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1472 件のトピックが該当しました。
- Win7クライアントリプレース作業について - せやねん ( 2019/11/25 17:40:30 更新)
- CitrixReciever4.4(1000)のWin10対応について - せやねん ( 2019/11/25 14:17:36 更新)
- 公開アプリが起動できない - Citrix初挑戦 ( 2019/11/25 11:18:11 更新)
- ALT+F4でXenDesktopを閉じない方法 - 東北コアラ ( 2019/11/17 10:26:44 更新)
- ワークスペースの自動ログオフ - 森山 ( 2019/11/07 17:56:18 更新)
- XenDesktopへの暗号化接続で動作が非常に重い - tune ( 2019/11/07 09:30:31 更新)
- 公開アプリのアイコンをクリックするとエラー - りんこ ( 2019/11/06 10:45:03 更新)
- 運用中の環境で「Delivery Controllerアドレスが変更されました」と表示される - づか ( 2019/10/08 11:13:53 更新)
- Ctrix Studio ポリシーのエクスポート・インポートの自動化について - YC ( 2019/10/07 11:47:33 更新)
- Citrix Receiverでのクライアントデスクトップリダイレクトについて - みどり ( 2019/10/04 12:03:29 更新)
Win7クライアントリプレース作業について
現在サーバ(Win2012R2)にてXenApp7.6を使用しています。
クライアント(Win7/Win8.1)では、CitrixReciever4.4(1000)を使用しています。
今回、PCがWin7のPCをWin10(恐らく1903)へリプレースしようとしています。
今回サーバ群は変わらず、クライアントだけの入替のため、XenApp(StoreFront)へのログインIDは同じものを使用としています。
PCのコンピュータ名やIPアドレスは、重複しないように設定します。
この場合、(設定作業及び動作確認の約1時間程度の話ですが)新PC、現PCとで、同時間帯に同じログインIDでのログイン・公開アプリの動作確認・ログオフが発生する見込みです。
だとしても、相手側(現PCで操作して新PC側、新PCで操作して現PC側)の方に影響を受けるようなことは発生しますでしょうか。
クライアント(Win7/Win8.1)では、CitrixReciever4.4(1000)を使用しています。
今回、PCがWin7のPCをWin10(恐らく1903)へリプレースしようとしています。
今回サーバ群は変わらず、クライアントだけの入替のため、XenApp(StoreFront)へのログインIDは同じものを使用としています。
PCのコンピュータ名やIPアドレスは、重複しないように設定します。
この場合、(設定作業及び動作確認の約1時間程度の話ですが)新PC、現PCとで、同時間帯に同じログインIDでのログイン・公開アプリの動作確認・ログオフが発生する見込みです。
だとしても、相手側(現PCで操作して新PC側、新PCで操作して現PC側)の方に影響を受けるようなことは発生しますでしょうか。
後にログインした人が他人のセッションを奪う以外の問題は無いと思いますよ。
同じユーザーで同時ログインとかは出来ない仕様のハズです。
同じユーザーで同時ログインとかは出来ない仕様のハズです。
CitrixReciever4.4(1000)のWin10対応について
現在サーバ(Win2012R2)にてXenApp7.6を使用しています。
クライアント(Win7/Win8.1)では、CitrixReciever4.4(1000)を使用しています。
今回、PCがWin7のPCをWin10(恐らく1903)へリプレースしようとしています。
クライアントで使用するモジュールはCitrixReciever4.4(1000)でいいのか、最新のCitrixWorkspace for 1909 でないといけないのか、ご存知の方はおられますでしょうか。
よろしくお願い致します。
クライアント(Win7/Win8.1)では、CitrixReciever4.4(1000)を使用しています。
今回、PCがWin7のPCをWin10(恐らく1903)へリプレースしようとしています。
クライアントで使用するモジュールはCitrixReciever4.4(1000)でいいのか、最新のCitrixWorkspace for 1909 でないといけないのか、ご存知の方はおられますでしょうか。
よろしくお願い致します。
以下を見る限り4.3以降であれば問題ないようですが、4.4はすでにサポート終了のバージョンのため、新しいバージョンのWorkspaceAppか4.9のCU8あたりを導入するのが無難かと思います。
https://support.citrix.com/article/CTX208124
ただ、それぞれEOM、EOLが異なるので、そのあたりを加味する必要もあるかと思います。
https://www.citrix.co.jp/support/product-lifecycle/milestones/receiver.html
WorkspaceのほうがEOLが長いですが、過去の傾向をみると新規の不具合などはバージョンアップでしか対応ができないと思います。
公開アプリが起動できない
新しくVirtualAppsを導入しようとしています。
事前に検証環境で構築した際は問題なく公開アプリを起動することができたのですが
いざ本番の環境に構築したところ公開アプリが起動できませんでした。
公開アプリを起動しようとするとCitrixRecieverのプログレスバーが途中で止まって消えてしまいます。
画面には「アプリケーション"Notepad"を起動することができませんでした」と出てきます。
たぶん起動できなかった同じタイミングでイベントビューアにソース:Tdlcaで警告が出てきます。
「Citrix ICA Transport Driver の xxx.xxx.xxx.xxx:50997 からポート 2598への接続が、SSL ハンドシェーク フェーズで不正なパケットを受信しました。」というメッセージです。
ポートの問題かと思いファイアウォールを無効にしてみましたが状況は変わりませんでした。
公開デスクトップの起動はなぜかデスクトップ画面が開く前にWindowsのログイン認証の画面が表示されます。
ID、パスワードを入力すると起動はできます。
本番と検証のユーザーやグループ、ファイアウォールを見比べて見ても違いが見つけられず困っています。
ほかに見るべき項目をアドバイスいただけないでしょうか。
事前に検証環境で構築した際は問題なく公開アプリを起動することができたのですが
いざ本番の環境に構築したところ公開アプリが起動できませんでした。
公開アプリを起動しようとするとCitrixRecieverのプログレスバーが途中で止まって消えてしまいます。
画面には「アプリケーション"Notepad"を起動することができませんでした」と出てきます。
たぶん起動できなかった同じタイミングでイベントビューアにソース:Tdlcaで警告が出てきます。
「Citrix ICA Transport Driver の xxx.xxx.xxx.xxx:50997 からポート 2598への接続が、SSL ハンドシェーク フェーズで不正なパケットを受信しました。」というメッセージです。
ポートの問題かと思いファイアウォールを無効にしてみましたが状況は変わりませんでした。
公開デスクトップの起動はなぜかデスクトップ画面が開く前にWindowsのログイン認証の画面が表示されます。
ID、パスワードを入力すると起動はできます。
本番と検証のユーザーやグループ、ファイアウォールを見比べて見ても違いが見つけられず困っています。
ほかに見るべき項目をアドバイスいただけないでしょうか。
ALT+F4でXenDesktopを閉じない方法
XenDesktopでリモート先接続中に、なんらかのアプリケーションを開いているときに、
ALT+F4を押すと、ローカルの端末と同様に、開いているアプリケーションを閉じようとします。
この動きはよいのですが、なにもアプリケーションを開いていない状態でALT+F4を押すと、
XenDesktop自体を閉じてしまいます。
(リモート操作を終了し、ローカル端末に戻ってしまう)
ALT+F4でXenDesktopを閉じないようにすることは出来ないでしょうか。
ALT+F4を押すと、ローカルの端末と同様に、開いているアプリケーションを閉じようとします。
この動きはよいのですが、なにもアプリケーションを開いていない状態でALT+F4を押すと、
XenDesktop自体を閉じてしまいます。
(リモート操作を終了し、ローカル端末に戻ってしまう)
ALT+F4でXenDesktopを閉じないようにすることは出来ないでしょうか。
ADのポリシーでホットキーを無効にできるようです。
ADMファイルはクライアントのインストール先とかにあったと思います。
https://www.citrix.com/blogs/2016/01/17/xendesktop_hotkey_configuration/
https://support.citrix.com/article/CTX140219
ADMファイルはクライアントのインストール先とかにあったと思います。
https://www.citrix.com/blogs/2016/01/17/xendesktop_hotkey_configuration/
https://support.citrix.com/article/CTX140219
回答ありがとうございます。
ALT+F4自体を無効にすることはできるのですが、その場合には通常のアプリケーションを閉じるときにも無効になってしまいます。
リモートであることを意識せずに使いたいので、XenDesktopのみ閉じないようにしたい形です。
アプリケーションを開いていないときに、ALT+F4を押すと切断状態になってしまい、次のログイン時にも影響がでる状況です。
ALT+F4自体を無効にすることはできるのですが、その場合には通常のアプリケーションを閉じるときにも無効になってしまいます。
リモートであることを意識せずに使いたいので、XenDesktopのみ閉じないようにしたい形です。
アプリケーションを開いていないときに、ALT+F4を押すと切断状態になってしまい、次のログイン時にも影響がでる状況です。
ICA接続でホットキーを無効にする方法はICAファイルをイジるか、ポリシーorレジストリでイジるかぐらいです。
あとはリモートデスクトップでも同じ事象であれば端末側ローカルのキーが効いてるのが原因でしょう。
もしRDPでも出るのであればXenDesktopは多分関係無いです。
あとはリモートデスクトップでも同じ事象であれば端末側ローカルのキーが効いてるのが原因でしょう。
もしRDPでも出るのであればXenDesktopは多分関係無いです。
ワークスペースの自動ログオフ
端末からStoreFrontに接続した際に、ユーザ名&パスワードを入力した際に、自動的にリモートデスクトップサーバに接続し、リモートデスクトップ側のサーバでログオフした場合には、自動的にStoreFrontのログイン画面に戻る環境を構築したいと考えています。
(ワークスペースでの操作をなくしたい)
StoreFrontの設定で、デスクトップが1つだけの場合には自動起動するの設定をすることで、StoreFrontにユーザ名&パスワードを入力することで、自動的にリモートデスクトップに接続することはできました。
しかし、リモートデスクトップ側でログオフし、ワークスペースに戻った際に、手動でメニューからログオフをしないとStoreFrontのログイン画面にもどりません。
ワークスペースに戻ってきたさいに自動ログオフすることはできませんでしょうか。
または、Javascriptでワークススペースからログオフするコマンドはありまでんでしょうか。
(ワークスペースでの操作をなくしたい)
StoreFrontの設定で、デスクトップが1つだけの場合には自動起動するの設定をすることで、StoreFrontにユーザ名&パスワードを入力することで、自動的にリモートデスクトップに接続することはできました。
しかし、リモートデスクトップ側でログオフし、ワークスペースに戻った際に、手動でメニューからログオフをしないとStoreFrontのログイン画面にもどりません。
ワークスペースに戻ってきたさいに自動ログオフすることはできませんでしょうか。
または、Javascriptでワークススペースからログオフするコマンドはありまでんでしょうか。
実現したい内容と会わないかもしれませんが、storeFrontのセッションにはタイムアウトの設定が可能なので、
20分から1分へ変更すれば1分でログオン画面には戻ると思います。ただ、この場合セッションが切れたのでログオン画面に戻りますというような画面になるかと思います。
https://docs.citrix.com/ja-jp/storefront/current-release/manage-citrix-receiver-for-web-site/configure-receiver-for-web-sites.html#%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A
セッションのタイムアウトの設定
20分から1分へ変更すれば1分でログオン画面には戻ると思います。ただ、この場合セッションが切れたのでログオン画面に戻りますというような画面になるかと思います。
https://docs.citrix.com/ja-jp/storefront/current-release/manage-citrix-receiver-for-web-site/configure-receiver-for-web-sites.html#%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A
セッションのタイムアウトの設定
回答ありがとうございます。
タイムアウト時間を1分にしたところ、自動ログオフになりましたので、
Javascriptで画面をリロードするようにしたところ、目的の動きとなりました。
ありがとうございました。
タイムアウト時間を1分にしたところ、自動ログオフになりましたので、
Javascriptで画面をリロードするようにしたところ、目的の動きとなりました。
ありがとうございました。
XenDesktopへの暗号化接続で動作が非常に重い
Citrixの環境をイントラ内に置くシステムを構築しています。
VDAサーバ:Windows2016
VDAバージョン:1909
端末:Windows10
検証環境ではVDAのバージョンは1906を利用しており、端末とStorfront間はSSL、VDA間は暗号化無しで行っており、とくに動作上の問題はありませんでした。
しかし、本番環境では同様の構成で動作させると、XenDesktopの起動時にエラー「CTX134123」という暗号化にかかわるようなエラーメッセージが表示され、VDAへの接続ができなくなりました。
VDAへの接続を暗号化通信にしたところ、CTX134123は表示されなくなり、一応利用はできるようになったのですが、CPU負荷が非常に高くなり、youtubeなどの動画を小さいサイズで再生するレベルでもマウスの動きも苦しくなるほど重くなっています。
可能であればVDAへの接続を非暗号化のまま行いたいのですが、CTX134123が表示されるようになった原因はなにか考えられますでしょうか。
なお、StorFront、DeliveryController、VDAはいずれも同じスイッチハブに接続されており、間にファイアウオール等の制御はありません。
また、24コアXeon、メモリ48GのVDAサーバに1アカウントのみ接続した状態で、上記のような負荷となっており、暗号化以外の要因もあるのではないかと思っておりますが、処理が高負荷になった暗号化以外の要因は考えられますでしょうか。
VDAサーバ:Windows2016
VDAバージョン:1909
端末:Windows10
検証環境ではVDAのバージョンは1906を利用しており、端末とStorfront間はSSL、VDA間は暗号化無しで行っており、とくに動作上の問題はありませんでした。
しかし、本番環境では同様の構成で動作させると、XenDesktopの起動時にエラー「CTX134123」という暗号化にかかわるようなエラーメッセージが表示され、VDAへの接続ができなくなりました。
VDAへの接続を暗号化通信にしたところ、CTX134123は表示されなくなり、一応利用はできるようになったのですが、CPU負荷が非常に高くなり、youtubeなどの動画を小さいサイズで再生するレベルでもマウスの動きも苦しくなるほど重くなっています。
可能であればVDAへの接続を非暗号化のまま行いたいのですが、CTX134123が表示されるようになった原因はなにか考えられますでしょうか。
なお、StorFront、DeliveryController、VDAはいずれも同じスイッチハブに接続されており、間にファイアウオール等の制御はありません。
また、24コアXeon、メモリ48GのVDAサーバに1アカウントのみ接続した状態で、上記のような負荷となっており、暗号化以外の要因もあるのではないかと思っておりますが、処理が高負荷になった暗号化以外の要因は考えられますでしょうか。
イントラだけのシステムであれば、StoreFrontをSSLにする意味もないと思いますが、何か理由がありますか。
暗号化による負荷なのか切り分けのためにSSL無しのストアに接続して問題ないか確認したほうがいいと思います。
暗号化による負荷なのか切り分けのためにSSL無しのストアに接続して問題ないか確認したほうがいいと思います。
端末とVDA間を443にしたということであればSSLにしたことが関係あるかもしれませんが、現行は端末とStorfront間は80→443にして、端末とVDA間は443ではなく1494/2598ってことですかね?
端末とVDA間(仮想マシン起動)まで来ると以降は端末とStorfront間の通信は発生しないはずなので、多分暗号化は関係ないと思います。
それよりかはセッション保持機能のオン/オフじゃないですかね。
通信処理の詳細は下記を参照してください。
XenDesktop Connection Process and Communication Flow
https://support.citrix.com/article/CTX128909
端末とVDA間(仮想マシン起動)まで来ると以降は端末とStorfront間の通信は発生しないはずなので、多分暗号化は関係ないと思います。
それよりかはセッション保持機能のオン/オフじゃないですかね。
通信処理の詳細は下記を参照してください。
XenDesktop Connection Process and Communication Flow
https://support.citrix.com/article/CTX128909
リソースの負荷が高いということなので、どのプロセスの処理が重いのか調べたほうがいいと思います。
公開アプリのアイコンをクリックするとエラー
下記環境でクライアントから公開アプリをクリックすると、エラーメッセージが表示され、アプリケーションが起動しません。
【XenApp環境】
Windows Server 2016 Standard
XenApp 7.15 LTSR
Storefront 3.15
【クライアントA】
Windows7 Pro SP1(32bit)
Citrix Receiver 4.12
Internet Explorer 11
【クライアントB】
Windows10 Pro(64bit、Ver 1803)
Citrix Receiver 4.12
Microsoft Edge
【エラーメッセージ①】
Citrix Receiver
受信したICAファイルが破損しています。
ICAファイルに[ApplicationServer]セクションがありません。
【エラーメッセージ②】
エラー番号 2312
受信したICAファイルが破損しています。
ICAファイルに[ApplicationServer]セクションがありません。
公開アプリをクリックするとすぐに【エラーメッセージ①】が表示され、このメッセージを表示したまましばらくすると【エラーメッセージ②】が表示されました。
以下を試しましたが、解消されません。
①CitrixReceiverを再インストール。
(CitrixReceiver.exeを手動インストールではなく、Citrix/StoreWebよりインストール)
②IEのインターネットオプションより、閲覧の履歴を削除。
解決方法、ご教授願います。
【XenApp環境】
Windows Server 2016 Standard
XenApp 7.15 LTSR
Storefront 3.15
【クライアントA】
Windows7 Pro SP1(32bit)
Citrix Receiver 4.12
Internet Explorer 11
【クライアントB】
Windows10 Pro(64bit、Ver 1803)
Citrix Receiver 4.12
Microsoft Edge
【エラーメッセージ①】
Citrix Receiver
受信したICAファイルが破損しています。
ICAファイルに[ApplicationServer]セクションがありません。
【エラーメッセージ②】
エラー番号 2312
受信したICAファイルが破損しています。
ICAファイルに[ApplicationServer]セクションがありません。
公開アプリをクリックするとすぐに【エラーメッセージ①】が表示され、このメッセージを表示したまましばらくすると【エラーメッセージ②】が表示されました。
以下を試しましたが、解消されません。
①CitrixReceiverを再インストール。
(CitrixReceiver.exeを手動インストールではなく、Citrix/StoreWebよりインストール)
②IEのインターネットオプションより、閲覧の履歴を削除。
解決方法、ご教授願います。
海外の掲示板に似たような事例がありましたが、その方は接続するユーザのプロファイルの削除で改善されたようです。
4.3で修正されているようです。最新版で試してみてください。
Error: "Citrix Receiver Received a Corrupt ICA File" on Receiver 4.3 with XenDesktop 7.6
https://support.citrix.com/article/CTX202488
Error: "Citrix Receiver Received a Corrupt ICA File" on Receiver 4.3 with XenDesktop 7.6
https://support.citrix.com/article/CTX202488
Citrix Receiver 4.12を使用中とのことなので、4.3の修正であれば含まれているかと思います。ただ、Receiverによって当たり外れがあるので、最新版のReceiverを使うというのはありかと思います。
WorkspaceAppというのが最新のモジュールなので、そちらの最新版を使うか、
CitrixReceiver4.9CU8という長期サポート版のモジュールを使うかの2択になるかと思います。
ただ、先程もいいましたが、一旦プロファイルを削除するか新規のユーザでの
確認をして結果が変わるか確認したほうがいいと思います。
ぎんぎつねさん
Reppaさん
返信ありがとうございました。
ユーザープロファイルの削除は検討しましたが、
業務に支障が出るためすぐに実施することができず、
結局、代替PCを用意することになりました。
PC環境が完全に移行することができればプロファイル削除を
試してみたいと思います。
WorkspaceAppなどの最新版が既存XenApp環境に対応しているか確認し、
プロファイル削除同様、PC環境が完全に移行することができれば、
試してみたいと思います。
Reppaさん
返信ありがとうございました。
ユーザープロファイルの削除は検討しましたが、
業務に支障が出るためすぐに実施することができず、
結局、代替PCを用意することになりました。
PC環境が完全に移行することができればプロファイル削除を
試してみたいと思います。
WorkspaceAppなどの最新版が既存XenApp環境に対応しているか確認し、
プロファイル削除同様、PC環境が完全に移行することができれば、
試してみたいと思います。
私の過去の事例だと役に立ったことがないのですが、接続した際の動作がおかしいときにはClean-Up Utilityを使うことで改善されるケースはあるようです。
https://www.ashisuto.co.jp/citrix_blog/article/201812-cleanup.html
使わないほうがいい場合などの条件の記載もあるようですので、参考にしてみてください。
https://www.ashisuto.co.jp/citrix_blog/article/201812-cleanup.html
使わないほうがいい場合などの条件の記載もあるようですので、参考にしてみてください。
ぎんぎつねさん、ありがとうございます。
返信に気付かず、すみません。
Citrix Receiver for Windows ですが、以前は4.6を使用しており、XenApp 7.15 LTSR の新環境への移行に合わせて 4.12 に変更しました。
上記URLと CTX137494 を見ましたが、4.6 ⇒ 4.12 の場合は Receiver Clean-Up Utility は使用できないようでした。
-----(CTX137494から一部抜粋)-----
Receiver cleanup utility is not required while upgrading to the Receiver for Windows 4.4 or newer. Receiver for Windows 4.4 or newer can upgrade from anyolder version of Receiver without the need of using the cleanup utility.
Windows 4.4 以降のレシーバにアップグレードする場合は、レシーバクリーンアップユーティリティは必要ありません。Windows 4.4 以降のレシーバは、クリーンアップ ユーティリティを使用しなくても、古いバージョンの Receiver からアップグレードできます。
The Receiver Clean-Up Utility removes components, files, and registry values of Online Plug-in 11.x, 12.x, and Receiver for Windows 3.x, 4.x (Online Plugin-in 13.x, 14.x). This includes the Offline Plug-in component if installed and HDX RealTime Media Engine if installed.
レシーバ クリーンアップ ユーティリティは、オンライン プラグイン 11.x、12.x、および Windows 3.x 用レシーバ (オンライン プラグインイン 13.x、14.x) のコンポーネント、ファイル、およびレジストリ値を削除します。これには、オフライン プラグイン コンポーネントがインストールされている場合は含まれ、HDX RealTime メディア エンジンがインストールされている場合は、そのコンポーネントが含まれます。
※日本語訳は「Bingで翻訳」を使用しました。
------------------------------------------------
現状では「Clean-Up Utility」は使えませんが、対応策の一つとして覚えておきます。
ありがとうございました。
返信に気付かず、すみません。
Citrix Receiver for Windows ですが、以前は4.6を使用しており、XenApp 7.15 LTSR の新環境への移行に合わせて 4.12 に変更しました。
上記URLと CTX137494 を見ましたが、4.6 ⇒ 4.12 の場合は Receiver Clean-Up Utility は使用できないようでした。
-----(CTX137494から一部抜粋)-----
Receiver cleanup utility is not required while upgrading to the Receiver for Windows 4.4 or newer. Receiver for Windows 4.4 or newer can upgrade from anyolder version of Receiver without the need of using the cleanup utility.
Windows 4.4 以降のレシーバにアップグレードする場合は、レシーバクリーンアップユーティリティは必要ありません。Windows 4.4 以降のレシーバは、クリーンアップ ユーティリティを使用しなくても、古いバージョンの Receiver からアップグレードできます。
The Receiver Clean-Up Utility removes components, files, and registry values of Online Plug-in 11.x, 12.x, and Receiver for Windows 3.x, 4.x (Online Plugin-in 13.x, 14.x). This includes the Offline Plug-in component if installed and HDX RealTime Media Engine if installed.
レシーバ クリーンアップ ユーティリティは、オンライン プラグイン 11.x、12.x、および Windows 3.x 用レシーバ (オンライン プラグインイン 13.x、14.x) のコンポーネント、ファイル、およびレジストリ値を削除します。これには、オフライン プラグイン コンポーネントがインストールされている場合は含まれ、HDX RealTime メディア エンジンがインストールされている場合は、そのコンポーネントが含まれます。
※日本語訳は「Bingで翻訳」を使用しました。
------------------------------------------------
現状では「Clean-Up Utility」は使えませんが、対応策の一つとして覚えておきます。
ありがとうございました。
りんこさん
なるほど、4.6からのアップデートだとこのツールは効果はないですね。失礼しました。
なるほど、4.6からのアップデートだとこのツールは効果はないですね。失礼しました。
運用中の環境で「Delivery Controllerアドレスが変更されました」と表示される
現在運用中の環境でCitrix Studioを起動したところ、
「Delivery Controllerアドレスが変更されました」と表示され、
接続ユーザやアプリケーションが操作できなくなりました。
【環境】
Windows Server 2016 Standard
Citrix XenApp 7.17
※同構成の端末が存在し、現在2台で負荷分散設定
もう一台同じ構成の端末を追加し、3台で負荷分散をする予定
対象サーバ全てを再起動→同じ現象
サーバマネージャで赤く表示されるサービスの有無→なし
Citrix StoreFrontで確認できるDelivery Controllerのアドレスを再登録→「全てのサービスが構成されていません」と表示され、冒頭と同じ状況
この状況ですが、現在公開しているアプリケーションは問題なく利用できています。
どのタイミングで操作できなくなったかは判りません。
コンピュータ名の変更や、ネットワーク情報の変更もないため、アドレスが変更されることはありません(念のため確認しましたが、初期設定のままです)。
同様の現象、何か思い当たる部分があるなど、些細なことでも結構ですのでアドバイスいただければと幸いです。
「Delivery Controllerアドレスが変更されました」と表示され、
接続ユーザやアプリケーションが操作できなくなりました。
【環境】
Windows Server 2016 Standard
Citrix XenApp 7.17
※同構成の端末が存在し、現在2台で負荷分散設定
もう一台同じ構成の端末を追加し、3台で負荷分散をする予定
対象サーバ全てを再起動→同じ現象
サーバマネージャで赤く表示されるサービスの有無→なし
Citrix StoreFrontで確認できるDelivery Controllerのアドレスを再登録→「全てのサービスが構成されていません」と表示され、冒頭と同じ状況
この状況ですが、現在公開しているアプリケーションは問題なく利用できています。
どのタイミングで操作できなくなったかは判りません。
コンピュータ名の変更や、ネットワーク情報の変更もないため、アドレスが変更されることはありません(念のため確認しましたが、初期設定のままです)。
同様の現象、何か思い当たる部分があるなど、些細なことでも結構ですのでアドバイスいただければと幸いです。
まずはこの内容に従ってトラブルシューティングをどうぞ
https://support.citrix.com/article/CTX212941
https://support.citrix.com/article/CTX212941
報告はちょいちょいあるようですが、よくわかんないです。
IPが重複してipconfigから見ると変わってたとかはないんですかね。
Valid Delivery Controller Services Not Found XenDesktop
http://www.kylewise.net/citrix/xendesktop/xd-valid-delivery-controller-services-not-found/
IPが重複してipconfigから見ると変わってたとかはないんですかね。
Valid Delivery Controller Services Not Found XenDesktop
http://www.kylewise.net/citrix/xendesktop/xd-valid-delivery-controller-services-not-found/
投稿から1年近く経過してしまったのですが、試行錯誤した結果、先日完了しましたので結果をお伝えします。
Citrix StoreFrontならびにDelivery ControllerがインストールされているメインサーバのCitrix関連ソフトを全て再インストールしました。
※他2台は再インストールなどは発生せず、マシンの一覧に追加して負荷分散して動くようになっています
お二方のアドバイスから見直しをしたのですが全く問題らしいところが見つからない状態でした。
(トラブルシューティングに関しては英語が堪能ではないため、完全に理解できてはいないと思いますが…)
IPアドレスの重複もありませんでしたし、原因は現時点でも不明です。
解消方法が見えなかったため、再インストールする流れになりました(業務都合でシステム停止が出来なかったため、再インストール実行まで期間が開いてしまいました)。
Citrix StoreFrontならびにDelivery ControllerがインストールされているメインサーバのCitrix関連ソフトを全て再インストールしました。
※他2台は再インストールなどは発生せず、マシンの一覧に追加して負荷分散して動くようになっています
お二方のアドバイスから見直しをしたのですが全く問題らしいところが見つからない状態でした。
(トラブルシューティングに関しては英語が堪能ではないため、完全に理解できてはいないと思いますが…)
IPアドレスの重複もありませんでしたし、原因は現時点でも不明です。
解消方法が見えなかったため、再インストールする流れになりました(業務都合でシステム停止が出来なかったため、再インストール実行まで期間が開いてしまいました)。
Ctrix Studio ポリシーのエクスポート・インポートの自動化について
Citrix Delivery ControrerにおけるCitrix Studioのポリシーのエクスポートとインポートの自動化を行うためのジョブを作成したいと考えています。
具体的には、Citrix Studioのポリシーを定期的にエクスポートし、S3にアップロードする。そして、有事の際(大規模災害など)に、別環境のCitrix Studioにインポートさせるということを全自動化したいと考えています。
Citrixのウェブサイトを確認したところ、インポート・エクスポートの自動化のコマンドシェルは記載されていたものの、異なった環境でのインポート・エクスポートができないとのことでしたので、今回掲示板にスレッドを立ててみました。
もし、上記ご存じのかたいましたら、自動化の方法についてご教授いただければと思います。
具体的には、Citrix Studioのポリシーを定期的にエクスポートし、S3にアップロードする。そして、有事の際(大規模災害など)に、別環境のCitrix Studioにインポートさせるということを全自動化したいと考えています。
Citrixのウェブサイトを確認したところ、インポート・エクスポートの自動化のコマンドシェルは記載されていたものの、異なった環境でのインポート・エクスポートができないとのことでしたので、今回掲示板にスレッドを立ててみました。
もし、上記ご存じのかたいましたら、自動化の方法についてご教授いただければと思います。
一覧のエクスポートはできるかもしれませんが、固有の物そうなのでインポートは難しいと思いますよ。
今のバージョンはわかりませんが、昔のバージョンはレジストリに書いてあったような気がするので探したらあるかもしれません。
今も存在しているのであればレジストリをエクスポートして、ホスト名やら値を無理やり変更してインポートする仕組みを作るとかですかね。
ポリシー
https://docs.citrix.com/ja-jp/citrix-virtual-apps-desktops/policies.html
How to Export and Import XenDesktop Policies Using PowerShell SDK
https://support.citrix.com/article/CTX136646
今のバージョンはわかりませんが、昔のバージョンはレジストリに書いてあったような気がするので探したらあるかもしれません。
今も存在しているのであればレジストリをエクスポートして、ホスト名やら値を無理やり変更してインポートする仕組みを作るとかですかね。
ポリシー
https://docs.citrix.com/ja-jp/citrix-virtual-apps-desktops/policies.html
How to Export and Import XenDesktop Policies Using PowerShell SDK
https://support.citrix.com/article/CTX136646
海外のcitrixユーザが以下のようなツールを提供しているようです。
http://citrixtips.com/tools/citrix-policy-migration-tool/
http://citrixtips.com/tools/citrix-policy-migration-tool/
Citrix Receiverでのクライアントデスクトップリダイレクトについて
ソフト:Citrix XenApp ver7.5
OS :WindowsServer2016 * 3
Citrix Receiverよりアプリを配信しているのですが、アプリよりファイルを保存する際のダイアログの初期値がサーバー上のデスクトップとなってしまいます。
Citrix OnlinePlugin利用時はクライアントのデスクトップが初期値となっていたのですが、
Citrix Receiverでクライアントのデスクトップを初期値とするには何か設定が必要なのでしょうか。
対応をご存じの方がいればご教示頂けないでしょうか。
OS :WindowsServer2016 * 3
Citrix Receiverよりアプリを配信しているのですが、アプリよりファイルを保存する際のダイアログの初期値がサーバー上のデスクトップとなってしまいます。
Citrix OnlinePlugin利用時はクライアントのデスクトップが初期値となっていたのですが、
Citrix Receiverでクライアントのデスクトップを初期値とするには何か設定が必要なのでしょうか。
対応をご存じの方がいればご教示頂けないでしょうか。
保存先はWindowsOSかアプリ側の制御だと思うのでXenApp側にそんな細かいことはできなかったと思います。
グループポリシーでフォルダリダイレクトはやってるのかわからないですが、やってないのであればやってみてください。
『フォルダーリダイレクトの設定』をグループポリシー(GPO)で行う方法
https://ittrip.xyz/soft/windows/folder-redirect
あとは力技ですが、グループポリシー等でサーバーのCドライブにアクセスできないようにすると別の何処かになると思います。
まずはリモートデスクトップで実現可能か確認してみてください。
グループ ポリシー オブジェクトで指定ドライブを非表示にする
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/231289/using-group-policy-objects-to-hide-specified-drives
グループポリシーでフォルダリダイレクトはやってるのかわからないですが、やってないのであればやってみてください。
『フォルダーリダイレクトの設定』をグループポリシー(GPO)で行う方法
https://ittrip.xyz/soft/windows/folder-redirect
あとは力技ですが、グループポリシー等でサーバーのCドライブにアクセスできないようにすると別の何処かになると思います。
まずはリモートデスクトップで実現可能か確認してみてください。
グループ ポリシー オブジェクトで指定ドライブを非表示にする
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/231289/using-group-policy-objects-to-hide-specified-drives
Powerful & Beautiful
力強く、美しいシステムを。

