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251 件のトピックが該当しました。
- ターミナルサーバーライセンス - サイ ( 2011/02/15 15:55:28 更新)
- デバイスCALの再割り当て方法 - メタメタ ( 2011/01/06 12:08:45 更新)
- 再接続時に必要となるグラフィックのメモリ量が2倍になる理由 - inu ( 2010/12/02 10:36:02 更新)
- WindowsXPにSP3適用後、Users権限でサーバ接続、起動が出来ない - キューブ ( 2010/11/05 21:00:52 更新)
- バックアップURLの挙動について - Yukihiro ( 2010/10/14 12:39:05 更新)
- コマンドからアンインストールを行なう方法 - fc ( 2010/08/17 14:34:46 更新)
- XenAppサーバの構成情報の確認方法 - @it_namao ( 2010/05/18 16:20:24 更新)
- ターミナルサービス一時クライアントライセンス - libra ( 2010/03/09 10:51:50 更新)
- XenAPP クライアントの認証画面について - magu ( 2010/02/19 12:36:45 更新)
- サーバ側でBeep音を消す方法について - やっち ( 2009/12/01 14:39:35 更新)
ターミナルサーバーライセンス
ターミナルサーバーライセンスを起動し、一時ライセンス Windows Server 2003-ターミナルサーバーcalトークン(接続デバイス数)に同じユーザーが何個も表示されている場合の、削除方法をご存知の方教えていただけますでしょうか。
クライアント側からHKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\MSLicensing
の情報を削除してもサーバーの一時ライセンスの情報は削除されません。
クライアント側からHKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\MSLicensing
の情報を削除してもサーバーの一時ライセンスの情報は削除されません。
仕様として一時ライセンスはクライアントにつき1個しか発行されなかったような気がします。
あと一時ライセンスは自動的でライセンスサーバーから削除されるハズです。
発生原因と手動で削除できるかは分かりませんが100%MSの話なので、
ここではなくMSの掲示板に質問してください。
マイクロソフトフォーラム
http://www.microsoft.com/japan/communities/forums/default.mspx
あと一時ライセンスは自動的でライセンスサーバーから削除されるハズです。
発生原因と手動で削除できるかは分かりませんが100%MSの話なので、
ここではなくMSの掲示板に質問してください。
マイクロソフトフォーラム
http://www.microsoft.com/japan/communities/forums/default.mspx
ライセンスのログは手動で削除する機能はありません。
クライアント側のレジストリを削除した場合、
新たに一時ライセンスを取得に行くので、更にログが増えるのではないでしょうか。
必要数の正式ライセンスを導入していれば、気にする事はありません。
クライアント側のレジストリを削除した場合、
新たに一時ライセンスを取得に行くので、更にログが増えるのではないでしょうか。
必要数の正式ライセンスを導入していれば、気にする事はありません。
同一事象ではありませんが、以前W2003 TS(デバイスCALモード)で、いつまで(4ヶ月以上)たってもテストで使用した一時使用ライセンスCALの期限が切れず、本番用のTS CALが一時使用モードから恒久モードへ移行できない、という事象がありました。結局この時の環境が「一切リブートしない」環境だったため、念のためにリブートすると解決しました。先行の方がおっしゃるとおり、MSの問題と思われますので、MSを巻き込んで対処するのが近道かと思います。
デバイスCALの再割り当て方法
MSデバイスCALを必要数ターミナルサーバに割り当て運用していましたが、
年が明けて1台だけ接続できなくなり、サーバのログを確認したところ
CAL数を超えている内容でした。
これまでにパソコンの故障で入れ替えた事があり、後から使い始めた分が
一時ライセンスとなっていたようです。
マイクロソフトの規約で、デバイスCALの再割り当てが認められているようですが
その方法が見つかりません。
ご存知の方、教えてください。
年が明けて1台だけ接続できなくなり、サーバのログを確認したところ
CAL数を超えている内容でした。
これまでにパソコンの故障で入れ替えた事があり、後から使い始めた分が
一時ライセンスとなっていたようです。
マイクロソフトの規約で、デバイスCALの再割り当てが認められているようですが
その方法が見つかりません。
ご存知の方、教えてください。
TS-CALのバージョンは記載した方が良いと思います。
デバイスCALであれば、有効期限付きライセンスであるため、
一定期間が経過したのち解放されるはずです。
発行済ライセンスの一覧を確認すれば、ライセンスが解放される日付が分かります。
どうしても緊急的に実施したいのであれば、
TSライセンスサーバの再インストール、ライセンスの再アクティブ化が必要です。
デバイスCALであれば、有効期限付きライセンスであるため、
一定期間が経過したのち解放されるはずです。
発行済ライセンスの一覧を確認すれば、ライセンスが解放される日付が分かります。
どうしても緊急的に実施したいのであれば、
TSライセンスサーバの再インストール、ライセンスの再アクティブ化が必要です。
デバイスCALはクライアントが持ってるのでレジストリを削除してください。
そうすれば再度取りに行きます。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\MSLicensing
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc756826(WS.10).aspx
そうすれば再度取りに行きます。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\MSLicensing
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc756826(WS.10).aspx
(補足として)
Peppaさんの記載している方法でも再度ライセンスが発行されますが、
根本的にライセンス数が足りていない場合、
一時ライセンスしか発行されませんので、ご注意ください。
90日以内に正式なライセンスの空きがない場合、
また、接続できなくなります。
デバイスCALはクライアント側レジストリに登録されていますが、
ライセンスサーバ側で管理されていますので、きちんと必要数量を確認する事が大切です。
接続デバイスで運用の場合、
ライセンスの発行は以下の様な流れになります。
初回接続時に一時ライセンスが発行
↓
2回目以降の接続で有効期限付ライセンス発行
↓
有効期限付ライセンスの期限が切れると、ライセンスが無効になる。
(有効期限の1週間前から、再度、有効期限付ライセンスの再取得が行われる。)
Peppaさんの記載している方法でも再度ライセンスが発行されますが、
根本的にライセンス数が足りていない場合、
一時ライセンスしか発行されませんので、ご注意ください。
90日以内に正式なライセンスの空きがない場合、
また、接続できなくなります。
デバイスCALはクライアント側レジストリに登録されていますが、
ライセンスサーバ側で管理されていますので、きちんと必要数量を確認する事が大切です。
接続デバイスで運用の場合、
ライセンスの発行は以下の様な流れになります。
初回接続時に一時ライセンスが発行
↓
2回目以降の接続で有効期限付ライセンス発行
↓
有効期限付ライセンスの期限が切れると、ライセンスが無効になる。
(有効期限の1週間前から、再度、有効期限付ライセンスの再取得が行われる。)
質問者です。
原因わかりました。
デバイスCALライセンスは正常インストールされアクティブ状態なのに、
ターミナルサーバがライセンスサーバを認識できない障害でした。
ターミナル構成のライセンス診断でエラーとなります。
MSから修正プログラムをダウンロードして解決しました。
(文書番号:980933)
お騒がせしてすみませんでした。
原因わかりました。
デバイスCALライセンスは正常インストールされアクティブ状態なのに、
ターミナルサーバがライセンスサーバを認識できない障害でした。
ターミナル構成のライセンス診断でエラーとなります。
MSから修正プログラムをダウンロードして解決しました。
(文書番号:980933)
お騒がせしてすみませんでした。
再接続時に必要となるグラフィックのメモリ量が2倍になる理由
http://support.citrix.com/article/CTX116286
上記サイトにマルチモニタ設定に関するリファレンスについて記述があり、
その中に「再接続時には、サーバー側で切断セッション用に割り当てられたメモリを保持する必要があるため、
通常の2倍のメモリが必要になります。」
とありますが、
なぜ2倍必要になるのかをご教授願えますでしょうか。
セッションがメモリに保持しているのであれば、
再接続時にそのセッションを割り当てるだけのような認識があります。
1600x1200x24ビットモニターを2台で使用しているため、
セッションに割り当て可能なグラフィックメモリ量が上限値を超えてしまい
レジストリ設定が必要かどうかの判断にしたいと思います。
宜しくお願いします。
上記サイトにマルチモニタ設定に関するリファレンスについて記述があり、
その中に「再接続時には、サーバー側で切断セッション用に割り当てられたメモリを保持する必要があるため、
通常の2倍のメモリが必要になります。」
とありますが、
なぜ2倍必要になるのかをご教授願えますでしょうか。
セッションがメモリに保持しているのであれば、
再接続時にそのセッションを割り当てるだけのような認識があります。
1600x1200x24ビットモニターを2台で使用しているため、
セッションに割り当て可能なグラフィックメモリ量が上限値を超えてしまい
レジストリ設定が必要かどうかの判断にしたいと思います。
宜しくお願いします。
2倍になるのはそういう仕様だと思いますので、
情報が公開されていなければ詳細はメーカーに問い合わせないと分からない気がします。
現状の環境では11520KBと最大メモリ8,192KBを大幅超えてるので解像度や色数で妥協するか、
該当のレジストリで無理やり増やすしかないと思います。
http://support.citrix.com/article/CTX115265
ただ、Citrixでサポートはされないと思いますので自己責任になるかと。
///////////////////////////////////////////////////////////
モニタ数 解像度 色数 必要なメモリ量
2 1600 x 1200 24 ビットカラー サポートされていません
///////////////////////////////////////////////////////////
http://support.citrix.com/article/CTX109180
情報が公開されていなければ詳細はメーカーに問い合わせないと分からない気がします。
現状の環境では11520KBと最大メモリ8,192KBを大幅超えてるので解像度や色数で妥協するか、
該当のレジストリで無理やり増やすしかないと思います。
http://support.citrix.com/article/CTX115265
ただ、Citrixでサポートはされないと思いますので自己責任になるかと。
///////////////////////////////////////////////////////////
モニタ数 解像度 色数 必要なメモリ量
2 1600 x 1200 24 ビットカラー サポートされていません
///////////////////////////////////////////////////////////
http://support.citrix.com/article/CTX109180
セッションを保持していても、再接続時に端末をユーザが移動している
可能性があります。このとき、DLLのフックは最初からやり直して新しい
端末にあわせるということではないでしょうか?
その後、切断中のEXCELなどのAPを途中から再開する。
http://support.citrix.com/article/CTX116286
から
http://support.citrix.com/article/CTX116193
にて、
Q:なぜ、すべてのセッションでMMHookがロードされるのですか? MMHookは複数のモニタを使用しているセッションでのみロードされるのではないのですか?
A:これは、プロセスでフックを設定するタイミングが一度(起動時)しかないという問題と関連しています。セッションには別のクライアントコンピュータから再接続することができますが、そのコンピュータのモニタ構成は元のコンピュータのモニタ構成と必ずしも一致していません。そのため、現時点ではこれらのフックが不要な場合でも、同じセッションでその後にこれらのフックが必要になる可能性が常にあります。このような理由から、すべてのセッションでDLLがロードされるようになっています。
とあります。
可能性があります。このとき、DLLのフックは最初からやり直して新しい
端末にあわせるということではないでしょうか?
その後、切断中のEXCELなどのAPを途中から再開する。
http://support.citrix.com/article/CTX116286
から
http://support.citrix.com/article/CTX116193
にて、
Q:なぜ、すべてのセッションでMMHookがロードされるのですか? MMHookは複数のモニタを使用しているセッションでのみロードされるのではないのですか?
A:これは、プロセスでフックを設定するタイミングが一度(起動時)しかないという問題と関連しています。セッションには別のクライアントコンピュータから再接続することができますが、そのコンピュータのモニタ構成は元のコンピュータのモニタ構成と必ずしも一致していません。そのため、現時点ではこれらのフックが不要な場合でも、同じセッションでその後にこれらのフックが必要になる可能性が常にあります。このような理由から、すべてのセッションでDLLがロードされるようになっています。
とあります。
Reppaさん、az1minamiさん、レスありがとうございました。
なるほど、納得です。
ただ、レジストリ操作は今後の保守がし辛くなるため行わない方向でいきたいと思います。
なるほど、納得です。
ただ、レジストリ操作は今後の保守がし辛くなるため行わない方向でいきたいと思います。
WindowsXPにSP3適用後、Users権限でサーバ接続、起動が出来ない
初めまして。お世話になります。
ICAクライアントをインストールしているWindows XP SP2パソコンを、
SP3にアップグレードしたところ、Users権限でサーバに
接続、起動が出来ない状態になってしまいました。
Admin、PowerUsers権限だと以前のように使えますが、
Users権限で動かす方法はないでしょうか。
(SP2ではUsers権限で問題なく動いていました)
・ICAクライアントのバージョン:6.2098
・ICAクライアントのインストールフォルダやWindowsフォルダにUsersに変更権限
を付与してみてもダメ。
・ICAクライアントを7.0以上にアップしてもダメ
エラーメッセージとしては下記が表示されます。
----------------------------------------------------------------
■リモート アプリケーション ランタイム エラー
・・・エントリには、既にシームレス ウィンドウが設定されています。
----------------------------------------------------------------
----------------------------------------------------------------
■接続エラー
ネットワークまたはダイヤルアップに問題があるため、MetaFrameサーバー
に接続できません。クライアントの自動接続処理は、後で再開されます。
問題が解決されない場合は、ネットワーク管理者に連絡してください。
----------------------------------------------------------------
アドバイスよろしくお願いいたします。
ICAクライアントをインストールしているWindows XP SP2パソコンを、
SP3にアップグレードしたところ、Users権限でサーバに
接続、起動が出来ない状態になってしまいました。
Admin、PowerUsers権限だと以前のように使えますが、
Users権限で動かす方法はないでしょうか。
(SP2ではUsers権限で問題なく動いていました)
・ICAクライアントのバージョン:6.2098
・ICAクライアントのインストールフォルダやWindowsフォルダにUsersに変更権限
を付与してみてもダメ。
・ICAクライアントを7.0以上にアップしてもダメ
エラーメッセージとしては下記が表示されます。
----------------------------------------------------------------
■リモート アプリケーション ランタイム エラー
・・・エントリには、既にシームレス ウィンドウが設定されています。
----------------------------------------------------------------
----------------------------------------------------------------
■接続エラー
ネットワークまたはダイヤルアップに問題があるため、MetaFrameサーバー
に接続できません。クライアントの自動接続処理は、後で再開されます。
問題が解決されない場合は、ネットワーク管理者に連絡してください。
----------------------------------------------------------------
アドバイスよろしくお願いいたします。
現象については分かりませんが、SP3では色々追加されているようですね。
http://ascii.jp/elem/000/000/128/128879/
クライアントのバージョンが化石並みに古すぎるので新しいバージョンにした方がいいような気がします。
http://support.citrix.com/article/ctx104856
http://ascii.jp/elem/000/000/128/128879/
クライアントのバージョンが化石並みに古すぎるので新しいバージョンにした方がいいような気がします。
http://support.citrix.com/article/ctx104856
>Reppa 様
アドバイスありがとうございます。
(返信が遅れすみません)
結果、下記レジストリのアクセス許可を修正することにより
Users権限でも接続・起動することが出来ました。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\MSLicensing\HardwareID
のアクセス許可をPowerUsersと同じに設定
アドバイスありがとうございます。
(返信が遅れすみません)
結果、下記レジストリのアクセス許可を修正することにより
Users権限でも接続・起動することが出来ました。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\MSLicensing\HardwareID
のアクセス許可をPowerUsersと同じに設定
バックアップURLの挙動について
下にも投稿されているかたがいますが、重複をご容赦ください。
現在、構築している環境でも同様の現象が起きております。
以下、環境と構築状況です。
【サーバー情報】
台数2台
OS:Windows Server 2003 R2 EE / SP2
使用製品
・XenApp 5.0FP2
・WebInterface 5.2.0.36
【構築状況】
プライマリ/セカンダリ構成としています。
プライマリにライセンスサーバを導入しています。
一つのサーバーファームを構築し、2台を属させています。
【デリバリサービスコンソールの設定】
両機で同一の公開アプリを配備しています。
公開アプリの登録はプライマリで行い、セカンダリのコンソールに情報が
反映されていることを確認しています。
公開アプリの登録以外はデフォルトの状態です。
【WebInterfaceの設定】
両機でデフォルトのサイトを作成しています。
サイト作成後、以下の設定をしております。
①サーバーファームの管理
・サーバー設定にて、セカンダリ/プライマリのサーバーを追加。
・負荷分散にチェック
それ以外はデフォルト。
②認証方法
・パススルー認証を設定
③セッションオプション
・ワークスペースコントロールの[ユーザによるカスタマイズ許可]を無効
④サーバーの設定
・バックアップURLに相手のサイトを相互設定。
※AにはB、BにはA
⑤リソースの種類
・オンライン
【クライアントからの接続】
それぞれのサイトにアクセスし、公開アプリを実行できることを確認。
【現在発生している現象】
バックアップURLについてですが、フェイルオーバーのような動きを想定していました。
クライアントからA経由でアクセスし、アプリを実行。
Aに障害が発生した場合、Bで実行可能。
この際、ユーザーがonline-pluginのサーバ変更を行うことなく、再度アプリを実行すればB経由でアプリが実行されると動きです。
実際に、検証した際この動きを確認することができました。
しかし、以下の現象が発生しております。
①検証後、両機からバックアップURLの設定が削除されている。
②URL設定後、検証前に30分ほど放置した後、確認すると設定が削除されている。
③特に設定を変えずに2~3時間後に再度検証、及び確認すると設定が維持されている。
バックアップURLの情報が削除されたり、維持されたりという状況です。
このバックアップURLの挙動が掴めず、何か条件があるのかタイミングなのか
わからない状況です。
なにかおわかりになる方がいらっしゃいましたら、ご教示お願いいたします。
現在、構築している環境でも同様の現象が起きております。
以下、環境と構築状況です。
【サーバー情報】
台数2台
OS:Windows Server 2003 R2 EE / SP2
使用製品
・XenApp 5.0FP2
・WebInterface 5.2.0.36
【構築状況】
プライマリ/セカンダリ構成としています。
プライマリにライセンスサーバを導入しています。
一つのサーバーファームを構築し、2台を属させています。
【デリバリサービスコンソールの設定】
両機で同一の公開アプリを配備しています。
公開アプリの登録はプライマリで行い、セカンダリのコンソールに情報が
反映されていることを確認しています。
公開アプリの登録以外はデフォルトの状態です。
【WebInterfaceの設定】
両機でデフォルトのサイトを作成しています。
サイト作成後、以下の設定をしております。
①サーバーファームの管理
・サーバー設定にて、セカンダリ/プライマリのサーバーを追加。
・負荷分散にチェック
それ以外はデフォルト。
②認証方法
・パススルー認証を設定
③セッションオプション
・ワークスペースコントロールの[ユーザによるカスタマイズ許可]を無効
④サーバーの設定
・バックアップURLに相手のサイトを相互設定。
※AにはB、BにはA
⑤リソースの種類
・オンライン
【クライアントからの接続】
それぞれのサイトにアクセスし、公開アプリを実行できることを確認。
【現在発生している現象】
バックアップURLについてですが、フェイルオーバーのような動きを想定していました。
クライアントからA経由でアクセスし、アプリを実行。
Aに障害が発生した場合、Bで実行可能。
この際、ユーザーがonline-pluginのサーバ変更を行うことなく、再度アプリを実行すればB経由でアプリが実行されると動きです。
実際に、検証した際この動きを確認することができました。
しかし、以下の現象が発生しております。
①検証後、両機からバックアップURLの設定が削除されている。
②URL設定後、検証前に30分ほど放置した後、確認すると設定が削除されている。
③特に設定を変えずに2~3時間後に再度検証、及び確認すると設定が維持されている。
バックアップURLの情報が削除されたり、維持されたりという状況です。
このバックアップURLの挙動が掴めず、何か条件があるのかタイミングなのか
わからない状況です。
なにかおわかりになる方がいらっしゃいましたら、ご教示お願いいたします。
自動で削除される現象については分かりませんが、
クライアントはWeb Interfaceに接続した際にバックアップURLのアドレスを持ってきて
下記レジストリに保存しています。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Citrix\PNAgent\Configuration Model 000
http://support.citrix.com/article/CTX120121
クライアントはWeb Interfaceに接続した際にバックアップURLのアドレスを持ってきて
下記レジストリに保存しています。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Citrix\PNAgent\Configuration Model 000
http://support.citrix.com/article/CTX120121
コマンドからアンインストールを行なう方法
旧ICA(MetaFrame Presentation Server Win32 Web クライアント)を削除し、
新ICA(CitrixOnlinePulginWeb 12.0)へアップグレードをスクリプト実行したいと思っています。
スクリプト内容は、
①ローカル管理者権限の取得
②旧ICAのプログラム削除
③新ICAのインストールウィザード画面起動
②をいままで手動(プログラムの追加と削除)で
行なっていたため、他の削除方法がわかりません。
アンインストールプログラムらしきものは見つかりませんでした。
旧ICAプログラムをスクリプト(コマンドライン)で行なう事は可能なのでしょうか?
可能でしたら、方法をご教授お願いします。
新ICA(CitrixOnlinePulginWeb 12.0)へアップグレードをスクリプト実行したいと思っています。
スクリプト内容は、
①ローカル管理者権限の取得
②旧ICAのプログラム削除
③新ICAのインストールウィザード画面起動
②をいままで手動(プログラムの追加と削除)で
行なっていたため、他の削除方法がわかりません。
アンインストールプログラムらしきものは見つかりませんでした。
旧ICAプログラムをスクリプト(コマンドライン)で行なう事は可能なのでしょうか?
可能でしたら、方法をご教授お願いします。
OnlinePluginWeb同士ですと旧バージョンから新バージョンへ移行する際、新バージョンをインストールすると旧バージョンを上書きインストールしてくれますが、その環境で上書きインストールしてくれませんか?
また、OnlinePluginWebですとコマンドが用意されています。
CitrixOnlinePluginFull.exe /uninstall
/uninstallをつけてアンインストールしてくれませんか?
参考:http://support.citrix.com/article/CTX124199
それでも駄目でしたらレジストリからアンインストールストリングを検索するという手ではどうでしょうか?
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion/Uninstall
上記にらしいものはありませんでしょうか?
OnlinePluginの場合は、CitrixOnlinePluginWebがあり、そこのUninstallStringを実行すればアンインストール可能です☆
また、OnlinePluginWebですとコマンドが用意されています。
CitrixOnlinePluginFull.exe /uninstall
/uninstallをつけてアンインストールしてくれませんか?
参考:http://support.citrix.com/article/CTX124199
それでも駄目でしたらレジストリからアンインストールストリングを検索するという手ではどうでしょうか?
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion/Uninstall
上記にらしいものはありませんでしょうか?
OnlinePluginの場合は、CitrixOnlinePluginWebがあり、そこのUninstallStringを実行すればアンインストール可能です☆
度々すみません。
レジストリからいく場合は[Presentation Server Client]らしいです。
http://support.citrix.com/article/CTX114351
レジストリからいく場合は[Presentation Server Client]らしいです。
http://support.citrix.com/article/CTX114351
拡張子の関連付けは1対1です。
このため、ICAファイルの関連付けが最後にインストールしたクライアントに紐付きます。
古いクライアントのアンインストールは必須では無いと思いますが、
如何でしょうか?
このため、ICAファイルの関連付けが最後にインストールしたクライアントに紐付きます。
古いクライアントのアンインストールは必須では無いと思いますが、
如何でしょうか?
どうしてもコマンドで実行したいのであれば、下記のコマンドで実行できます。
msiexec/x {Package | ProductCode}
ProductCodeの値は自分の環境で調べて下さい。
また、僕の環境ではOnlinePlugin12.03をアンインストールするために、
下記の6つのコマンドで削除を行いました。
Citrix Online Plug-in (USB)
msiexec /X{50ACF4F1-D38A-4DCE-8147-0F574CDEF45B}
Citrix Online Plug-in (PNA)
msiexec /X{7681A1A9-D865-4DC0-A319-41A49F5E78DB}
Citrix Online Plug-in (Web)
msiexec /X{B124E6D3-91B4-4E3C-AD03-BA959B223537}
Citrix Online Plug-in (SSON)
msiexec /X{BAC520D7-CE81-411D-A3A2-8D9C7F2DA3EF}
Citrix Online Plug-in (HDX)
msiexec /X{D899C197-F8C1-4773-9EC4-6C1FBADB9B29}
Citrix Online Plug-in (DV)
msiexec /X{D8D4ED7E-954C-449D-B21D-6F97036DF0E9}
ただし、他の関連レジストリも削除する必要があります。
また、環境によってはアンインストールに失敗する場合もあります。
あまりお勧めしません。
msiexec/x {Package | ProductCode}
ProductCodeの値は自分の環境で調べて下さい。
また、僕の環境ではOnlinePlugin12.03をアンインストールするために、
下記の6つのコマンドで削除を行いました。
Citrix Online Plug-in (USB)
msiexec /X{50ACF4F1-D38A-4DCE-8147-0F574CDEF45B}
Citrix Online Plug-in (PNA)
msiexec /X{7681A1A9-D865-4DC0-A319-41A49F5E78DB}
Citrix Online Plug-in (Web)
msiexec /X{B124E6D3-91B4-4E3C-AD03-BA959B223537}
Citrix Online Plug-in (SSON)
msiexec /X{BAC520D7-CE81-411D-A3A2-8D9C7F2DA3EF}
Citrix Online Plug-in (HDX)
msiexec /X{D899C197-F8C1-4773-9EC4-6C1FBADB9B29}
Citrix Online Plug-in (DV)
msiexec /X{D8D4ED7E-954C-449D-B21D-6F97036DF0E9}
ただし、他の関連レジストリも削除する必要があります。
また、環境によってはアンインストールに失敗する場合もあります。
あまりお勧めしません。
XenAppサーバの構成情報の確認方法
XenAppサーバーの構成情報を確認したいと考えています。
例えばWindowsのバージョンは「システムのプロパティ」画面で確認できます。
これと同じように、XenAppのバージョンを確認する方法があれば教えてください。
不可能な場合はレジストリでも結構です。
確認したい構成情報は以下の通りです。
・XenAppのバージョン
・Feature Packのバージョン
・Hotfix Rollup Packのバージョン(解決済み)
※3つ目のHRPは「プログラムの追加と削除」画面で確認できることがわかりました。
「デリバリーサービスコンソール」に"バージョン"という項目がありますが、
XenApp5.0を導入していても4.5と表示されています。ですから、この画面では
バージョンを確認できないという認識です。
※[Citrix デリバリー サービス コンソール]-[Citrix リソース]-
[XenApp]-[<サーバファーム名>]-[サーバー]-[<サーバー名>]で、
"バージョン"という項目があります。
よろしくお願いします。
---
Win2003 R2 SP2 32bit
XenApp5.0 FP2,HRP5
例えばWindowsのバージョンは「システムのプロパティ」画面で確認できます。
これと同じように、XenAppのバージョンを確認する方法があれば教えてください。
不可能な場合はレジストリでも結構です。
確認したい構成情報は以下の通りです。
・XenAppのバージョン
・Feature Packのバージョン
・Hotfix Rollup Packのバージョン(解決済み)
※3つ目のHRPは「プログラムの追加と削除」画面で確認できることがわかりました。
「デリバリーサービスコンソール」に"バージョン"という項目がありますが、
XenApp5.0を導入していても4.5と表示されています。ですから、この画面では
バージョンを確認できないという認識です。
※[Citrix デリバリー サービス コンソール]-[Citrix リソース]-
[XenApp]-[<サーバファーム名>]-[サーバー]-[<サーバー名>]で、
"バージョン"という項目があります。
よろしくお願いします。
---
Win2003 R2 SP2 32bit
XenApp5.0 FP2,HRP5
はじめまして、高橋と申します。
> 「デリバリーサービスコンソール」に"バージョン"という項目がありますが、
> XenApp5.0を導入していても4.5と表示されています。ですから、この画面では
> バージョンを確認できないという認識です。
> ※[Citrix デリバリー サービス コンソール]-[Citrix リソース]-
> [XenApp]-[<サーバファーム名>]-[サーバー]-[<サーバー名>]で、
> "バージョン"という項目があります。
こちらに実機が無い為、未確認ではありますがXenApp5.0のOSが
Windoes Server 2003であればバージョンが4.5と表示される可能性が
あります。
XenApp5.0のWindoes Server 2003版の実行モジュールは、
Citrix Presentation Server4.5の実行モジュールと
変わらない内容と聞いています。
> ・Feature Packのバージョン
こちらも「プログラムの追加と削除」画面で確認できると思われます。
Feature Packとして1つもインストールモジュールになってない場合
もあります。
> 「デリバリーサービスコンソール」に"バージョン"という項目がありますが、
> XenApp5.0を導入していても4.5と表示されています。ですから、この画面では
> バージョンを確認できないという認識です。
> ※[Citrix デリバリー サービス コンソール]-[Citrix リソース]-
> [XenApp]-[<サーバファーム名>]-[サーバー]-[<サーバー名>]で、
> "バージョン"という項目があります。
こちらに実機が無い為、未確認ではありますがXenApp5.0のOSが
Windoes Server 2003であればバージョンが4.5と表示される可能性が
あります。
XenApp5.0のWindoes Server 2003版の実行モジュールは、
Citrix Presentation Server4.5の実行モジュールと
変わらない内容と聞いています。
> ・Feature Packのバージョン
こちらも「プログラムの追加と削除」画面で確認できると思われます。
Feature Packとして1つもインストールモジュールになってない場合
もあります。
高橋さま
レスをいただきありがとうございました。
> 未確認ではありますがXenApp5.0のOSが
> Windoes Server 2003であればバージョンが4.5と表示される可能性が
> あります。
認識しておりませんでした。そういうものとして納得いたしました。
> Feature Packとして1つもインストールモジュールになってない場合
> もあります。
誤解しておりました。「プログラムの追加と削除」画面には、
Feature Packとう1つのインストールモジュールが表示されるものと考えておりました。
再確認すると、確かに"コンポーネント"単位で表示されておりました。
---
追加の質問で恐縮ですが、XenApp5.0でもバージョンが4.5と表示される
事象を改善するためのパッチや設定をご存知でしたらご教示願います
(Web検索しましたが見つかりませんでした)。引き続きレスを
お待ちしております。
レスをいただきありがとうございました。
> 未確認ではありますがXenApp5.0のOSが
> Windoes Server 2003であればバージョンが4.5と表示される可能性が
> あります。
認識しておりませんでした。そういうものとして納得いたしました。
> Feature Packとして1つもインストールモジュールになってない場合
> もあります。
誤解しておりました。「プログラムの追加と削除」画面には、
Feature Packとう1つのインストールモジュールが表示されるものと考えておりました。
再確認すると、確かに"コンポーネント"単位で表示されておりました。
---
追加の質問で恐縮ですが、XenApp5.0でもバージョンが4.5と表示される
事象を改善するためのパッチや設定をご存知でしたらご教示願います
(Web検索しましたが見つかりませんでした)。引き続きレスを
お待ちしております。
製品パッケージのバージョンと、
実際のモジュールのバージョンは一致しません。
また、バージョン名を修正するパッチも存在しません。
どのメディアを利用し、どのパッチを適用したかで判断して下さい。
実際のモジュールのバージョンは一致しません。
また、バージョン名を修正するパッチも存在しません。
どのメディアを利用し、どのパッチを適用したかで判断して下さい。
pさま
レスをいただきありがとうございます。
トピックおよび追加の質問の件について、
レスをいただいたとおり認識いたしました。
高橋さま pさま ありがとうございました。
レスをいただきありがとうございます。
トピックおよび追加の質問の件について、
レスをいただいたとおり認識いたしました。
高橋さま pさま ありがとうございました。
ターミナルサービス一時クライアントライセンス
お世話になります。
クライアントに表示される一時ライセンスの有効期限切れメッセージに対しての
対応方法を教えてください。
「ターミナルサービス一時クライアントライセンスが○日後に切れます。システム
管理者に問い合わせて恒久ライセンスを取得してください。」というメッセージが
表示されます。
運用当初はTSCALの登録を実施しておりませんでした(なので接続デバイス数の一時
ライセンスにて動作していると思われます。
ライセンス画面を見てもクライアントが相当数ぶらさがって表示されています)。
途中で接続ユーザ数のTSCALを購入してアクティブ化を実施&ライセンスモードを
接続ユーザ数に変更しました(ヘルプを見ると[グループポリシー設定]を使用するか
[ターミナルサービス構成]を使用するかのいずれかでしたが、後者は設定項目が表示
されず、前者にて実施)。
しかし、購入した接続ユーザ数の方に切り替わるわけでもなく(ライセンス画面の
表示を見ても「発行数」に該当なし表示であるまま)、一時クライアントの有効期限の
メッセージが出ている状況です。
過去ログを拝見したのですが解決には至らず、何をしてあげればよいのかわからない
状況です。サーバは、Windows2003Serverになります。
よろしくお願いします。
クライアントに表示される一時ライセンスの有効期限切れメッセージに対しての
対応方法を教えてください。
「ターミナルサービス一時クライアントライセンスが○日後に切れます。システム
管理者に問い合わせて恒久ライセンスを取得してください。」というメッセージが
表示されます。
運用当初はTSCALの登録を実施しておりませんでした(なので接続デバイス数の一時
ライセンスにて動作していると思われます。
ライセンス画面を見てもクライアントが相当数ぶらさがって表示されています)。
途中で接続ユーザ数のTSCALを購入してアクティブ化を実施&ライセンスモードを
接続ユーザ数に変更しました(ヘルプを見ると[グループポリシー設定]を使用するか
[ターミナルサービス構成]を使用するかのいずれかでしたが、後者は設定項目が表示
されず、前者にて実施)。
しかし、購入した接続ユーザ数の方に切り替わるわけでもなく(ライセンス画面の
表示を見ても「発行数」に該当なし表示であるまま)、一時クライアントの有効期限の
メッセージが出ている状況です。
過去ログを拝見したのですが解決には至らず、何をしてあげればよいのかわからない
状況です。サーバは、Windows2003Serverになります。
よろしくお願いします。
解決に至りませんが、買いなおしたキーにて再度Webでアクティブ化した後、ターミナルサーバで再度活性化されていますでしょうか?
TSCALまで購入しているのであれば、MSに直接問い合わせた方が早いかと思います。
TSCALまで購入しているのであれば、MSに直接問い合わせた方が早いかと思います。
TSCALを接続ユーザーモードで運用した場合、
消費したライセンスのログは記録されません。
また、TSライセンスを払い出すサーバをきちんと認識しているのであれば、
ライセンスが切れる前に正式ライセンスの払い出しが行われるはずです。
MSLISENCINGのレジストリを削除し、
再度ライセンスの払い出しを行う等方法もありますが、
MSのサポートを利用するのが良いと思います。
消費したライセンスのログは記録されません。
また、TSライセンスを払い出すサーバをきちんと認識しているのであれば、
ライセンスが切れる前に正式ライセンスの払い出しが行われるはずです。
MSLISENCINGのレジストリを削除し、
再度ライセンスの払い出しを行う等方法もありますが、
MSのサポートを利用するのが良いと思います。
レスありがとうございます、回答遅くなりすみません。
やはりMSへの回答が近道なんですかね。
問い合わせしてみます、ありがとうございました。
やはりMSへの回答が近道なんですかね。
問い合わせしてみます、ありがとうございました。
接続ユーザー数のモードの場合、Pさんが記載したように払い出しのカウントは出ません。
また、当初接続デバイス数のモードで一時ライセンスとして利用していたということ
でしたので、クライアント側のレジストリがこの環境は接続デバイス数モードであると
覚えているためこのような現象になっていると思います。
以下のMSナレッジ内[TS CAL の物理的な削除]を参考に、該当のクライアントで
レジストリの削除を試されてはいかがでしょうか?
http://support.microsoft.com/kb/248430/ja
ただし、心配であればPさんの書かれているとおりMSへお問い合わせいただくほうが
良いでしょう。
また、当初接続デバイス数のモードで一時ライセンスとして利用していたということ
でしたので、クライアント側のレジストリがこの環境は接続デバイス数モードであると
覚えているためこのような現象になっていると思います。
以下のMSナレッジ内[TS CAL の物理的な削除]を参考に、該当のクライアントで
レジストリの削除を試されてはいかがでしょうか?
http://support.microsoft.com/kb/248430/ja
ただし、心配であればPさんの書かれているとおりMSへお問い合わせいただくほうが
良いでしょう。
XenAPP クライアントの認証画面について
いつも参考にさせていただいております。
XenApp Pluginをクライアントにインストールし、認証画面を経由して
サーバにログインすると、その後windowsをログオフしても、クライアントを
再起動しても、サーバに接続する際の認証画面にユーザ名とドメイン名が入力済みになっています。
Windowsのユーザプロファイルでユーザプロファイルの統一をしようおもっているのですが、
認証画面に情報が入力済みになっているので困っています。
認証画面のユーザ名とドメイン名はどこで管理されているのでしょうか。
認証画面を表示する際にユーザ名とドメイン名を入力済みにさせないようにするには
どうすればよいでしょうか。
教えてください。よろしくおねがいします。
なお、現在は以下の構成です
サーバ:Windows Server 2003
Citrix XenAPP 5.0
クライアント:Windows XP
Citrix XenAPP plugin
XenApp Pluginをクライアントにインストールし、認証画面を経由して
サーバにログインすると、その後windowsをログオフしても、クライアントを
再起動しても、サーバに接続する際の認証画面にユーザ名とドメイン名が入力済みになっています。
Windowsのユーザプロファイルでユーザプロファイルの統一をしようおもっているのですが、
認証画面に情報が入力済みになっているので困っています。
認証画面のユーザ名とドメイン名はどこで管理されているのでしょうか。
認証画面を表示する際にユーザ名とドメイン名を入力済みにさせないようにするには
どうすればよいでしょうか。
教えてください。よろしくおねがいします。
なお、現在は以下の構成です
サーバ:Windows Server 2003
Citrix XenAPP 5.0
クライアント:Windows XP
Citrix XenAPP plugin
XenAppと端末が同一ドメインのため、
パススルー認証になっているのではないでしょうか?
管理画面でパススルーを禁止にするだけで良いのではないでしょうか。
パススルー認証になっているのではないでしょうか?
管理画面でパススルーを禁止にするだけで良いのではないでしょうか。
pさんありがとうございます。
パススルーは禁止にしています。
認証画面においてユーザ名、パスワード、ドメイン名を手入力で入力し、
認証を受けてサーバに接続すると、それ以降の認証画面には
一回前に認証を通過した情報が入力済みになってしまいます。
Windowsにログインしたユーザ以外で認証を受けても
同様に最後に認証を通過した情報が済みになります。
どこかでその情報が管理されているとおもったのですが。
パススルーは禁止にしています。
認証画面においてユーザ名、パスワード、ドメイン名を手入力で入力し、
認証を受けてサーバに接続すると、それ以降の認証画面には
一回前に認証を通過した情報が入力済みになってしまいます。
Windowsにログインしたユーザ以外で認証を受けても
同様に最後に認証を通過した情報が済みになります。
どこかでその情報が管理されているとおもったのですが。
追記ですが、
Program Neighborhoodではpn.iniという、環境設定ファイルでログイン情報を
管理されています。
XenAPP pluginには同様の環境設定ファイル、またはレジストリ等ないのでしょうか。
ご存じの方がおられましたらご教授頂ければ幸いです
Program Neighborhoodではpn.iniという、環境設定ファイルでログイン情報を
管理されています。
XenAPP pluginには同様の環境設定ファイル、またはレジストリ等ないのでしょうか。
ご存じの方がおられましたらご教授頂ければ幸いです
すみません、ちゃんと読んだら
Windowsのログオン認証画面の話ですね。
これって、Citrix関係ないのでは?
GPOで「話型ログオン:最後のユーザー名を表示しない」の設定ではないですか?
Windowsのログオン認証画面の話ですね。
これって、Citrix関係ないのでは?
GPOで「話型ログオン:最後のユーザー名を表示しない」の設定ではないですか?
サーバ側でBeep音を消す方法について
現在、WindowsServer2003(sp2)の環境で、MetaFrameXPを導入しております。
公開アプリケーションを使用しておりますが、エラーなどが発生した場合に、
ビープ音がなってしまいます。
クライアント側で[デバイスマネージャ]より[Beep]のプロパティを変更することで
解決することは確認できましたが、クライアント台数が300台ほどあり、
1台ずつ設定するには時間がかかるため、どうにかサーバ側で対処できないものかと
思っております。
対処方法をご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示頂けないでしょうか。
よろしくお願い致します。
公開アプリケーションを使用しておりますが、エラーなどが発生した場合に、
ビープ音がなってしまいます。
クライアント側で[デバイスマネージャ]より[Beep]のプロパティを変更することで
解決することは確認できましたが、クライアント台数が300台ほどあり、
1台ずつ設定するには時間がかかるため、どうにかサーバ側で対処できないものかと
思っております。
対処方法をご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示頂けないでしょうか。
よろしくお願い致します。
これでいいのかな?
http://support.citrix.com/article/CTX106128
http://support.citrix.com/article/CTX106128
返信ありがとうございます。
ただ、現在のサーバ環境はSP2を既に適用している状況です。
以前、上記の記載の通り、試しにレジストリを変更してみましたが
それでも改善されませんでした。
そうでしたか・・・当方はこれで解消しましたのでOKかと思ったのですが・・・。
(当方環境はWindowsServer2003R2SP2+CPS4.5)
あとはサーバーの再起動を行わないと結果は反映しませんので、もし未実施
であれば行ってください。
(当方環境はWindowsServer2003R2SP2+CPS4.5)
あとはサーバーの再起動を行わないと結果は反映しませんので、もし未実施
であれば行ってください。
MetaFrameXP 側のデバイスマネージャで Beep を停止、無効にすれば
良かったような気がします。
手元に検証機がないので、試せていませんが。。
「デバイスマネージャ」を開く
「表示」「非表示デバイスの表示」をクリック
「プラグアンドプレイではないドライバ」を展開
「Beep」のプロパティを開く
「ドライバ」タブを開く
「停止」ボタンをクリック
「種類」を「無効」に変更する
良かったような気がします。
手元に検証機がないので、試せていませんが。。
「デバイスマネージャ」を開く
「表示」「非表示デバイスの表示」をクリック
「プラグアンドプレイではないドライバ」を展開
「Beep」のプロパティを開く
「ドライバ」タブを開く
「停止」ボタンをクリック
「種類」を「無効」に変更する
takaさま
回答ありがとうございます。
お返事遅くなりまして申し訳ございません。
ご指摘の通り、再起動をおこなっておりませんでしたので
先ほどおこないましたところ、Beep音が解消されました。
大変助かりました。ありがとうございました。
dsmaintさま
返信ありがとうございます。
レジストリ追加で解消されましたが、
念のため、Metaサーバ側のBeepについても無効にすることに
いたしました。
ありがとうございました。
回答ありがとうございます。
お返事遅くなりまして申し訳ございません。
ご指摘の通り、再起動をおこなっておりませんでしたので
先ほどおこないましたところ、Beep音が解消されました。
大変助かりました。ありがとうございました。
dsmaintさま
返信ありがとうございます。
レジストリ追加で解消されましたが、
念のため、Metaサーバ側のBeepについても無効にすることに
いたしました。
ありがとうございました。
Powerful & Beautiful
力強く、美しいシステムを。

