他サーバーが見えない
はじめまして、初めて投稿いたします。
遠隔地よりノーツをメタフレームを通して使用しているのですが、
一部のユーザーのみサーバーが見つからないという現象が発生します。
PC→MetaFrame→(ここでエラー)→NotesSV
不思議なことにユーザーを変えたり、一度Metaを切断してユーザープロファイルを削除したりすると正常に繋がります。
ユーザープロファイルには何かネットワークに必要な情報が含まれるんでしょうか?
MetaFrameサーバーにNotesSVのhostsファイルを置いたりしてみましたが
現象は変わりませんでした。
他のアプリは今のところ正常に動いているように見えます。
MetaFrameサーバーはWindows2003+PresentationServer4.0
Notesは4.6をカスタマイズして使っています。
何か解決のヒントを教えていただけたらと思います。よろしくお願いします。
遠隔地よりノーツをメタフレームを通して使用しているのですが、
一部のユーザーのみサーバーが見つからないという現象が発生します。
PC→MetaFrame→(ここでエラー)→NotesSV
不思議なことにユーザーを変えたり、一度Metaを切断してユーザープロファイルを削除したりすると正常に繋がります。
ユーザープロファイルには何かネットワークに必要な情報が含まれるんでしょうか?
MetaFrameサーバーにNotesSVのhostsファイルを置いたりしてみましたが
現象は変わりませんでした。
他のアプリは今のところ正常に動いているように見えます。
MetaFrameサーバーはWindows2003+PresentationServer4.0
Notesは4.6をカスタマイズして使っています。
何か解決のヒントを教えていただけたらと思います。よろしくお願いします。
印刷キャンセル時にエラー
いつも参考にしています。
サーバー:Windows server 2003,Citrix Presentation Server 4.0
クライアント:WindowsXPという環境で、
クライアント端末から公開アプリ IE を起動し、
「印刷」ボタン押下後に表示される「印刷中」のポップアップから
「キャンセル」ボタンを押すと、次のようなエラーを出力します。
【エラーログ】
種類:エラー
ソース:印刷
イベントID:61
Win32エラーコード:259
説明「UserName のドキュメント ApplicationName - DocumentName をプリンタ
printer name で印刷できませんでした。プリント プロセッサから返された Win32
エラー コード : 259。」
マイクロソフトサポートオンライン
http://support.microsoft.com/kb/838172/
によると、ドライバの問題が原因で…とありますが、
UPDを使用しているためにこのようなエラーが出力されるのでしょうか。
エラー出力を回避する方法はあるのでしょうか。
ご教授下さい。
サーバー:Windows server 2003,Citrix Presentation Server 4.0
クライアント:WindowsXPという環境で、
クライアント端末から公開アプリ IE を起動し、
「印刷」ボタン押下後に表示される「印刷中」のポップアップから
「キャンセル」ボタンを押すと、次のようなエラーを出力します。
【エラーログ】
種類:エラー
ソース:印刷
イベントID:61
Win32エラーコード:259
説明「UserName のドキュメント ApplicationName - DocumentName をプリンタ
printer name で印刷できませんでした。プリント プロセッサから返された Win32
エラー コード : 259。」
マイクロソフトサポートオンライン
http://support.microsoft.com/kb/838172/
によると、ドライバの問題が原因で…とありますが、
UPDを使用しているためにこのようなエラーが出力されるのでしょうか。
エラー出力を回避する方法はあるのでしょうか。
ご教授下さい。
はじめまして、私も同じ環境でこの現象が出て困っています。
確かにこちら側で意図的に操作してあげないと出ないエラーなのですが・・・
ドライバが最新でないために出ることもあるらしいので
確認してみることをお勧めします。
私の場合上記でも直らずにいます。
エラーが出た時期もUPDを適用した時期だと記憶しています。
似たようなエラー、解決方法、設定のミスで考えられる点などが御座いましたら
是非とも御教授よろしくお願いします。
確かにこちら側で意図的に操作してあげないと出ないエラーなのですが・・・
ドライバが最新でないために出ることもあるらしいので
確認してみることをお勧めします。
私の場合上記でも直らずにいます。
エラーが出た時期もUPDを適用した時期だと記憶しています。
似たようなエラー、解決方法、設定のミスで考えられる点などが御座いましたら
是非とも御教授よろしくお願いします。
キャンセルボタンを押さないと正常動作なのですか?
>押忍さん
クライアントはWindowsXP+ICA8.1で
HP Color LaserJet 4500ベースのPCL5c UPDドライバ使用です
>CCEAさん
キャンセルボタンを押さない場合は通常にプリント出力されますし、
エラーログの出力もございません。
クライアントはWindowsXP+ICA8.1で
HP Color LaserJet 4500ベースのPCL5c UPDドライバ使用です
>CCEAさん
キャンセルボタンを押さない場合は通常にプリント出力されますし、
エラーログの出力もございません。
プリンタポートが削除できません
不要なプリンタポートが削除できません。
プリンターのプロパティやプリントサーバーのプロパティで
「ポートの削除」を行ってもエラーメッセージ
「選択されたポートを削除できません。この要求は、サポートされていません。」
と表示されて、削除ができません。
プリンターのプロパティやプリントサーバーのプロパティで
「ポートの削除」を行ってもエラーメッセージ
「選択されたポートを削除できません。この要求は、サポートされていません。」
と表示されて、削除ができません。
既に解決してると思いますが・・・。
アプリケーションサーバモードの制限により、ポートの種類によっては、リモートデスクトップ接続からでは出来ません。
管理コンソールから行ってみてください。
参考URL
http://support.microsoft.com/kb/248340/JA/
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb%3Bja%3B834870
アプリケーションサーバモードの制限により、ポートの種類によっては、リモートデスクトップ接続からでは出来ません。
管理コンソールから行ってみてください。
参考URL
http://support.microsoft.com/kb/248340/JA/
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb%3Bja%3B834870
consoleで print spoolを停止してから プリントサーバーのプロパティで削除します。
(1)管理ツール => サービス => print-spooler => 停止
(2)プリントサーバーのプロパティで削除
(3) (1)で停止したのを 開始に戻します。
(1)管理ツール => サービス => print-spooler => 停止
(2)プリントサーバーのプロパティで削除
(3) (1)で停止したのを 開始に戻します。
訂正、
(1)を行うと(2)は,できなくなります。
(1)管理ツール => サービス => print-spooler => 停止
を行うと、実際に接続されていないプリンターは削除されます。
(3) (1)で停止したのを、開始に戻します。
これだけで、不要なプリンターはなくなります。
再度接続した時にクライアントのプリンターは乗っかってきます。
(1)を行うと(2)は,できなくなります。
(1)管理ツール => サービス => print-spooler => 停止
を行うと、実際に接続されていないプリンターは削除されます。
(3) (1)で停止したのを、開始に戻します。
これだけで、不要なプリンターはなくなります。
再度接続した時にクライアントのプリンターは乗っかってきます。
1ユーザ1インスタンスについて
教えてください。
環境:Citrix Presentation Server4.0
Windows2003Server
公開しているアプリケーションの制限で
「各ユーザについて1インスタンスのみ許可」をOnにして運用しています。
ICAクラインアトからアプリケーションをトリプルクリック?、
ダブルクリックを素早く2回した場合、同一APが2個起動されてしまいます。
CMC上では
セッション ICA-tcp#61 が2個います。(ユーザ名~状態までのすべて同一)
どなたか同様の経験をされた方いますでしょうか。
よろしくお願いします
環境:Citrix Presentation Server4.0
Windows2003Server
公開しているアプリケーションの制限で
「各ユーザについて1インスタンスのみ許可」をOnにして運用しています。
ICAクラインアトからアプリケーションをトリプルクリック?、
ダブルクリックを素早く2回した場合、同一APが2個起動されてしまいます。
CMC上では
セッション ICA-tcp#61 が2個います。(ユーザ名~状態までのすべて同一)
どなたか同様の経験をされた方いますでしょうか。
よろしくお願いします
下記Hotfixの適用でいかがでしょうか?
http://support.citrix.com/article/CTX107899
67. この修正により、同時に起動する公開アプリケーションのインスタンス数を制限する機能について、以下の問題が解決されます。
o 一部のアプリケーションで、起動するインスタンス数を0または1に制限しても、この設定が無視されることがありました。[#97994, 121849]
o ユーザーが切断セッションに再接続したときに、許可されている同時インスタンス数に達していなくても、インスタンス数が制限されているために起動できないという内容のエラーが表示されることがありました。[#120939]
[Hotfix PSJ400W2K3R01より][#121849]
http://support.citrix.com/article/CTX107899
67. この修正により、同時に起動する公開アプリケーションのインスタンス数を制限する機能について、以下の問題が解決されます。
o 一部のアプリケーションで、起動するインスタンス数を0または1に制限しても、この設定が無視されることがありました。[#97994, 121849]
o ユーザーが切断セッションに再接続したときに、許可されている同時インスタンス数に達していなくても、インスタンス数が制限されているために起動できないという内容のエラーが表示されることがありました。[#120939]
[Hotfix PSJ400W2K3R01より][#121849]
PSのライセンス数よりTSのCALを多くして利用できますか?
素仙と申します。
初めて投稿します。
PresentationServerStandardEdition4.0+WindowsServer2003StandardEditionSP1
を使っております。
外部からPS
社内からTSで運用しようとしたかったので、
TSのCALを余分に購入し両方を1サーバにインストールしました。
PSを全く起動しなくて
TSのみを起動してもPSのライセンスがカウントされます
PSのライセンス数をオーバーするとPSのライセンスオーバーが表示され
TSが起動しません全くPSを使ってないのになぜでしょうか?
初めて投稿します。
PresentationServerStandardEdition4.0+WindowsServer2003StandardEditionSP1
を使っております。
外部からPS
社内からTSで運用しようとしたかったので、
TSのCALを余分に購入し両方を1サーバにインストールしました。
PSを全く起動しなくて
TSのみを起動してもPSのライセンスがカウントされます
PSのライセンス数をオーバーするとPSのライセンスオーバーが表示され
TSが起動しません全くPSを使ってないのになぜでしょうか?
RDP接続でもICAクライアントとして使えるようになっているので
ライセンスを消費するらしいということを聞いたことがあります。
ライセンスを消費するらしいということを聞いたことがあります。
NOSさんレスありがとうございまます。
http://support.citrix.com/article/CTX104854&searchID=13882936
上記のページを見つけたのですが、TS=RDP接続と思うのですが、
TSで公開アプリケーション、公開デスクトップができるのですかね?
今回の場合はしておりませんが・・・
というか方法すら知りません。
http://support.citrix.com/article/CTX104854&searchID=13882936
上記のページを見つけたのですが、TS=RDP接続と思うのですが、
TSで公開アプリケーション、公開デスクトップができるのですかね?
今回の場合はしておりませんが・・・
というか方法すら知りません。
Web Interfaceを使えば、RDP(TSクライアント)でも公開アプリケーションが使えますよ。
と言うことは、PSのロードバランスの機能が使えるのです。
ロードバランス以外にも、管理コンソールの管理機能、RMの集計データベース、
CPU・メモリの最適化機能などが使えますね。
Citrixの立場から見れば、TS接続でもCitrixのライセンスが消費するのは
やむをえないところでしょう。
なぜなら、仮に「TS接続でもライセンスを消費しない」だった場合を考えてください。
だとすると、Citrixライセンスをほんの少しだけ買って、
それを上回る接続を実際にはTS接続で使えば、
支払ったライセンス以上の機能が使えてしまうのです。
これでは、Citrixが損をするだけでなく、まじめにライセンス料を払っている
他のユーザがバカを見てしまいます。
> 外部からPS
> 社内からTSで運用しようとしたかったので、
もしもこのような運用を行いたいのなら、
PS用のサーバと、TS用のサーバと、それぞれ1台ずつ用意すれば済む話です。
と言うことは、PSのロードバランスの機能が使えるのです。
ロードバランス以外にも、管理コンソールの管理機能、RMの集計データベース、
CPU・メモリの最適化機能などが使えますね。
Citrixの立場から見れば、TS接続でもCitrixのライセンスが消費するのは
やむをえないところでしょう。
なぜなら、仮に「TS接続でもライセンスを消費しない」だった場合を考えてください。
だとすると、Citrixライセンスをほんの少しだけ買って、
それを上回る接続を実際にはTS接続で使えば、
支払ったライセンス以上の機能が使えてしまうのです。
これでは、Citrixが損をするだけでなく、まじめにライセンス料を払っている
他のユーザがバカを見てしまいます。
> 外部からPS
> 社内からTSで運用しようとしたかったので、
もしもこのような運用を行いたいのなら、
PS用のサーバと、TS用のサーバと、それぞれ1台ずつ用意すれば済む話です。
メタメタ様、レスありがとうございます。
詳しくCitrix社側の考え方の説明をいただきよくわかりました。
しかし、今回の場合はStandardEditionです。従って
>ロードバランス以外にも、管理コンソールの管理機能、RMの集計データベース、
>CPU・メモリの最適化機能などが使えますね。
等は使えないと思います。
それ以前に
>Web Interfaceを使えば、RDP(TSクライアント)でも公開アプリケーションが使えますよ。
を使う予定は全くありません。
>これでは、Citrixが損をするだけでなく、まじめにライセンス料を払っている
>他のユーザがバカを見てしまいます
これはMicrosoft社も同じ見解なのでしょうか?
>PS用のサーバと、TS用のサーバと、それぞれ1台ずつ用意すれば済む話です。
TSのCALは分ければすむかもしれませんが、
それぞれにアプリケーションをインストール必要がありメンテナンスが煩雑に
なるのではと思っております。
詳しくCitrix社側の考え方の説明をいただきよくわかりました。
しかし、今回の場合はStandardEditionです。従って
>ロードバランス以外にも、管理コンソールの管理機能、RMの集計データベース、
>CPU・メモリの最適化機能などが使えますね。
等は使えないと思います。
それ以前に
>Web Interfaceを使えば、RDP(TSクライアント)でも公開アプリケーションが使えますよ。
を使う予定は全くありません。
>これでは、Citrixが損をするだけでなく、まじめにライセンス料を払っている
>他のユーザがバカを見てしまいます
これはMicrosoft社も同じ見解なのでしょうか?
>PS用のサーバと、TS用のサーバと、それぞれ1台ずつ用意すれば済む話です。
TSのCALは分ければすむかもしれませんが、
それぞれにアプリケーションをインストール必要がありメンテナンスが煩雑に
なるのではと思っております。
> しかし、今回の場合はStandardEditionです。従って
> >ロードバランス以外にも、管理コンソールの管理機能、RMの集計データベース、
> >CPU・メモリの最適化機能などが使えますね。
> 等は使えないと思います。
管理コンソールでの管理は、StandardEditionでも使えますよね。
ロードバランスやRMは、確かにStandardでは使えませんが、
価格の安いStandardで、使える機能が少なくなるのは当たり前です。
> それ以前に
> >Web Interfaceを使えば、RDP(TSクライアント)でも公開アプリケーションが使えますよ。
> を使う予定は全くありません。
使う予定があろうがなかろうが、「使える」ことは確かですよね?
> >これでは、Citrixが損をするだけでなく、まじめにライセンス料を払っている
> >他のユーザがバカを見てしまいます
> これはMicrosoft社も同じ見解なのでしょうか?
なぜMicrosoft社が同じ見解を出す必要があるのですか?
> >PS用のサーバと、TS用のサーバと、それぞれ1台ずつ用意すれば済む話です。
> TSのCALは分ければすむかもしれませんが、
> それぞれにアプリケーションをインストール必要がありメンテナンスが煩雑に
> なるのではと思っております。
なるほど、だとしたらPSを入れなければ済む話です。
なぜあえてPSを使うのですか?
> >ロードバランス以外にも、管理コンソールの管理機能、RMの集計データベース、
> >CPU・メモリの最適化機能などが使えますね。
> 等は使えないと思います。
管理コンソールでの管理は、StandardEditionでも使えますよね。
ロードバランスやRMは、確かにStandardでは使えませんが、
価格の安いStandardで、使える機能が少なくなるのは当たり前です。
> それ以前に
> >Web Interfaceを使えば、RDP(TSクライアント)でも公開アプリケーションが使えますよ。
> を使う予定は全くありません。
使う予定があろうがなかろうが、「使える」ことは確かですよね?
> >これでは、Citrixが損をするだけでなく、まじめにライセンス料を払っている
> >他のユーザがバカを見てしまいます
> これはMicrosoft社も同じ見解なのでしょうか?
なぜMicrosoft社が同じ見解を出す必要があるのですか?
> >PS用のサーバと、TS用のサーバと、それぞれ1台ずつ用意すれば済む話です。
> TSのCALは分ければすむかもしれませんが、
> それぞれにアプリケーションをインストール必要がありメンテナンスが煩雑に
> なるのではと思っております。
なるほど、だとしたらPSを入れなければ済む話です。
なぜあえてPSを使うのですか?
メタメタ様、詳細にご回答いただいてありがとうございます。
私の質問の仕方で気分を害されたとしたら、お詫びもうしあげます。
私の誤解からかもしれませんが、基本的に
>なぜあえてPSを使うのですか?
外部をPS、社内をTSの目的は、ICA接続の方がRDP接続より、低速回線でも
ストレスを感じなく利用できるというCitrix社のセールストークの1点のみです。
>なるほど、だとしたらPSを入れなければ済む話です。
しかし現実は、PSもTSも私の環境では外部接続ストレスは同じでした。
その現実を考えれば仰るとおりPSは必要ないことになります。
しかし、この問題は通信環境の問題で設定を変えればICA接続はストレスがなくなる
かもという期待感があったからです。(この問題の質問はしておりませんでした)
もう一つの誤解かもしれませんが、私は
>使う予定があろうがなかろうが、「使える」ことは確かですよね?
ライセンスのカウントはその機能を使うときにカウントすべきと思っております。
>なぜMicrosoft社が同じ見解を出す必要があるのですか?
したがって、TS機能のみを使おうとしたときそのソフトがインストールしてあるだけで、
ライセンスオーバーでTS機能をキャンセルするのはおかしいと私は思っておりますが、
MS社は他社のソフトが機能をキャンセルすることをどう思っているかと思っただけです。
私の質問の仕方で気分を害されたとしたら、お詫びもうしあげます。
私の誤解からかもしれませんが、基本的に
>なぜあえてPSを使うのですか?
外部をPS、社内をTSの目的は、ICA接続の方がRDP接続より、低速回線でも
ストレスを感じなく利用できるというCitrix社のセールストークの1点のみです。
>なるほど、だとしたらPSを入れなければ済む話です。
しかし現実は、PSもTSも私の環境では外部接続ストレスは同じでした。
その現実を考えれば仰るとおりPSは必要ないことになります。
しかし、この問題は通信環境の問題で設定を変えればICA接続はストレスがなくなる
かもという期待感があったからです。(この問題の質問はしておりませんでした)
もう一つの誤解かもしれませんが、私は
>使う予定があろうがなかろうが、「使える」ことは確かですよね?
ライセンスのカウントはその機能を使うときにカウントすべきと思っております。
>なぜMicrosoft社が同じ見解を出す必要があるのですか?
したがって、TS機能のみを使おうとしたときそのソフトがインストールしてあるだけで、
ライセンスオーバーでTS機能をキャンセルするのはおかしいと私は思っておりますが、
MS社は他社のソフトが機能をキャンセルすることをどう思っているかと思っただけです。
こんばんは。
全然気分を害されてなどいませんよ。
こちらこそ突き放す回答の仕方で申し訳ありません。
ただ、あくまで趣味の範囲の回答ですので、
こればかりはお許しください。
> しかし現実は、PSもTSも私の環境では外部接続ストレスは同じでした。
それは素晴らしい!
きっと十分な帯域のネットワークをお使いなのでしょう。
私はPHS(64kbps)を使って外部から社内のメールを読むことが多いのですが、
ICAとRDPでは、まるでスピードが違います。
もちろん、ICAのほうが断然キモチイイです。
> その現実を考えれば仰るとおりPSは必要ないことになります。
はい、それなら「一件落着」と言うわけですね。
>使う予定があろうがなかろうが、「使える」ことは確かですよね?
ライセンスのカウントはその機能を使うときにカウントすべきと思っております。
「すべき」と言うのは、あなたのお考えですね。
しかし残念ながら一般的な考えではないようです。
例えば、MS Officeは実装している機能に応じて
Professional
Standard
Personal
の3つのエディションがあり、機能の分高いライセンスが必要です。
Professionalエディションを購入して実際にインストールまでした人が
「私はPersonalの機能しか使っていないから、Personalの金額しか払わない」
と言っても、おそらく誰も相手にしませんよ。
自分が使う機能を購入前に十分に調べて、
必要な機能分のものだけを購入すればよい話です。
(購入した機能を使いこなすように努める、と言う選択肢もありますが)
MS Officeは例ですが、もしも使った機能だけ分のライセンスを
「正確に」カウントする
ソフトウェアがあれば教えていただきたいものです。
(「使う機能」ではなく「使った機能」ですよ)
これはソフトウェアには限りませんね。
ポルシェを買った人が、
「軽自動車でも出せるスピードしか自分は出さないから
軽自動車分の金額しか払わない」
とは言ったら笑われるだけの話でしょう。
> したがって、TS機能のみを使おうとしたとき
> そのソフトがインストールしてあるだけで、
> ライセンスオーバーでTS機能をキャンセルするのは
> おかしいと私は思っておりますが、
「インストールしてあるだけ」で「全く使っていない」
のなら、インストールしなければ良いはずで一件落着です。
でも普通は「インストールしてある」と言うことは
(MS Officの例を出すまでもなく)例えその機能を使っていなくても
「使える」状況にありますので、
その分の費用を払うことは、当然のことです。
> MS社は他社のソフトが機能をキャンセルすることを
> どう思っているかと思っただけです。
別に「キャンセル」しているわけではなくて、
「ライセンスに応じて使用できる範囲を制限している」のですよ。
例えば、多くの会計ソフトはSQL Serverと言うMSの製品を利用しています。
会計ソフトのライセンスに応じて使用できる範囲
(SQL Serverを使える範囲)を制限するのは当たり前のことです。
そんなことでいちいちMS社にお伺いを立てる必要があったら、
Windowsで動くソフトなんて作っていられません。
話は飛びますが、Windowsの機能をわざと「キャンセル」する
製品は世の中にいくらでもありますよね。
例えば、「パーソナルファイアウォール」と呼ばれる製品は、
Windowsの通信機能をわざと「キャンセル」させることによって、
Windowsのセキュリティを保ちます。
「MS社がどう思うか?」ですけど、MS社自ら積極的に奨めていますよ。
http://www.microsoft.com/japan/athome/security/protect/firewall.mspx
全然気分を害されてなどいませんよ。
こちらこそ突き放す回答の仕方で申し訳ありません。
ただ、あくまで趣味の範囲の回答ですので、
こればかりはお許しください。
> しかし現実は、PSもTSも私の環境では外部接続ストレスは同じでした。
それは素晴らしい!
きっと十分な帯域のネットワークをお使いなのでしょう。
私はPHS(64kbps)を使って外部から社内のメールを読むことが多いのですが、
ICAとRDPでは、まるでスピードが違います。
もちろん、ICAのほうが断然キモチイイです。
> その現実を考えれば仰るとおりPSは必要ないことになります。
はい、それなら「一件落着」と言うわけですね。
>使う予定があろうがなかろうが、「使える」ことは確かですよね?
ライセンスのカウントはその機能を使うときにカウントすべきと思っております。
「すべき」と言うのは、あなたのお考えですね。
しかし残念ながら一般的な考えではないようです。
例えば、MS Officeは実装している機能に応じて
Professional
Standard
Personal
の3つのエディションがあり、機能の分高いライセンスが必要です。
Professionalエディションを購入して実際にインストールまでした人が
「私はPersonalの機能しか使っていないから、Personalの金額しか払わない」
と言っても、おそらく誰も相手にしませんよ。
自分が使う機能を購入前に十分に調べて、
必要な機能分のものだけを購入すればよい話です。
(購入した機能を使いこなすように努める、と言う選択肢もありますが)
MS Officeは例ですが、もしも使った機能だけ分のライセンスを
「正確に」カウントする
ソフトウェアがあれば教えていただきたいものです。
(「使う機能」ではなく「使った機能」ですよ)
これはソフトウェアには限りませんね。
ポルシェを買った人が、
「軽自動車でも出せるスピードしか自分は出さないから
軽自動車分の金額しか払わない」
とは言ったら笑われるだけの話でしょう。
> したがって、TS機能のみを使おうとしたとき
> そのソフトがインストールしてあるだけで、
> ライセンスオーバーでTS機能をキャンセルするのは
> おかしいと私は思っておりますが、
「インストールしてあるだけ」で「全く使っていない」
のなら、インストールしなければ良いはずで一件落着です。
でも普通は「インストールしてある」と言うことは
(MS Officの例を出すまでもなく)例えその機能を使っていなくても
「使える」状況にありますので、
その分の費用を払うことは、当然のことです。
> MS社は他社のソフトが機能をキャンセルすることを
> どう思っているかと思っただけです。
別に「キャンセル」しているわけではなくて、
「ライセンスに応じて使用できる範囲を制限している」のですよ。
例えば、多くの会計ソフトはSQL Serverと言うMSの製品を利用しています。
会計ソフトのライセンスに応じて使用できる範囲
(SQL Serverを使える範囲)を制限するのは当たり前のことです。
そんなことでいちいちMS社にお伺いを立てる必要があったら、
Windowsで動くソフトなんて作っていられません。
話は飛びますが、Windowsの機能をわざと「キャンセル」する
製品は世の中にいくらでもありますよね。
例えば、「パーソナルファイアウォール」と呼ばれる製品は、
Windowsの通信機能をわざと「キャンセル」させることによって、
Windowsのセキュリティを保ちます。
「MS社がどう思うか?」ですけど、MS社自ら積極的に奨めていますよ。
http://www.microsoft.com/japan/athome/security/protect/firewall.mspx
メタメタ様、ご説明ありがとうございます。
ご説明は良くわかりましたが、私自身がへそ曲がりなのか、なっとくできない気持ちでおりますので、
これ以上、丁寧な説明をいただいても議論が平行線になってしまいます。
ところで、前述した、
「RDP接続によってMetaFrame Presentation Serverの接続ライセンスが消費される」
http://support.citrix.com/article/CTX104854&searchID=13882936
その中に
~前略~
Terminal Serverライセンスの数が30で、Citrix接続ライセンスの数が20の場合
~中略~
制限を超えると、エンドユーザーに対して適切なエラーメッセージが表示されます。
と書いてありますが、「適切なエラーメッセ-ジ」が表示された後、
残りのTS10クライアントはインストールしても使う事できませんとは書いてありません。
わざわざ例でライセンスを違う数にしてあるので、TS機能の範囲内で利用可能とも読み取れるのですが、
これも私の勘違いでしょうか?
また、最後の方に
MetaFrame Presentation ServerへのRDPコネクションを有効にする方法
と書いてあるので、無効にする方法も有るようにも受け取れるのですが、これも私の勘違いでしょうか?
ご説明は良くわかりましたが、私自身がへそ曲がりなのか、なっとくできない気持ちでおりますので、
これ以上、丁寧な説明をいただいても議論が平行線になってしまいます。
ところで、前述した、
「RDP接続によってMetaFrame Presentation Serverの接続ライセンスが消費される」
http://support.citrix.com/article/CTX104854&searchID=13882936
その中に
~前略~
Terminal Serverライセンスの数が30で、Citrix接続ライセンスの数が20の場合
~中略~
制限を超えると、エンドユーザーに対して適切なエラーメッセージが表示されます。
と書いてありますが、「適切なエラーメッセ-ジ」が表示された後、
残りのTS10クライアントはインストールしても使う事できませんとは書いてありません。
わざわざ例でライセンスを違う数にしてあるので、TS機能の範囲内で利用可能とも読み取れるのですが、
これも私の勘違いでしょうか?
また、最後の方に
MetaFrame Presentation ServerへのRDPコネクションを有効にする方法
と書いてあるので、無効にする方法も有るようにも受け取れるのですが、これも私の勘違いでしょうか?
こんばんは。
なかなか「一件落着」とは行かないようですね。
> ご説明は良くわかりましたが、私自身がへそ曲がりなのか、
> なっとくできない気持ちでおりますので、
「納得できない」と言う気持ちは大切ですよ。
その気持ちが製品やサービスをよりよいものにします。
ただ、あまりに突飛な要求をされると
製品サービスの向上には寄与しませんね。
> その中に
> ~前略~
> Terminal Serverライセンスの数が30で、Citrix接続ライセンスの数が20の場合
> ~中略~
> 制限を超えると、エンドユーザーに対して適切なエラーメッセージが表示されます。
>
> と書いてありますが、「適切なエラーメッセ-ジ」が表示された後、
> 残りのTS10クライアントはインストールしても使う事できませんとは書いてありません。
何を言っているんですか!
使うことは出来ますよ!!!
TSライセンスがクライアントライセンス(またはユーザライセンス)で、
Citrixライセンスが同時接続ライセンスだと言うことを思い出してください。
制限されるのはあくまで「同時接続数」だけであって、
クライアント数(またはユーザ数)は制限されません。
実際、ウチの会社ではTSのユーザライセンスよりも、
Citrix接続ライセンス数はかなり少ない数で運用していますが、
全く問題なく運用しています。
なぜなら、ユーザ数全てが同時に接続することはないからです。
> わざわざ例でライセンスを違う数にしてあるので、
ウチの会社の例を出すまでもなく、
TSのライセンス数とCitrixのライセンス数が異なるのは
ごくごく普通のことです。
> TS機能の範囲内で利用可能とも読み取れるのですが、
ごめんなさい、この文の意味が良く判りません。
> これも私の勘違いでしょうか?
文の意味が判らないので、「勘違い」かどうかは判断できません。
> また、最後の方に
> MetaFrame Presentation ServerへのRDPコネクションを有効にする方法
>
> と書いてあるので、無効にする方法も有るようにも受け取れるのですが、
ええ、無効にする方法はありますよ。
> これも私の勘違いでしょうか?
なぜ、「勘違い」だと考えられたのでしょうか?
なかなか「一件落着」とは行かないようですね。
> ご説明は良くわかりましたが、私自身がへそ曲がりなのか、
> なっとくできない気持ちでおりますので、
「納得できない」と言う気持ちは大切ですよ。
その気持ちが製品やサービスをよりよいものにします。
ただ、あまりに突飛な要求をされると
製品サービスの向上には寄与しませんね。
> その中に
> ~前略~
> Terminal Serverライセンスの数が30で、Citrix接続ライセンスの数が20の場合
> ~中略~
> 制限を超えると、エンドユーザーに対して適切なエラーメッセージが表示されます。
>
> と書いてありますが、「適切なエラーメッセ-ジ」が表示された後、
> 残りのTS10クライアントはインストールしても使う事できませんとは書いてありません。
何を言っているんですか!
使うことは出来ますよ!!!
TSライセンスがクライアントライセンス(またはユーザライセンス)で、
Citrixライセンスが同時接続ライセンスだと言うことを思い出してください。
制限されるのはあくまで「同時接続数」だけであって、
クライアント数(またはユーザ数)は制限されません。
実際、ウチの会社ではTSのユーザライセンスよりも、
Citrix接続ライセンス数はかなり少ない数で運用していますが、
全く問題なく運用しています。
なぜなら、ユーザ数全てが同時に接続することはないからです。
> わざわざ例でライセンスを違う数にしてあるので、
ウチの会社の例を出すまでもなく、
TSのライセンス数とCitrixのライセンス数が異なるのは
ごくごく普通のことです。
> TS機能の範囲内で利用可能とも読み取れるのですが、
ごめんなさい、この文の意味が良く判りません。
> これも私の勘違いでしょうか?
文の意味が判らないので、「勘違い」かどうかは判断できません。
> また、最後の方に
> MetaFrame Presentation ServerへのRDPコネクションを有効にする方法
>
> と書いてあるので、無効にする方法も有るようにも受け取れるのですが、
ええ、無効にする方法はありますよ。
> これも私の勘違いでしょうか?
なぜ、「勘違い」だと考えられたのでしょうか?
メタメタ様、いつも詳細な説明ありがとうございます。
私の大きな勘違いがあると思いもう一度、マイクロソフトのサイトを
見ていたのですが解らなくなり何度も何度も見ていたら時間だけが
経過してしまいました。
いまだに理解していなので、大変恐縮ですが、あらためて御教授願えないでしょうか?
>TSのライセンス数とCitrixのライセンス数が異なるのは
>ごくごく普通のことです。
WindowsServer2003のCALは
同時使用ユーザ数モード
接続デバイス数モード
接続ユーザー数モード
の三種類があり
WindowTerminalServer2003のCALは
TSデバイスCAL
TSユーザーCAL
の二種類があり
PresentationServerStandardEdition4.0
の接続ライセンスは1種類です。
従って組み合わせがいろいろ出来ると思うのですが、整合性が取れて
正しい組み合わせになる場合はどの場合でしょうか?
この基本の所を間違っているのではと思っております。
私の大きな勘違いがあると思いもう一度、マイクロソフトのサイトを
見ていたのですが解らなくなり何度も何度も見ていたら時間だけが
経過してしまいました。
いまだに理解していなので、大変恐縮ですが、あらためて御教授願えないでしょうか?
>TSのライセンス数とCitrixのライセンス数が異なるのは
>ごくごく普通のことです。
WindowsServer2003のCALは
同時使用ユーザ数モード
接続デバイス数モード
接続ユーザー数モード
の三種類があり
WindowTerminalServer2003のCALは
TSデバイスCAL
TSユーザーCAL
の二種類があり
PresentationServerStandardEdition4.0
の接続ライセンスは1種類です。
従って組み合わせがいろいろ出来ると思うのですが、整合性が取れて
正しい組み合わせになる場合はどの場合でしょうか?
この基本の所を間違っているのではと思っております。
こんばんは。
マイクロソフトにしろ、シトリックスにしろ、Webページの記述は判りにくいですね。
でも、これは「ある程度は仕方のないこと」と寛大な気持ちで許してあげましょう。
なぜなら、ソフトメーカーの立場としては、「判りやすさ」よりも
「漏れがないこと」や「間違いがないこと」を重視しなければならず、
するとどうしても「判りやすさ」は犠牲になってしまうんですよね。
(私も含めてですが)この掲示板の書き込みを見ても
「記述の判りやすさ」でソフトメーカーを責められる人は
あまり居ないと思うのですが。。。。
(おっと、暴言失礼しました)
ライセンスのポイントは3つだけです。
1) Windows Server 2003 CALの「同時使用ユーザ数モード」は使えません。
2) TSに接続したら、Server CALと Terminal Server CALの両方とも必要です。
3) PSに接続するには、2)に加えてPSのライセンスが必要です。
あとは状況に応じて組み合わせを選ぶことになります。
素仙さんが「何が判らないのか?」が、私には判らないので、
説明も以上が限界です。
「こんな状況はどうすれば良いか?」
と言う質問をしていただければ噛み合った話になると思います。
他の書き込みを見ても判るように、私の説明は超不親切ですが、
ここまで来るとこちらも意地なので、とことん付き合いますよ。
マイクロソフトにしろ、シトリックスにしろ、Webページの記述は判りにくいですね。
でも、これは「ある程度は仕方のないこと」と寛大な気持ちで許してあげましょう。
なぜなら、ソフトメーカーの立場としては、「判りやすさ」よりも
「漏れがないこと」や「間違いがないこと」を重視しなければならず、
するとどうしても「判りやすさ」は犠牲になってしまうんですよね。
(私も含めてですが)この掲示板の書き込みを見ても
「記述の判りやすさ」でソフトメーカーを責められる人は
あまり居ないと思うのですが。。。。
(おっと、暴言失礼しました)
ライセンスのポイントは3つだけです。
1) Windows Server 2003 CALの「同時使用ユーザ数モード」は使えません。
2) TSに接続したら、Server CALと Terminal Server CALの両方とも必要です。
3) PSに接続するには、2)に加えてPSのライセンスが必要です。
あとは状況に応じて組み合わせを選ぶことになります。
素仙さんが「何が判らないのか?」が、私には判らないので、
説明も以上が限界です。
「こんな状況はどうすれば良いか?」
と言う質問をしていただければ噛み合った話になると思います。
他の書き込みを見ても判るように、私の説明は超不親切ですが、
ここまで来るとこちらも意地なので、とことん付き合いますよ。
メタメタ様、いつもありがとうございます。
>1) Windows Server 2003 CALの「同時使用ユーザ数モード」は使えません。
>2) TSに接続したら、Server CALと Terminal Server CALの両方とも必要です。
という事は
WS2003接続デバイスCAL+TS2003接続デバイスCAL
又は
WS2003接続ユーザーCAL+TS2003接続ユーザーCAL
となると思うのですが、PSはどちらにも対応するのでしょうか?
私の経験ではPSの接続ライセンスはMS社でいう接続デバイスしかないのではと思い
接続ユーザーの組み合わせは出来ないのでは?
私の経験とは別のスレッドで書いた
>素仙 posted this message at 2006/01/19 16:19:28
>始めまして素仙と申します。
>1番に関して答えではなく私の経験した現象をご報告します。
>構成は
>PresentationServerStandardEdition4.0+WindowsServer2003StandardEditionSP1
>です。
>現象は
>無線端末から、TS接続した時
>ターミナルサービスマネージャでそのユーザーみるとセッションはRDP-tcpで状態はActive
>になっておりました。
>そしてライセンス管理コンソールで見るとライセンスが1つ消費されていました。
>その状態で無線が切断した為確認すると
>TSMはそのユーザーが残りDisconnectになりLMCはランセンスが1つ消費されたままでした。
>そこで、同一パソコンで有線LANにして同一ユーザーでTSを再接続すると
>TSMでそのユーザーはActiveに戻りましたが、LMCを見るとライセンスはさらに1つ消費され
>計2つ消費されてしまいました。
>この事から類推されるのはライセンスはMACアドレスでカウントされているのではと思います。
>また不具合としてはTSをDisconectしてもライセンスが消費されたままになる場合がある
>と言うことです。(サーバーを再起動しないと消えませんでした)
>それ以前にICA-tcpではなくRDP-tcpのTS接続でライセンスが消費される事じたい変と思っております。
という内容です。
>> MetaFrame Presentation ServerへのRDPコネクションを有効にする方法
>> と書いてあるので、無効にする方法も有るようにも受け取れるのですが、
>ええ、無効にする方法はありますよ。
>> これも私の勘違いでしょうか?
>なぜ、「勘違い」だと考えられたのでしょうか?
1サーバーに両方インストールした場合私は「「無効にする」とはPS拡張機能は使えなくなり
TS基本機能だけは動く」と思たのですが、TS機能が全く動かなくなるということです。
>1) Windows Server 2003 CALの「同時使用ユーザ数モード」は使えません。
>2) TSに接続したら、Server CALと Terminal Server CALの両方とも必要です。
という事は
WS2003接続デバイスCAL+TS2003接続デバイスCAL
又は
WS2003接続ユーザーCAL+TS2003接続ユーザーCAL
となると思うのですが、PSはどちらにも対応するのでしょうか?
私の経験ではPSの接続ライセンスはMS社でいう接続デバイスしかないのではと思い
接続ユーザーの組み合わせは出来ないのでは?
私の経験とは別のスレッドで書いた
>素仙 posted this message at 2006/01/19 16:19:28
>始めまして素仙と申します。
>1番に関して答えではなく私の経験した現象をご報告します。
>構成は
>PresentationServerStandardEdition4.0+WindowsServer2003StandardEditionSP1
>です。
>現象は
>無線端末から、TS接続した時
>ターミナルサービスマネージャでそのユーザーみるとセッションはRDP-tcpで状態はActive
>になっておりました。
>そしてライセンス管理コンソールで見るとライセンスが1つ消費されていました。
>その状態で無線が切断した為確認すると
>TSMはそのユーザーが残りDisconnectになりLMCはランセンスが1つ消費されたままでした。
>そこで、同一パソコンで有線LANにして同一ユーザーでTSを再接続すると
>TSMでそのユーザーはActiveに戻りましたが、LMCを見るとライセンスはさらに1つ消費され
>計2つ消費されてしまいました。
>この事から類推されるのはライセンスはMACアドレスでカウントされているのではと思います。
>また不具合としてはTSをDisconectしてもライセンスが消費されたままになる場合がある
>と言うことです。(サーバーを再起動しないと消えませんでした)
>それ以前にICA-tcpではなくRDP-tcpのTS接続でライセンスが消費される事じたい変と思っております。
という内容です。
>> MetaFrame Presentation ServerへのRDPコネクションを有効にする方法
>> と書いてあるので、無効にする方法も有るようにも受け取れるのですが、
>ええ、無効にする方法はありますよ。
>> これも私の勘違いでしょうか?
>なぜ、「勘違い」だと考えられたのでしょうか?
1サーバーに両方インストールした場合私は「「無効にする」とはPS拡張機能は使えなくなり
TS基本機能だけは動く」と思たのですが、TS機能が全く動かなくなるということです。
こんばんは。
> となると思うのですが、PSはどちらにも対応するのでしょうか?
どちらでも使えます。
「PSが対応」しているかどうかは、この場合問題ではありません。
> 私の経験ではPSの接続ライセンスはMS社でいう接続デバイスしかないのではと思い
> 接続ユーザーの組み合わせは出来ないのでは?
> 私の経験とは別のスレッドで書いた
> (中略)
> という内容です。
確かにPSのライセンスは「ユーザ」ではなく、「デバイス」で計算されますが、
MSの「デバイスライセンス」とは全く考え方が異なります。
PSライセンス:同時に何台まで接続できるか
TSのデバイスライセンス:累計で何台接続するか
です。
例で説明しましょう。
---------------
A社は営業部員にPSを使わせています。
営業部員は100人居て、各人がノートパソコンを1台ずつ持っています。
つまりパソコンは100台あります。
ところが、営業部員は外勤が多いため、同時にPSに接続するのは
最大でも50台までです。
この場合、
PSのライセンスは、最大同時接続の50で足りますが、
TSのライセンスは100台分が必要です。
---------------
お分かりいただけたでしょうか?
> 1サーバーに両方インストールした場合私は「「無効にする」とは
> PS拡張機能は使えなくなり
> TS基本機能だけは動く」と思たのですが、
「無効にする」が「RDPコネクションを無効にする」のことで、
そのことにより、
「PS拡張機能は使えなくなりTS基本機能だけは動く」
と解釈されていたのなら、それは全くの勘違いですね。
「RDPコネクション」とは、TS基本機能のうち、
クライアントとサーバを繋ぐネットワーク接続のことを言っています。
> TS機能が全く動かなくなるということです。
いいえ、正確に言うなら「RDP接続機能」だけが動かなくなります。
TS機能のうち、マルチユーザ機能は「ICA接続」によって動作します。
> となると思うのですが、PSはどちらにも対応するのでしょうか?
どちらでも使えます。
「PSが対応」しているかどうかは、この場合問題ではありません。
> 私の経験ではPSの接続ライセンスはMS社でいう接続デバイスしかないのではと思い
> 接続ユーザーの組み合わせは出来ないのでは?
> 私の経験とは別のスレッドで書いた
> (中略)
> という内容です。
確かにPSのライセンスは「ユーザ」ではなく、「デバイス」で計算されますが、
MSの「デバイスライセンス」とは全く考え方が異なります。
PSライセンス:同時に何台まで接続できるか
TSのデバイスライセンス:累計で何台接続するか
です。
例で説明しましょう。
---------------
A社は営業部員にPSを使わせています。
営業部員は100人居て、各人がノートパソコンを1台ずつ持っています。
つまりパソコンは100台あります。
ところが、営業部員は外勤が多いため、同時にPSに接続するのは
最大でも50台までです。
この場合、
PSのライセンスは、最大同時接続の50で足りますが、
TSのライセンスは100台分が必要です。
---------------
お分かりいただけたでしょうか?
> 1サーバーに両方インストールした場合私は「「無効にする」とは
> PS拡張機能は使えなくなり
> TS基本機能だけは動く」と思たのですが、
「無効にする」が「RDPコネクションを無効にする」のことで、
そのことにより、
「PS拡張機能は使えなくなりTS基本機能だけは動く」
と解釈されていたのなら、それは全くの勘違いですね。
「RDPコネクション」とは、TS基本機能のうち、
クライアントとサーバを繋ぐネットワーク接続のことを言っています。
> TS機能が全く動かなくなるということです。
いいえ、正確に言うなら「RDP接続機能」だけが動かなくなります。
TS機能のうち、マルチユーザ機能は「ICA接続」によって動作します。
メタメタ様、いつもありがとうございます。
同時使用ユーザーと接続ユーザーを混同していた事が最大の誤解だったと理解しました。
しかし
>> となると思うのですが、PSはどちらにも対応するのでしょうか?
>どちらでも使えます。
>「PSが対応」しているかどうかは、この場合問題ではありません。
これは動きが違うのではと思います。
最初の例で説明すると
>> ~前略~
>> Terminal Serverライセンスの数が30で、Citrix接続ライセンスの数が20の場合
>> ~中略~
<<TSの接続ユーザーライセンスが30、PSライセンスが20の場合>>
営業部員が30名、デスクトップPCが15台、モバイルノートPCが5台あるとします。
1台のデスクトップPCを2名の営業部員で共用しそれぞれのユーザーIDで
TSのログインをしているとします。
正式にログオフせず強制終了して共用して再接続でまた利用可能の運用をしているとします。
外出時には必要に応じて共用で使っているモバイルノートPCで再接続することとします。
この場合Disconnect時でもPSライセンスは接続デバイスなので消費したままですが、
最大20デバイスしかならないので問題はありません。
<<TSの接続デバイスライセンスが30、PSライセンスが20の場合>>
営業部員が20名、デスクトップPCが20台、モバイルノートPCが10台あるとします。
一人一人の営業部員が1台のデスクトップPCを利用していてそれぞれのユーザーIDで
TSのログインをしているとします。
正式にログオフせず強制終了し再接続でまた利用可能の運用をしているとします。
外出時には必要に応じて共用で使っているモバイルノートPCで再接続することとします。
この場合Disconnect時でもPSライセンスは接続デバイスなので消費したままなので、
最大20デバイスを超えモバイルノートPCは利用できないことになります。
接続ユーザーは30可能な場合もありますが接続デバイスは20以上は不可能と思います。
どちらにしても20デバイス以上は結局使えないと思います。
>いいえ、正確に言うなら「RDP接続機能」だけが動かなくなります。
>TS機能のうち、マルチユーザ機能は「ICA接続」によって動作します。
これは結局PSで接続するという事ですよね
同時使用ユーザーと接続ユーザーを混同していた事が最大の誤解だったと理解しました。
しかし
>> となると思うのですが、PSはどちらにも対応するのでしょうか?
>どちらでも使えます。
>「PSが対応」しているかどうかは、この場合問題ではありません。
これは動きが違うのではと思います。
最初の例で説明すると
>> ~前略~
>> Terminal Serverライセンスの数が30で、Citrix接続ライセンスの数が20の場合
>> ~中略~
<<TSの接続ユーザーライセンスが30、PSライセンスが20の場合>>
営業部員が30名、デスクトップPCが15台、モバイルノートPCが5台あるとします。
1台のデスクトップPCを2名の営業部員で共用しそれぞれのユーザーIDで
TSのログインをしているとします。
正式にログオフせず強制終了して共用して再接続でまた利用可能の運用をしているとします。
外出時には必要に応じて共用で使っているモバイルノートPCで再接続することとします。
この場合Disconnect時でもPSライセンスは接続デバイスなので消費したままですが、
最大20デバイスしかならないので問題はありません。
<<TSの接続デバイスライセンスが30、PSライセンスが20の場合>>
営業部員が20名、デスクトップPCが20台、モバイルノートPCが10台あるとします。
一人一人の営業部員が1台のデスクトップPCを利用していてそれぞれのユーザーIDで
TSのログインをしているとします。
正式にログオフせず強制終了し再接続でまた利用可能の運用をしているとします。
外出時には必要に応じて共用で使っているモバイルノートPCで再接続することとします。
この場合Disconnect時でもPSライセンスは接続デバイスなので消費したままなので、
最大20デバイスを超えモバイルノートPCは利用できないことになります。
接続ユーザーは30可能な場合もありますが接続デバイスは20以上は不可能と思います。
どちらにしても20デバイス以上は結局使えないと思います。
>いいえ、正確に言うなら「RDP接続機能」だけが動かなくなります。
>TS機能のうち、マルチユーザ機能は「ICA接続」によって動作します。
これは結局PSで接続するという事ですよね
素仙さん、例えが複雑すぎ!!
私の頭では、理解できるのにエラく時間がかかりました(苦笑)。
> <<TSの接続デバイスライセンスが30、PSライセンスが20の場合>>
> (中略)
> この場合Disconnect時でもPSライセンスは接続デバイスなので消費したままなので、
「Disconnectでもライセンス消費したまま」って本当ですか?
少なくともICA接続ならDisconnectしたら消費しません。
これは断言できます。
RDP接続ではどうかは、明日会社で確認してみましょう。
以降の話は、RDP素仙さんのいっている通り
「RDP接続でDisconnectだとPSライセンスは消費する」
ことと前提に話を進めます。
> 最大20デバイスを超えモバイルノートPCは利用できないことになります。
なるほど。
上記の仮定が正しくて、
PSをインストールしたのに、ICAではなくわざわざRDPを使って、
さらに20接続全てでログオフではなくてわざわざDisconnectにして、
と言う、極めて特殊な状況では利用できないかもしれませんね。
> 接続ユーザーは30可能な場合もありますが接続デバイスは20以上は不可能と思います。
そのような特殊なケースでだけ出来ないことを、
「不可能」と表現するのにはかなり違和感があります。
> どちらにしても20デバイス以上は結局使えないと思います。
「どちらにしても」って、特殊なケースで20デバイス使えないのであって、
普通の運用(ICAを使うか、RDPでもログオフするか)すれば使えますよ。
まあそれはさておき。
<<TSの接続デバイスライセンスが30、PSライセンスが20の場合>>
の場合でも、下記の1) 2) は、素仙さんも納得いただけますか?
1) RDPではなくてICA接続なら、30デバイスは使用できる。
2) Disconnectではなく、ログオフすれば30デバイスは使用できる。
この回答は、是非お待ちしていますね。
> >いいえ、正確に言うなら「RDP接続機能」だけが動かなくなります。
> >TS機能のうち、マルチユーザ機能は「ICA接続」によって動作します。
>
> これは結局PSで接続するという事ですよね
「PSで接続する」と言う表現は誤解が生じやすいので止めませんか?
「ICAで接続する」と言うことです。
横から失礼します。
RDP接続のセッションを切断するとCitrixのライセンスも切り離されます。
確認するまでに少々時間がかかりますが間違いありません。
RDP接続のセッションを切断するとCitrixのライセンスも切り離されます。
確認するまでに少々時間がかかりますが間違いありません。
CCEAさん、始めまして
>横から失礼します。
>RDP接続のセッションを切断するとCitrixのライセンスも切り離されます。
>確認するまでに少々時間がかかりますが間違いありません。
正式にTSをログオフをすればTSM画面からも消えライセンスの消費は消えます。
TSM画面にDisconnectで残ったままでも時間がたつとライセンスの消費は消えるのですか?
ただ現実にTSM画面にDisconnectで残っている下記の条件では消えませんでした。
>その状態で無線が切断した為確認すると
>TSMはそのユーザーが残りDisconnectになりLMCはランセンスが1つ消費されたままでした。
>そこで、同一パソコンで有線LANにして同一ユーザーでTSを再接続すると
>TSMでそのユーザーはActiveに戻りましたが、LMCを見るとライセンスはさらに1つ消費され
>計2つ消費されてしまいました。
>この事から類推されるのはライセンスはMACアドレスでカウントされているのではと思います。
>また不具合としてはTSをDisconectしてもライセンスが消費されたままになる場合がある
>と言うことです。(サーバーを再起動しないと消えませんでした)
また別の現象としてTSを強制終了してDisconnectで残っている場合で
TSMでそのユーザーをログオフして画面から消してもPSのライセンスの
消費数は減りませんでした。
現実にTSサーバーを24時間つけっぱなしの状態で何日も消えないままでした。
したがって上記の状態ではTSMの接続数よりPSのライセンスの消費数が多い状態のままでした。
これはバグでなんらかのアップデートがされてないか、設定に問題があるということですか?
>横から失礼します。
>RDP接続のセッションを切断するとCitrixのライセンスも切り離されます。
>確認するまでに少々時間がかかりますが間違いありません。
正式にTSをログオフをすればTSM画面からも消えライセンスの消費は消えます。
TSM画面にDisconnectで残ったままでも時間がたつとライセンスの消費は消えるのですか?
ただ現実にTSM画面にDisconnectで残っている下記の条件では消えませんでした。
>その状態で無線が切断した為確認すると
>TSMはそのユーザーが残りDisconnectになりLMCはランセンスが1つ消費されたままでした。
>そこで、同一パソコンで有線LANにして同一ユーザーでTSを再接続すると
>TSMでそのユーザーはActiveに戻りましたが、LMCを見るとライセンスはさらに1つ消費され
>計2つ消費されてしまいました。
>この事から類推されるのはライセンスはMACアドレスでカウントされているのではと思います。
>また不具合としてはTSをDisconectしてもライセンスが消費されたままになる場合がある
>と言うことです。(サーバーを再起動しないと消えませんでした)
また別の現象としてTSを強制終了してDisconnectで残っている場合で
TSMでそのユーザーをログオフして画面から消してもPSのライセンスの
消費数は減りませんでした。
現実にTSサーバーを24時間つけっぱなしの状態で何日も消えないままでした。
したがって上記の状態ではTSMの接続数よりPSのライセンスの消費数が多い状態のままでした。
これはバグでなんらかのアップデートがされてないか、設定に問題があるということですか?
私も実際に確認しました。
CCEAさんお書きになっているとおり、RDP接続がDisconnectすると
Citrixのライセンスは消費しません。
確かに、RPD接続でネットワークが物理的に切断してもサーバー側で
セッションが「Disconncet」と認識されるまでに1分程度かかりますが、
サーバー側で切断と認識されれば、間違いなくCitrixライセンスは消費しません。
素仙さんが出会った現象の詳細は判りませんが、
かなり特殊な状況のように思います。
簡単に再現テストできますので、もう一度確認されてはいかがでしょう。
いずれにせよ、
> > 接続ユーザーは30可能な場合もありますが接続デバイスは20以上は不可能と思います。
これは間違いと言うことになります。
CCEAさんお書きになっているとおり、RDP接続がDisconnectすると
Citrixのライセンスは消費しません。
確かに、RPD接続でネットワークが物理的に切断してもサーバー側で
セッションが「Disconncet」と認識されるまでに1分程度かかりますが、
サーバー側で切断と認識されれば、間違いなくCitrixライセンスは消費しません。
素仙さんが出会った現象の詳細は判りませんが、
かなり特殊な状況のように思います。
簡単に再現テストできますので、もう一度確認されてはいかがでしょう。
いずれにせよ、
> > 接続ユーザーは30可能な場合もありますが接続デバイスは20以上は不可能と思います。
これは間違いと言うことになります。
>これはバグでなんらかのアップデートがされてないか、設定に問題があるということですか?
特殊な設定、アップデートはしていません。(OSだけWindowsUpdate)
特殊な設定、アップデートはしていません。(OSだけWindowsUpdate)
クライアントによってエラーが出る
メタフレームサーバーにあるmdbファイルを使用しています。
先月は問題なく行えた処理が、今月は出来ないという現象が発生しました。
しかも、別のクライアントによっては、処理が可能です。
ファイルの作成や読み込みを行う処理をしているのですが、
パスが見つかりませんというエラーが出ます。
ファイルは、クライアントのローカルに作成したり、ローカルから読み込んだりします。
メタフレーム上でアクセスを起動し、ローカルのフォルダを指定しようとしても無理でした。
サーバーからローカルにアクセス出来ないのが原因かと思うのですが、
これをどうしたらいいのかわかりません。
どなたかご存じでしたら教えて下さい。よろしくお願いします。
先月は問題なく行えた処理が、今月は出来ないという現象が発生しました。
しかも、別のクライアントによっては、処理が可能です。
ファイルの作成や読み込みを行う処理をしているのですが、
パスが見つかりませんというエラーが出ます。
ファイルは、クライアントのローカルに作成したり、ローカルから読み込んだりします。
メタフレーム上でアクセスを起動し、ローカルのフォルダを指定しようとしても無理でした。
サーバーからローカルにアクセス出来ないのが原因かと思うのですが、
これをどうしたらいいのかわかりません。
どなたかご存じでしたら教えて下さい。よろしくお願いします。
結局、メタフレームの設定をいじっていたらしく、そこが原因のようでした。
散々悩んでいたけど、簡単なことでした。
というわけで、解決しました!
散々悩んでいたけど、簡単なことでした。
というわけで、解決しました!
Resource Manager のログが残っていない
今まで問題なくResource Manager にログが残っていたのですが、
昨日WebInterface で外部からの接続を行ったのですが、そのログが残っていませんでした。
以前にも同じ環境で同じように接続しましたが、問題なかったのですが。
昨日はCitrixのログオン画面が表示されるまでに、
一度、”システム設定が無効、または使用できません。システム管理者に連絡してください。”
と言う画面が出て、驚いたのですが、何度かログオンページへアクセスすると
今までどおりに表示され、公開アプリケーションも問題なくしようできましたので、
あまりエラー画面のことも気にしていなかったのですが、これが何か関係あるのでしょうか?
昨日、サーバで今まで無効にしていた、Windowsファイヤーウォールを有効にし、
Windows Update を10個くらい今まで行っていなかったのですべて適用させました。
Windows Server2003 Standard Edition Service Pack1
Citrix Presentation Server4.0
を使用しています。
コマンドプロンプトで auditlog を使用し、確認したところ、こちらはログが残っていました。
現在、内部ネットワークではありますが、試したところログも残り、接続も問題ありません。
今後も、ログが残らない事が起こってしまいますでしょうか。
何か情報がありましたらください。
昨日WebInterface で外部からの接続を行ったのですが、そのログが残っていませんでした。
以前にも同じ環境で同じように接続しましたが、問題なかったのですが。
昨日はCitrixのログオン画面が表示されるまでに、
一度、”システム設定が無効、または使用できません。システム管理者に連絡してください。”
と言う画面が出て、驚いたのですが、何度かログオンページへアクセスすると
今までどおりに表示され、公開アプリケーションも問題なくしようできましたので、
あまりエラー画面のことも気にしていなかったのですが、これが何か関係あるのでしょうか?
昨日、サーバで今まで無効にしていた、Windowsファイヤーウォールを有効にし、
Windows Update を10個くらい今まで行っていなかったのですべて適用させました。
Windows Server2003 Standard Edition Service Pack1
Citrix Presentation Server4.0
を使用しています。
コマンドプロンプトで auditlog を使用し、確認したところ、こちらはログが残っていました。
現在、内部ネットワークではありますが、試したところログも残り、接続も問題ありません。
今後も、ログが残らない事が起こってしまいますでしょうか。
何か情報がありましたらください。
負荷評価基準スケジュールの設定時メッセージセンターのエラー変更
お世話になっております。
Presentation Server 管理コンソールで負荷評価基準の設定を行いました。
スケジュールの設定を行ったのですが、
接続時間外にWebInterfaceより接続すると、公開アプリケーションのアイコンクリック後、
メッセージセンターに“エラー: 必要なリソースへ接続中にエラーが発生しました。”
と言うメッセージが表示され、接続できないようになっていますが、
このメッセージでは、クライアントから見ると一目では時間外に接続してしまっているんだ!と言うことが認識しにくいと思っています。
何か予期しないエラーが起こっている様にも見えると思うのです。
そこで、このメッセージを、時間外なので、何時から何時の間に接続してください、
と言うメッセージに変えるか、何か別の手段でそのことを伝える方法はありませんでしょうか?
エラーメッセージが易々と変更できてしまうのも問題あるように思いますので、
無理なのかな…と思ったりもしているのですが、
何か情報をお願いいたします。
Presentation Server 管理コンソールで負荷評価基準の設定を行いました。
スケジュールの設定を行ったのですが、
接続時間外にWebInterfaceより接続すると、公開アプリケーションのアイコンクリック後、
メッセージセンターに“エラー: 必要なリソースへ接続中にエラーが発生しました。”
と言うメッセージが表示され、接続できないようになっていますが、
このメッセージでは、クライアントから見ると一目では時間外に接続してしまっているんだ!と言うことが認識しにくいと思っています。
何か予期しないエラーが起こっている様にも見えると思うのです。
そこで、このメッセージを、時間外なので、何時から何時の間に接続してください、
と言うメッセージに変えるか、何か別の手段でそのことを伝える方法はありませんでしょうか?
エラーメッセージが易々と変更できてしまうのも問題あるように思いますので、
無理なのかな…と思ったりもしているのですが、
何か情報をお願いいたします。
エラーメッセージは変更可能です。
PSのバージョンが書いてないので分かりませんが、
そのメッセージでPS4.0ならcommon_strings_ja.propertiesの
「ResourceError=必要なリソースへ接続中にエラーが発生しました。」
のセクションを変更すればいいかと思います。
ただし、多分リソースエラーの時も同じセクションを参照するので注意が必要です。
PSのバージョンが書いてないので分かりませんが、
そのメッセージでPS4.0ならcommon_strings_ja.propertiesの
「ResourceError=必要なリソースへ接続中にエラーが発生しました。」
のセクションを変更すればいいかと思います。
ただし、多分リソースエラーの時も同じセクションを参照するので注意が必要です。
回答ありがとうございます。
情報説明不足で申し訳ありませんでした。
その中での回答感謝致します。
お察しいただいたとおり、Citrix Presentation Server4.0 です。
教えていただいた方法で変更を行ってみたいと思います。
変更したことをしっかりとまとめておき、リソースエラーが出た場合に、
Knowledge での検索などであわてないようにしたいと思います。
ありがとうございました。
情報説明不足で申し訳ありませんでした。
その中での回答感謝致します。
お察しいただいたとおり、Citrix Presentation Server4.0 です。
教えていただいた方法で変更を行ってみたいと思います。
変更したことをしっかりとまとめておき、リソースエラーが出た場合に、
Knowledge での検索などであわてないようにしたいと思います。
ありがとうございました。
IEが起動しない
皆さんお世話になります。
Windows Server2003にMetaFrameを導入してしばらく運用していたのですが
SP1とリリース済みのHotfix全て適用したところ、
リモートでIEを使用するとアプリケーションエラーが発生してしまいました。
公開アプリケーションで試してもみましたが同じ現象が発生してしまいます。
それ以外のアプリケーション(Office etc)については今のところ問題は発生しておりません。
また、SP1&Hotfix適用前は正常に使用できていました。
お心当たりのある方はよろしくお願い致します。
サーバー : Windows Server2003 SP1
MetaFrame: MetaFrame XPs 1.0 ServicePack3
IE : Version 6.0.3790.1830
**IE起動時のエラー内容**
"0x67474054"の命令が"0x6747054"のメモリを参照しました。
メモリが"written"になることはできませんでした。
**イベントビューアのエラー内容**
エラー発生アプリケーション iexplore.exe
バージョン 6.0.3790.1830
エラー発生モジュール SpeedScreenApi.dll
バージョン 2.3.1492.1
エラー発生アドレス 0x00004048
Windows Server2003にMetaFrameを導入してしばらく運用していたのですが
SP1とリリース済みのHotfix全て適用したところ、
リモートでIEを使用するとアプリケーションエラーが発生してしまいました。
公開アプリケーションで試してもみましたが同じ現象が発生してしまいます。
それ以外のアプリケーション(Office etc)については今のところ問題は発生しておりません。
また、SP1&Hotfix適用前は正常に使用できていました。
お心当たりのある方はよろしくお願い致します。
サーバー : Windows Server2003 SP1
MetaFrame: MetaFrame XPs 1.0 ServicePack3
IE : Version 6.0.3790.1830
**IE起動時のエラー内容**
"0x67474054"の命令が"0x6747054"のメモリを参照しました。
メモリが"written"になることはできませんでした。
**イベントビューアのエラー内容**
エラー発生アプリケーション iexplore.exe
バージョン 6.0.3790.1830
エラー発生モジュール SpeedScreenApi.dll
バージョン 2.3.1492.1
エラー発生アドレス 0x00004048
SPやHotfix適用後に問題が発生したという人は
クライアントの方もバージョンアップしたらうまくいった
ということが多いみたいですよ。
あとは、IEとSpeedScreenでエラーが発生しているようなので、
SpeedScreenブラウザアクセラレーションあたりを
一度無効にしてみたらいかかでしょうか?
クライアントの方もバージョンアップしたらうまくいった
ということが多いみたいですよ。
あとは、IEとSpeedScreenでエラーが発生しているようなので、
SpeedScreenブラウザアクセラレーションあたりを
一度無効にしてみたらいかかでしょうか?
noさん、回答ありがとうございます。
MetaFrame本体に
「Hotfix Rollup Pack XJ104W2K3R01」
を適用したら動くようになりました。
Citrixのサイトもチェックしてたのですが
このHotfixの対象がSP4だったのでスルーしてました。
noさんの助言で早急に解決するコトができました。
ありがとうございました。
MetaFrame本体に
「Hotfix Rollup Pack XJ104W2K3R01」
を適用したら動くようになりました。
Citrixのサイトもチェックしてたのですが
このHotfixの対象がSP4だったのでスルーしてました。
noさんの助言で早急に解決するコトができました。
ありがとうございました。
Powerful & Beautiful
力強く、美しいシステムを。