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654 件のトピックが該当しました。
- クライアント側ファイルのセキュリティの警告メッセージについて - ばね ( 2006/01/20 10:16:15 更新)
- PSのライセンス数よりTSのCALを多くして利用できますか? - 素仙 ( 2006/01/18 19:01:27 更新)
- Resource Manager のログが残っていない - Caya ( 2006/01/18 09:45:49 更新)
- 負荷評価基準スケジュールの設定時メッセージセンターのエラー変更 - Caya ( 2006/01/12 13:05:33 更新)
- WebInterface内部エラー - てきとー ( 2006/01/11 10:13:16 更新)
- MetaFrameサーバに接続できない(外部のIEから) - HAL ( 2006/01/10 13:38:20 更新)
- 公開アプリケーションを起動後 「アクセス許可がありません」エラー - Takahashi ( 2005/12/19 19:48:22 更新)
- 公開アプリケーションの自動起動 - 名無しさん ( 2005/12/19 18:32:10 更新)
- SecureGetewayとIISのポートについて - Meta新人 ( 2005/12/19 12:10:57 更新)
- WebInterfaceでコンピュータ名を取得できない - めためた ( 2005/12/16 18:20:14 更新)
クライアント側ファイルのセキュリティの警告メッセージについて
はじめて書き込みさせて頂きます。
メタフレームで公開されているアプリ(例えばAccessなど)で、クライアントPCのFDに
データをエクスポートする機能があるのですが、
FDに書き込みに行くときに、「クライアント側ファイルのセキュリティ」のポップアップ
が表示され、「アクセスの許可」と「今後も確認しますか?」と選択できますが、
間違って「今後は確認しない」をしてしまったのですが、またこのポップアップを再表示
させたいのです。または、このセキュリティの設定を変更する為には、どのようにすれば
いいのでしょうか。
すみませんが、ご教授ください。
宜しくお願い致します。
メタフレームで公開されているアプリ(例えばAccessなど)で、クライアントPCのFDに
データをエクスポートする機能があるのですが、
FDに書き込みに行くときに、「クライアント側ファイルのセキュリティ」のポップアップ
が表示され、「アクセスの許可」と「今後も確認しますか?」と選択できますが、
間違って「今後は確認しない」をしてしまったのですが、またこのポップアップを再表示
させたいのです。または、このセキュリティの設定を変更する為には、どのようにすれば
いいのでしょうか。
すみませんが、ご教授ください。
宜しくお願い致します。
webクライアントの場合は過去ログにありますよ。
pancraさん
ありがとうございました。
出来ました。
今後はもっときちんと調べてからご質問させて頂きます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
出来ました。
今後はもっときちんと調べてからご質問させて頂きます。
ありがとうございました。
PSのライセンス数よりTSのCALを多くして利用できますか?
素仙と申します。
初めて投稿します。
PresentationServerStandardEdition4.0+WindowsServer2003StandardEditionSP1
を使っております。
外部からPS
社内からTSで運用しようとしたかったので、
TSのCALを余分に購入し両方を1サーバにインストールしました。
PSを全く起動しなくて
TSのみを起動してもPSのライセンスがカウントされます
PSのライセンス数をオーバーするとPSのライセンスオーバーが表示され
TSが起動しません全くPSを使ってないのになぜでしょうか?
初めて投稿します。
PresentationServerStandardEdition4.0+WindowsServer2003StandardEditionSP1
を使っております。
外部からPS
社内からTSで運用しようとしたかったので、
TSのCALを余分に購入し両方を1サーバにインストールしました。
PSを全く起動しなくて
TSのみを起動してもPSのライセンスがカウントされます
PSのライセンス数をオーバーするとPSのライセンスオーバーが表示され
TSが起動しません全くPSを使ってないのになぜでしょうか?
RDP接続でもICAクライアントとして使えるようになっているので
ライセンスを消費するらしいということを聞いたことがあります。
ライセンスを消費するらしいということを聞いたことがあります。
NOSさんレスありがとうございまます。
http://support.citrix.com/article/CTX104854&searchID=13882936
上記のページを見つけたのですが、TS=RDP接続と思うのですが、
TSで公開アプリケーション、公開デスクトップができるのですかね?
今回の場合はしておりませんが・・・
というか方法すら知りません。
http://support.citrix.com/article/CTX104854&searchID=13882936
上記のページを見つけたのですが、TS=RDP接続と思うのですが、
TSで公開アプリケーション、公開デスクトップができるのですかね?
今回の場合はしておりませんが・・・
というか方法すら知りません。
Web Interfaceを使えば、RDP(TSクライアント)でも公開アプリケーションが使えますよ。
と言うことは、PSのロードバランスの機能が使えるのです。
ロードバランス以外にも、管理コンソールの管理機能、RMの集計データベース、
CPU・メモリの最適化機能などが使えますね。
Citrixの立場から見れば、TS接続でもCitrixのライセンスが消費するのは
やむをえないところでしょう。
なぜなら、仮に「TS接続でもライセンスを消費しない」だった場合を考えてください。
だとすると、Citrixライセンスをほんの少しだけ買って、
それを上回る接続を実際にはTS接続で使えば、
支払ったライセンス以上の機能が使えてしまうのです。
これでは、Citrixが損をするだけでなく、まじめにライセンス料を払っている
他のユーザがバカを見てしまいます。
> 外部からPS
> 社内からTSで運用しようとしたかったので、
もしもこのような運用を行いたいのなら、
PS用のサーバと、TS用のサーバと、それぞれ1台ずつ用意すれば済む話です。
と言うことは、PSのロードバランスの機能が使えるのです。
ロードバランス以外にも、管理コンソールの管理機能、RMの集計データベース、
CPU・メモリの最適化機能などが使えますね。
Citrixの立場から見れば、TS接続でもCitrixのライセンスが消費するのは
やむをえないところでしょう。
なぜなら、仮に「TS接続でもライセンスを消費しない」だった場合を考えてください。
だとすると、Citrixライセンスをほんの少しだけ買って、
それを上回る接続を実際にはTS接続で使えば、
支払ったライセンス以上の機能が使えてしまうのです。
これでは、Citrixが損をするだけでなく、まじめにライセンス料を払っている
他のユーザがバカを見てしまいます。
> 外部からPS
> 社内からTSで運用しようとしたかったので、
もしもこのような運用を行いたいのなら、
PS用のサーバと、TS用のサーバと、それぞれ1台ずつ用意すれば済む話です。
メタメタ様、レスありがとうございます。
詳しくCitrix社側の考え方の説明をいただきよくわかりました。
しかし、今回の場合はStandardEditionです。従って
>ロードバランス以外にも、管理コンソールの管理機能、RMの集計データベース、
>CPU・メモリの最適化機能などが使えますね。
等は使えないと思います。
それ以前に
>Web Interfaceを使えば、RDP(TSクライアント)でも公開アプリケーションが使えますよ。
を使う予定は全くありません。
>これでは、Citrixが損をするだけでなく、まじめにライセンス料を払っている
>他のユーザがバカを見てしまいます
これはMicrosoft社も同じ見解なのでしょうか?
>PS用のサーバと、TS用のサーバと、それぞれ1台ずつ用意すれば済む話です。
TSのCALは分ければすむかもしれませんが、
それぞれにアプリケーションをインストール必要がありメンテナンスが煩雑に
なるのではと思っております。
詳しくCitrix社側の考え方の説明をいただきよくわかりました。
しかし、今回の場合はStandardEditionです。従って
>ロードバランス以外にも、管理コンソールの管理機能、RMの集計データベース、
>CPU・メモリの最適化機能などが使えますね。
等は使えないと思います。
それ以前に
>Web Interfaceを使えば、RDP(TSクライアント)でも公開アプリケーションが使えますよ。
を使う予定は全くありません。
>これでは、Citrixが損をするだけでなく、まじめにライセンス料を払っている
>他のユーザがバカを見てしまいます
これはMicrosoft社も同じ見解なのでしょうか?
>PS用のサーバと、TS用のサーバと、それぞれ1台ずつ用意すれば済む話です。
TSのCALは分ければすむかもしれませんが、
それぞれにアプリケーションをインストール必要がありメンテナンスが煩雑に
なるのではと思っております。
> しかし、今回の場合はStandardEditionです。従って
> >ロードバランス以外にも、管理コンソールの管理機能、RMの集計データベース、
> >CPU・メモリの最適化機能などが使えますね。
> 等は使えないと思います。
管理コンソールでの管理は、StandardEditionでも使えますよね。
ロードバランスやRMは、確かにStandardでは使えませんが、
価格の安いStandardで、使える機能が少なくなるのは当たり前です。
> それ以前に
> >Web Interfaceを使えば、RDP(TSクライアント)でも公開アプリケーションが使えますよ。
> を使う予定は全くありません。
使う予定があろうがなかろうが、「使える」ことは確かですよね?
> >これでは、Citrixが損をするだけでなく、まじめにライセンス料を払っている
> >他のユーザがバカを見てしまいます
> これはMicrosoft社も同じ見解なのでしょうか?
なぜMicrosoft社が同じ見解を出す必要があるのですか?
> >PS用のサーバと、TS用のサーバと、それぞれ1台ずつ用意すれば済む話です。
> TSのCALは分ければすむかもしれませんが、
> それぞれにアプリケーションをインストール必要がありメンテナンスが煩雑に
> なるのではと思っております。
なるほど、だとしたらPSを入れなければ済む話です。
なぜあえてPSを使うのですか?
> >ロードバランス以外にも、管理コンソールの管理機能、RMの集計データベース、
> >CPU・メモリの最適化機能などが使えますね。
> 等は使えないと思います。
管理コンソールでの管理は、StandardEditionでも使えますよね。
ロードバランスやRMは、確かにStandardでは使えませんが、
価格の安いStandardで、使える機能が少なくなるのは当たり前です。
> それ以前に
> >Web Interfaceを使えば、RDP(TSクライアント)でも公開アプリケーションが使えますよ。
> を使う予定は全くありません。
使う予定があろうがなかろうが、「使える」ことは確かですよね?
> >これでは、Citrixが損をするだけでなく、まじめにライセンス料を払っている
> >他のユーザがバカを見てしまいます
> これはMicrosoft社も同じ見解なのでしょうか?
なぜMicrosoft社が同じ見解を出す必要があるのですか?
> >PS用のサーバと、TS用のサーバと、それぞれ1台ずつ用意すれば済む話です。
> TSのCALは分ければすむかもしれませんが、
> それぞれにアプリケーションをインストール必要がありメンテナンスが煩雑に
> なるのではと思っております。
なるほど、だとしたらPSを入れなければ済む話です。
なぜあえてPSを使うのですか?
メタメタ様、詳細にご回答いただいてありがとうございます。
私の質問の仕方で気分を害されたとしたら、お詫びもうしあげます。
私の誤解からかもしれませんが、基本的に
>なぜあえてPSを使うのですか?
外部をPS、社内をTSの目的は、ICA接続の方がRDP接続より、低速回線でも
ストレスを感じなく利用できるというCitrix社のセールストークの1点のみです。
>なるほど、だとしたらPSを入れなければ済む話です。
しかし現実は、PSもTSも私の環境では外部接続ストレスは同じでした。
その現実を考えれば仰るとおりPSは必要ないことになります。
しかし、この問題は通信環境の問題で設定を変えればICA接続はストレスがなくなる
かもという期待感があったからです。(この問題の質問はしておりませんでした)
もう一つの誤解かもしれませんが、私は
>使う予定があろうがなかろうが、「使える」ことは確かですよね?
ライセンスのカウントはその機能を使うときにカウントすべきと思っております。
>なぜMicrosoft社が同じ見解を出す必要があるのですか?
したがって、TS機能のみを使おうとしたときそのソフトがインストールしてあるだけで、
ライセンスオーバーでTS機能をキャンセルするのはおかしいと私は思っておりますが、
MS社は他社のソフトが機能をキャンセルすることをどう思っているかと思っただけです。
私の質問の仕方で気分を害されたとしたら、お詫びもうしあげます。
私の誤解からかもしれませんが、基本的に
>なぜあえてPSを使うのですか?
外部をPS、社内をTSの目的は、ICA接続の方がRDP接続より、低速回線でも
ストレスを感じなく利用できるというCitrix社のセールストークの1点のみです。
>なるほど、だとしたらPSを入れなければ済む話です。
しかし現実は、PSもTSも私の環境では外部接続ストレスは同じでした。
その現実を考えれば仰るとおりPSは必要ないことになります。
しかし、この問題は通信環境の問題で設定を変えればICA接続はストレスがなくなる
かもという期待感があったからです。(この問題の質問はしておりませんでした)
もう一つの誤解かもしれませんが、私は
>使う予定があろうがなかろうが、「使える」ことは確かですよね?
ライセンスのカウントはその機能を使うときにカウントすべきと思っております。
>なぜMicrosoft社が同じ見解を出す必要があるのですか?
したがって、TS機能のみを使おうとしたときそのソフトがインストールしてあるだけで、
ライセンスオーバーでTS機能をキャンセルするのはおかしいと私は思っておりますが、
MS社は他社のソフトが機能をキャンセルすることをどう思っているかと思っただけです。
こんばんは。
全然気分を害されてなどいませんよ。
こちらこそ突き放す回答の仕方で申し訳ありません。
ただ、あくまで趣味の範囲の回答ですので、
こればかりはお許しください。
> しかし現実は、PSもTSも私の環境では外部接続ストレスは同じでした。
それは素晴らしい!
きっと十分な帯域のネットワークをお使いなのでしょう。
私はPHS(64kbps)を使って外部から社内のメールを読むことが多いのですが、
ICAとRDPでは、まるでスピードが違います。
もちろん、ICAのほうが断然キモチイイです。
> その現実を考えれば仰るとおりPSは必要ないことになります。
はい、それなら「一件落着」と言うわけですね。
>使う予定があろうがなかろうが、「使える」ことは確かですよね?
ライセンスのカウントはその機能を使うときにカウントすべきと思っております。
「すべき」と言うのは、あなたのお考えですね。
しかし残念ながら一般的な考えではないようです。
例えば、MS Officeは実装している機能に応じて
Professional
Standard
Personal
の3つのエディションがあり、機能の分高いライセンスが必要です。
Professionalエディションを購入して実際にインストールまでした人が
「私はPersonalの機能しか使っていないから、Personalの金額しか払わない」
と言っても、おそらく誰も相手にしませんよ。
自分が使う機能を購入前に十分に調べて、
必要な機能分のものだけを購入すればよい話です。
(購入した機能を使いこなすように努める、と言う選択肢もありますが)
MS Officeは例ですが、もしも使った機能だけ分のライセンスを
「正確に」カウントする
ソフトウェアがあれば教えていただきたいものです。
(「使う機能」ではなく「使った機能」ですよ)
これはソフトウェアには限りませんね。
ポルシェを買った人が、
「軽自動車でも出せるスピードしか自分は出さないから
軽自動車分の金額しか払わない」
とは言ったら笑われるだけの話でしょう。
> したがって、TS機能のみを使おうとしたとき
> そのソフトがインストールしてあるだけで、
> ライセンスオーバーでTS機能をキャンセルするのは
> おかしいと私は思っておりますが、
「インストールしてあるだけ」で「全く使っていない」
のなら、インストールしなければ良いはずで一件落着です。
でも普通は「インストールしてある」と言うことは
(MS Officの例を出すまでもなく)例えその機能を使っていなくても
「使える」状況にありますので、
その分の費用を払うことは、当然のことです。
> MS社は他社のソフトが機能をキャンセルすることを
> どう思っているかと思っただけです。
別に「キャンセル」しているわけではなくて、
「ライセンスに応じて使用できる範囲を制限している」のですよ。
例えば、多くの会計ソフトはSQL Serverと言うMSの製品を利用しています。
会計ソフトのライセンスに応じて使用できる範囲
(SQL Serverを使える範囲)を制限するのは当たり前のことです。
そんなことでいちいちMS社にお伺いを立てる必要があったら、
Windowsで動くソフトなんて作っていられません。
話は飛びますが、Windowsの機能をわざと「キャンセル」する
製品は世の中にいくらでもありますよね。
例えば、「パーソナルファイアウォール」と呼ばれる製品は、
Windowsの通信機能をわざと「キャンセル」させることによって、
Windowsのセキュリティを保ちます。
「MS社がどう思うか?」ですけど、MS社自ら積極的に奨めていますよ。
http://www.microsoft.com/japan/athome/security/protect/firewall.mspx
全然気分を害されてなどいませんよ。
こちらこそ突き放す回答の仕方で申し訳ありません。
ただ、あくまで趣味の範囲の回答ですので、
こればかりはお許しください。
> しかし現実は、PSもTSも私の環境では外部接続ストレスは同じでした。
それは素晴らしい!
きっと十分な帯域のネットワークをお使いなのでしょう。
私はPHS(64kbps)を使って外部から社内のメールを読むことが多いのですが、
ICAとRDPでは、まるでスピードが違います。
もちろん、ICAのほうが断然キモチイイです。
> その現実を考えれば仰るとおりPSは必要ないことになります。
はい、それなら「一件落着」と言うわけですね。
>使う予定があろうがなかろうが、「使える」ことは確かですよね?
ライセンスのカウントはその機能を使うときにカウントすべきと思っております。
「すべき」と言うのは、あなたのお考えですね。
しかし残念ながら一般的な考えではないようです。
例えば、MS Officeは実装している機能に応じて
Professional
Standard
Personal
の3つのエディションがあり、機能の分高いライセンスが必要です。
Professionalエディションを購入して実際にインストールまでした人が
「私はPersonalの機能しか使っていないから、Personalの金額しか払わない」
と言っても、おそらく誰も相手にしませんよ。
自分が使う機能を購入前に十分に調べて、
必要な機能分のものだけを購入すればよい話です。
(購入した機能を使いこなすように努める、と言う選択肢もありますが)
MS Officeは例ですが、もしも使った機能だけ分のライセンスを
「正確に」カウントする
ソフトウェアがあれば教えていただきたいものです。
(「使う機能」ではなく「使った機能」ですよ)
これはソフトウェアには限りませんね。
ポルシェを買った人が、
「軽自動車でも出せるスピードしか自分は出さないから
軽自動車分の金額しか払わない」
とは言ったら笑われるだけの話でしょう。
> したがって、TS機能のみを使おうとしたとき
> そのソフトがインストールしてあるだけで、
> ライセンスオーバーでTS機能をキャンセルするのは
> おかしいと私は思っておりますが、
「インストールしてあるだけ」で「全く使っていない」
のなら、インストールしなければ良いはずで一件落着です。
でも普通は「インストールしてある」と言うことは
(MS Officの例を出すまでもなく)例えその機能を使っていなくても
「使える」状況にありますので、
その分の費用を払うことは、当然のことです。
> MS社は他社のソフトが機能をキャンセルすることを
> どう思っているかと思っただけです。
別に「キャンセル」しているわけではなくて、
「ライセンスに応じて使用できる範囲を制限している」のですよ。
例えば、多くの会計ソフトはSQL Serverと言うMSの製品を利用しています。
会計ソフトのライセンスに応じて使用できる範囲
(SQL Serverを使える範囲)を制限するのは当たり前のことです。
そんなことでいちいちMS社にお伺いを立てる必要があったら、
Windowsで動くソフトなんて作っていられません。
話は飛びますが、Windowsの機能をわざと「キャンセル」する
製品は世の中にいくらでもありますよね。
例えば、「パーソナルファイアウォール」と呼ばれる製品は、
Windowsの通信機能をわざと「キャンセル」させることによって、
Windowsのセキュリティを保ちます。
「MS社がどう思うか?」ですけど、MS社自ら積極的に奨めていますよ。
http://www.microsoft.com/japan/athome/security/protect/firewall.mspx
メタメタ様、ご説明ありがとうございます。
ご説明は良くわかりましたが、私自身がへそ曲がりなのか、なっとくできない気持ちでおりますので、
これ以上、丁寧な説明をいただいても議論が平行線になってしまいます。
ところで、前述した、
「RDP接続によってMetaFrame Presentation Serverの接続ライセンスが消費される」
http://support.citrix.com/article/CTX104854&searchID=13882936
その中に
~前略~
Terminal Serverライセンスの数が30で、Citrix接続ライセンスの数が20の場合
~中略~
制限を超えると、エンドユーザーに対して適切なエラーメッセージが表示されます。
と書いてありますが、「適切なエラーメッセ-ジ」が表示された後、
残りのTS10クライアントはインストールしても使う事できませんとは書いてありません。
わざわざ例でライセンスを違う数にしてあるので、TS機能の範囲内で利用可能とも読み取れるのですが、
これも私の勘違いでしょうか?
また、最後の方に
MetaFrame Presentation ServerへのRDPコネクションを有効にする方法
と書いてあるので、無効にする方法も有るようにも受け取れるのですが、これも私の勘違いでしょうか?
ご説明は良くわかりましたが、私自身がへそ曲がりなのか、なっとくできない気持ちでおりますので、
これ以上、丁寧な説明をいただいても議論が平行線になってしまいます。
ところで、前述した、
「RDP接続によってMetaFrame Presentation Serverの接続ライセンスが消費される」
http://support.citrix.com/article/CTX104854&searchID=13882936
その中に
~前略~
Terminal Serverライセンスの数が30で、Citrix接続ライセンスの数が20の場合
~中略~
制限を超えると、エンドユーザーに対して適切なエラーメッセージが表示されます。
と書いてありますが、「適切なエラーメッセ-ジ」が表示された後、
残りのTS10クライアントはインストールしても使う事できませんとは書いてありません。
わざわざ例でライセンスを違う数にしてあるので、TS機能の範囲内で利用可能とも読み取れるのですが、
これも私の勘違いでしょうか?
また、最後の方に
MetaFrame Presentation ServerへのRDPコネクションを有効にする方法
と書いてあるので、無効にする方法も有るようにも受け取れるのですが、これも私の勘違いでしょうか?
こんばんは。
なかなか「一件落着」とは行かないようですね。
> ご説明は良くわかりましたが、私自身がへそ曲がりなのか、
> なっとくできない気持ちでおりますので、
「納得できない」と言う気持ちは大切ですよ。
その気持ちが製品やサービスをよりよいものにします。
ただ、あまりに突飛な要求をされると
製品サービスの向上には寄与しませんね。
> その中に
> ~前略~
> Terminal Serverライセンスの数が30で、Citrix接続ライセンスの数が20の場合
> ~中略~
> 制限を超えると、エンドユーザーに対して適切なエラーメッセージが表示されます。
>
> と書いてありますが、「適切なエラーメッセ-ジ」が表示された後、
> 残りのTS10クライアントはインストールしても使う事できませんとは書いてありません。
何を言っているんですか!
使うことは出来ますよ!!!
TSライセンスがクライアントライセンス(またはユーザライセンス)で、
Citrixライセンスが同時接続ライセンスだと言うことを思い出してください。
制限されるのはあくまで「同時接続数」だけであって、
クライアント数(またはユーザ数)は制限されません。
実際、ウチの会社ではTSのユーザライセンスよりも、
Citrix接続ライセンス数はかなり少ない数で運用していますが、
全く問題なく運用しています。
なぜなら、ユーザ数全てが同時に接続することはないからです。
> わざわざ例でライセンスを違う数にしてあるので、
ウチの会社の例を出すまでもなく、
TSのライセンス数とCitrixのライセンス数が異なるのは
ごくごく普通のことです。
> TS機能の範囲内で利用可能とも読み取れるのですが、
ごめんなさい、この文の意味が良く判りません。
> これも私の勘違いでしょうか?
文の意味が判らないので、「勘違い」かどうかは判断できません。
> また、最後の方に
> MetaFrame Presentation ServerへのRDPコネクションを有効にする方法
>
> と書いてあるので、無効にする方法も有るようにも受け取れるのですが、
ええ、無効にする方法はありますよ。
> これも私の勘違いでしょうか?
なぜ、「勘違い」だと考えられたのでしょうか?
なかなか「一件落着」とは行かないようですね。
> ご説明は良くわかりましたが、私自身がへそ曲がりなのか、
> なっとくできない気持ちでおりますので、
「納得できない」と言う気持ちは大切ですよ。
その気持ちが製品やサービスをよりよいものにします。
ただ、あまりに突飛な要求をされると
製品サービスの向上には寄与しませんね。
> その中に
> ~前略~
> Terminal Serverライセンスの数が30で、Citrix接続ライセンスの数が20の場合
> ~中略~
> 制限を超えると、エンドユーザーに対して適切なエラーメッセージが表示されます。
>
> と書いてありますが、「適切なエラーメッセ-ジ」が表示された後、
> 残りのTS10クライアントはインストールしても使う事できませんとは書いてありません。
何を言っているんですか!
使うことは出来ますよ!!!
TSライセンスがクライアントライセンス(またはユーザライセンス)で、
Citrixライセンスが同時接続ライセンスだと言うことを思い出してください。
制限されるのはあくまで「同時接続数」だけであって、
クライアント数(またはユーザ数)は制限されません。
実際、ウチの会社ではTSのユーザライセンスよりも、
Citrix接続ライセンス数はかなり少ない数で運用していますが、
全く問題なく運用しています。
なぜなら、ユーザ数全てが同時に接続することはないからです。
> わざわざ例でライセンスを違う数にしてあるので、
ウチの会社の例を出すまでもなく、
TSのライセンス数とCitrixのライセンス数が異なるのは
ごくごく普通のことです。
> TS機能の範囲内で利用可能とも読み取れるのですが、
ごめんなさい、この文の意味が良く判りません。
> これも私の勘違いでしょうか?
文の意味が判らないので、「勘違い」かどうかは判断できません。
> また、最後の方に
> MetaFrame Presentation ServerへのRDPコネクションを有効にする方法
>
> と書いてあるので、無効にする方法も有るようにも受け取れるのですが、
ええ、無効にする方法はありますよ。
> これも私の勘違いでしょうか?
なぜ、「勘違い」だと考えられたのでしょうか?
メタメタ様、いつも詳細な説明ありがとうございます。
私の大きな勘違いがあると思いもう一度、マイクロソフトのサイトを
見ていたのですが解らなくなり何度も何度も見ていたら時間だけが
経過してしまいました。
いまだに理解していなので、大変恐縮ですが、あらためて御教授願えないでしょうか?
>TSのライセンス数とCitrixのライセンス数が異なるのは
>ごくごく普通のことです。
WindowsServer2003のCALは
同時使用ユーザ数モード
接続デバイス数モード
接続ユーザー数モード
の三種類があり
WindowTerminalServer2003のCALは
TSデバイスCAL
TSユーザーCAL
の二種類があり
PresentationServerStandardEdition4.0
の接続ライセンスは1種類です。
従って組み合わせがいろいろ出来ると思うのですが、整合性が取れて
正しい組み合わせになる場合はどの場合でしょうか?
この基本の所を間違っているのではと思っております。
私の大きな勘違いがあると思いもう一度、マイクロソフトのサイトを
見ていたのですが解らなくなり何度も何度も見ていたら時間だけが
経過してしまいました。
いまだに理解していなので、大変恐縮ですが、あらためて御教授願えないでしょうか?
>TSのライセンス数とCitrixのライセンス数が異なるのは
>ごくごく普通のことです。
WindowsServer2003のCALは
同時使用ユーザ数モード
接続デバイス数モード
接続ユーザー数モード
の三種類があり
WindowTerminalServer2003のCALは
TSデバイスCAL
TSユーザーCAL
の二種類があり
PresentationServerStandardEdition4.0
の接続ライセンスは1種類です。
従って組み合わせがいろいろ出来ると思うのですが、整合性が取れて
正しい組み合わせになる場合はどの場合でしょうか?
この基本の所を間違っているのではと思っております。
こんばんは。
マイクロソフトにしろ、シトリックスにしろ、Webページの記述は判りにくいですね。
でも、これは「ある程度は仕方のないこと」と寛大な気持ちで許してあげましょう。
なぜなら、ソフトメーカーの立場としては、「判りやすさ」よりも
「漏れがないこと」や「間違いがないこと」を重視しなければならず、
するとどうしても「判りやすさ」は犠牲になってしまうんですよね。
(私も含めてですが)この掲示板の書き込みを見ても
「記述の判りやすさ」でソフトメーカーを責められる人は
あまり居ないと思うのですが。。。。
(おっと、暴言失礼しました)
ライセンスのポイントは3つだけです。
1) Windows Server 2003 CALの「同時使用ユーザ数モード」は使えません。
2) TSに接続したら、Server CALと Terminal Server CALの両方とも必要です。
3) PSに接続するには、2)に加えてPSのライセンスが必要です。
あとは状況に応じて組み合わせを選ぶことになります。
素仙さんが「何が判らないのか?」が、私には判らないので、
説明も以上が限界です。
「こんな状況はどうすれば良いか?」
と言う質問をしていただければ噛み合った話になると思います。
他の書き込みを見ても判るように、私の説明は超不親切ですが、
ここまで来るとこちらも意地なので、とことん付き合いますよ。
マイクロソフトにしろ、シトリックスにしろ、Webページの記述は判りにくいですね。
でも、これは「ある程度は仕方のないこと」と寛大な気持ちで許してあげましょう。
なぜなら、ソフトメーカーの立場としては、「判りやすさ」よりも
「漏れがないこと」や「間違いがないこと」を重視しなければならず、
するとどうしても「判りやすさ」は犠牲になってしまうんですよね。
(私も含めてですが)この掲示板の書き込みを見ても
「記述の判りやすさ」でソフトメーカーを責められる人は
あまり居ないと思うのですが。。。。
(おっと、暴言失礼しました)
ライセンスのポイントは3つだけです。
1) Windows Server 2003 CALの「同時使用ユーザ数モード」は使えません。
2) TSに接続したら、Server CALと Terminal Server CALの両方とも必要です。
3) PSに接続するには、2)に加えてPSのライセンスが必要です。
あとは状況に応じて組み合わせを選ぶことになります。
素仙さんが「何が判らないのか?」が、私には判らないので、
説明も以上が限界です。
「こんな状況はどうすれば良いか?」
と言う質問をしていただければ噛み合った話になると思います。
他の書き込みを見ても判るように、私の説明は超不親切ですが、
ここまで来るとこちらも意地なので、とことん付き合いますよ。
メタメタ様、いつもありがとうございます。
>1) Windows Server 2003 CALの「同時使用ユーザ数モード」は使えません。
>2) TSに接続したら、Server CALと Terminal Server CALの両方とも必要です。
という事は
WS2003接続デバイスCAL+TS2003接続デバイスCAL
又は
WS2003接続ユーザーCAL+TS2003接続ユーザーCAL
となると思うのですが、PSはどちらにも対応するのでしょうか?
私の経験ではPSの接続ライセンスはMS社でいう接続デバイスしかないのではと思い
接続ユーザーの組み合わせは出来ないのでは?
私の経験とは別のスレッドで書いた
>素仙 posted this message at 2006/01/19 16:19:28
>始めまして素仙と申します。
>1番に関して答えではなく私の経験した現象をご報告します。
>構成は
>PresentationServerStandardEdition4.0+WindowsServer2003StandardEditionSP1
>です。
>現象は
>無線端末から、TS接続した時
>ターミナルサービスマネージャでそのユーザーみるとセッションはRDP-tcpで状態はActive
>になっておりました。
>そしてライセンス管理コンソールで見るとライセンスが1つ消費されていました。
>その状態で無線が切断した為確認すると
>TSMはそのユーザーが残りDisconnectになりLMCはランセンスが1つ消費されたままでした。
>そこで、同一パソコンで有線LANにして同一ユーザーでTSを再接続すると
>TSMでそのユーザーはActiveに戻りましたが、LMCを見るとライセンスはさらに1つ消費され
>計2つ消費されてしまいました。
>この事から類推されるのはライセンスはMACアドレスでカウントされているのではと思います。
>また不具合としてはTSをDisconectしてもライセンスが消費されたままになる場合がある
>と言うことです。(サーバーを再起動しないと消えませんでした)
>それ以前にICA-tcpではなくRDP-tcpのTS接続でライセンスが消費される事じたい変と思っております。
という内容です。
>> MetaFrame Presentation ServerへのRDPコネクションを有効にする方法
>> と書いてあるので、無効にする方法も有るようにも受け取れるのですが、
>ええ、無効にする方法はありますよ。
>> これも私の勘違いでしょうか?
>なぜ、「勘違い」だと考えられたのでしょうか?
1サーバーに両方インストールした場合私は「「無効にする」とはPS拡張機能は使えなくなり
TS基本機能だけは動く」と思たのですが、TS機能が全く動かなくなるということです。
>1) Windows Server 2003 CALの「同時使用ユーザ数モード」は使えません。
>2) TSに接続したら、Server CALと Terminal Server CALの両方とも必要です。
という事は
WS2003接続デバイスCAL+TS2003接続デバイスCAL
又は
WS2003接続ユーザーCAL+TS2003接続ユーザーCAL
となると思うのですが、PSはどちらにも対応するのでしょうか?
私の経験ではPSの接続ライセンスはMS社でいう接続デバイスしかないのではと思い
接続ユーザーの組み合わせは出来ないのでは?
私の経験とは別のスレッドで書いた
>素仙 posted this message at 2006/01/19 16:19:28
>始めまして素仙と申します。
>1番に関して答えではなく私の経験した現象をご報告します。
>構成は
>PresentationServerStandardEdition4.0+WindowsServer2003StandardEditionSP1
>です。
>現象は
>無線端末から、TS接続した時
>ターミナルサービスマネージャでそのユーザーみるとセッションはRDP-tcpで状態はActive
>になっておりました。
>そしてライセンス管理コンソールで見るとライセンスが1つ消費されていました。
>その状態で無線が切断した為確認すると
>TSMはそのユーザーが残りDisconnectになりLMCはランセンスが1つ消費されたままでした。
>そこで、同一パソコンで有線LANにして同一ユーザーでTSを再接続すると
>TSMでそのユーザーはActiveに戻りましたが、LMCを見るとライセンスはさらに1つ消費され
>計2つ消費されてしまいました。
>この事から類推されるのはライセンスはMACアドレスでカウントされているのではと思います。
>また不具合としてはTSをDisconectしてもライセンスが消費されたままになる場合がある
>と言うことです。(サーバーを再起動しないと消えませんでした)
>それ以前にICA-tcpではなくRDP-tcpのTS接続でライセンスが消費される事じたい変と思っております。
という内容です。
>> MetaFrame Presentation ServerへのRDPコネクションを有効にする方法
>> と書いてあるので、無効にする方法も有るようにも受け取れるのですが、
>ええ、無効にする方法はありますよ。
>> これも私の勘違いでしょうか?
>なぜ、「勘違い」だと考えられたのでしょうか?
1サーバーに両方インストールした場合私は「「無効にする」とはPS拡張機能は使えなくなり
TS基本機能だけは動く」と思たのですが、TS機能が全く動かなくなるということです。
こんばんは。
> となると思うのですが、PSはどちらにも対応するのでしょうか?
どちらでも使えます。
「PSが対応」しているかどうかは、この場合問題ではありません。
> 私の経験ではPSの接続ライセンスはMS社でいう接続デバイスしかないのではと思い
> 接続ユーザーの組み合わせは出来ないのでは?
> 私の経験とは別のスレッドで書いた
> (中略)
> という内容です。
確かにPSのライセンスは「ユーザ」ではなく、「デバイス」で計算されますが、
MSの「デバイスライセンス」とは全く考え方が異なります。
PSライセンス:同時に何台まで接続できるか
TSのデバイスライセンス:累計で何台接続するか
です。
例で説明しましょう。
---------------
A社は営業部員にPSを使わせています。
営業部員は100人居て、各人がノートパソコンを1台ずつ持っています。
つまりパソコンは100台あります。
ところが、営業部員は外勤が多いため、同時にPSに接続するのは
最大でも50台までです。
この場合、
PSのライセンスは、最大同時接続の50で足りますが、
TSのライセンスは100台分が必要です。
---------------
お分かりいただけたでしょうか?
> 1サーバーに両方インストールした場合私は「「無効にする」とは
> PS拡張機能は使えなくなり
> TS基本機能だけは動く」と思たのですが、
「無効にする」が「RDPコネクションを無効にする」のことで、
そのことにより、
「PS拡張機能は使えなくなりTS基本機能だけは動く」
と解釈されていたのなら、それは全くの勘違いですね。
「RDPコネクション」とは、TS基本機能のうち、
クライアントとサーバを繋ぐネットワーク接続のことを言っています。
> TS機能が全く動かなくなるということです。
いいえ、正確に言うなら「RDP接続機能」だけが動かなくなります。
TS機能のうち、マルチユーザ機能は「ICA接続」によって動作します。
> となると思うのですが、PSはどちらにも対応するのでしょうか?
どちらでも使えます。
「PSが対応」しているかどうかは、この場合問題ではありません。
> 私の経験ではPSの接続ライセンスはMS社でいう接続デバイスしかないのではと思い
> 接続ユーザーの組み合わせは出来ないのでは?
> 私の経験とは別のスレッドで書いた
> (中略)
> という内容です。
確かにPSのライセンスは「ユーザ」ではなく、「デバイス」で計算されますが、
MSの「デバイスライセンス」とは全く考え方が異なります。
PSライセンス:同時に何台まで接続できるか
TSのデバイスライセンス:累計で何台接続するか
です。
例で説明しましょう。
---------------
A社は営業部員にPSを使わせています。
営業部員は100人居て、各人がノートパソコンを1台ずつ持っています。
つまりパソコンは100台あります。
ところが、営業部員は外勤が多いため、同時にPSに接続するのは
最大でも50台までです。
この場合、
PSのライセンスは、最大同時接続の50で足りますが、
TSのライセンスは100台分が必要です。
---------------
お分かりいただけたでしょうか?
> 1サーバーに両方インストールした場合私は「「無効にする」とは
> PS拡張機能は使えなくなり
> TS基本機能だけは動く」と思たのですが、
「無効にする」が「RDPコネクションを無効にする」のことで、
そのことにより、
「PS拡張機能は使えなくなりTS基本機能だけは動く」
と解釈されていたのなら、それは全くの勘違いですね。
「RDPコネクション」とは、TS基本機能のうち、
クライアントとサーバを繋ぐネットワーク接続のことを言っています。
> TS機能が全く動かなくなるということです。
いいえ、正確に言うなら「RDP接続機能」だけが動かなくなります。
TS機能のうち、マルチユーザ機能は「ICA接続」によって動作します。
メタメタ様、いつもありがとうございます。
同時使用ユーザーと接続ユーザーを混同していた事が最大の誤解だったと理解しました。
しかし
>> となると思うのですが、PSはどちらにも対応するのでしょうか?
>どちらでも使えます。
>「PSが対応」しているかどうかは、この場合問題ではありません。
これは動きが違うのではと思います。
最初の例で説明すると
>> ~前略~
>> Terminal Serverライセンスの数が30で、Citrix接続ライセンスの数が20の場合
>> ~中略~
<<TSの接続ユーザーライセンスが30、PSライセンスが20の場合>>
営業部員が30名、デスクトップPCが15台、モバイルノートPCが5台あるとします。
1台のデスクトップPCを2名の営業部員で共用しそれぞれのユーザーIDで
TSのログインをしているとします。
正式にログオフせず強制終了して共用して再接続でまた利用可能の運用をしているとします。
外出時には必要に応じて共用で使っているモバイルノートPCで再接続することとします。
この場合Disconnect時でもPSライセンスは接続デバイスなので消費したままですが、
最大20デバイスしかならないので問題はありません。
<<TSの接続デバイスライセンスが30、PSライセンスが20の場合>>
営業部員が20名、デスクトップPCが20台、モバイルノートPCが10台あるとします。
一人一人の営業部員が1台のデスクトップPCを利用していてそれぞれのユーザーIDで
TSのログインをしているとします。
正式にログオフせず強制終了し再接続でまた利用可能の運用をしているとします。
外出時には必要に応じて共用で使っているモバイルノートPCで再接続することとします。
この場合Disconnect時でもPSライセンスは接続デバイスなので消費したままなので、
最大20デバイスを超えモバイルノートPCは利用できないことになります。
接続ユーザーは30可能な場合もありますが接続デバイスは20以上は不可能と思います。
どちらにしても20デバイス以上は結局使えないと思います。
>いいえ、正確に言うなら「RDP接続機能」だけが動かなくなります。
>TS機能のうち、マルチユーザ機能は「ICA接続」によって動作します。
これは結局PSで接続するという事ですよね
同時使用ユーザーと接続ユーザーを混同していた事が最大の誤解だったと理解しました。
しかし
>> となると思うのですが、PSはどちらにも対応するのでしょうか?
>どちらでも使えます。
>「PSが対応」しているかどうかは、この場合問題ではありません。
これは動きが違うのではと思います。
最初の例で説明すると
>> ~前略~
>> Terminal Serverライセンスの数が30で、Citrix接続ライセンスの数が20の場合
>> ~中略~
<<TSの接続ユーザーライセンスが30、PSライセンスが20の場合>>
営業部員が30名、デスクトップPCが15台、モバイルノートPCが5台あるとします。
1台のデスクトップPCを2名の営業部員で共用しそれぞれのユーザーIDで
TSのログインをしているとします。
正式にログオフせず強制終了して共用して再接続でまた利用可能の運用をしているとします。
外出時には必要に応じて共用で使っているモバイルノートPCで再接続することとします。
この場合Disconnect時でもPSライセンスは接続デバイスなので消費したままですが、
最大20デバイスしかならないので問題はありません。
<<TSの接続デバイスライセンスが30、PSライセンスが20の場合>>
営業部員が20名、デスクトップPCが20台、モバイルノートPCが10台あるとします。
一人一人の営業部員が1台のデスクトップPCを利用していてそれぞれのユーザーIDで
TSのログインをしているとします。
正式にログオフせず強制終了し再接続でまた利用可能の運用をしているとします。
外出時には必要に応じて共用で使っているモバイルノートPCで再接続することとします。
この場合Disconnect時でもPSライセンスは接続デバイスなので消費したままなので、
最大20デバイスを超えモバイルノートPCは利用できないことになります。
接続ユーザーは30可能な場合もありますが接続デバイスは20以上は不可能と思います。
どちらにしても20デバイス以上は結局使えないと思います。
>いいえ、正確に言うなら「RDP接続機能」だけが動かなくなります。
>TS機能のうち、マルチユーザ機能は「ICA接続」によって動作します。
これは結局PSで接続するという事ですよね
素仙さん、例えが複雑すぎ!!
私の頭では、理解できるのにエラく時間がかかりました(苦笑)。
> <<TSの接続デバイスライセンスが30、PSライセンスが20の場合>>
> (中略)
> この場合Disconnect時でもPSライセンスは接続デバイスなので消費したままなので、
「Disconnectでもライセンス消費したまま」って本当ですか?
少なくともICA接続ならDisconnectしたら消費しません。
これは断言できます。
RDP接続ではどうかは、明日会社で確認してみましょう。
以降の話は、RDP素仙さんのいっている通り
「RDP接続でDisconnectだとPSライセンスは消費する」
ことと前提に話を進めます。
> 最大20デバイスを超えモバイルノートPCは利用できないことになります。
なるほど。
上記の仮定が正しくて、
PSをインストールしたのに、ICAではなくわざわざRDPを使って、
さらに20接続全てでログオフではなくてわざわざDisconnectにして、
と言う、極めて特殊な状況では利用できないかもしれませんね。
> 接続ユーザーは30可能な場合もありますが接続デバイスは20以上は不可能と思います。
そのような特殊なケースでだけ出来ないことを、
「不可能」と表現するのにはかなり違和感があります。
> どちらにしても20デバイス以上は結局使えないと思います。
「どちらにしても」って、特殊なケースで20デバイス使えないのであって、
普通の運用(ICAを使うか、RDPでもログオフするか)すれば使えますよ。
まあそれはさておき。
<<TSの接続デバイスライセンスが30、PSライセンスが20の場合>>
の場合でも、下記の1) 2) は、素仙さんも納得いただけますか?
1) RDPではなくてICA接続なら、30デバイスは使用できる。
2) Disconnectではなく、ログオフすれば30デバイスは使用できる。
この回答は、是非お待ちしていますね。
> >いいえ、正確に言うなら「RDP接続機能」だけが動かなくなります。
> >TS機能のうち、マルチユーザ機能は「ICA接続」によって動作します。
>
> これは結局PSで接続するという事ですよね
「PSで接続する」と言う表現は誤解が生じやすいので止めませんか?
「ICAで接続する」と言うことです。
横から失礼します。
RDP接続のセッションを切断するとCitrixのライセンスも切り離されます。
確認するまでに少々時間がかかりますが間違いありません。
RDP接続のセッションを切断するとCitrixのライセンスも切り離されます。
確認するまでに少々時間がかかりますが間違いありません。
CCEAさん、始めまして
>横から失礼します。
>RDP接続のセッションを切断するとCitrixのライセンスも切り離されます。
>確認するまでに少々時間がかかりますが間違いありません。
正式にTSをログオフをすればTSM画面からも消えライセンスの消費は消えます。
TSM画面にDisconnectで残ったままでも時間がたつとライセンスの消費は消えるのですか?
ただ現実にTSM画面にDisconnectで残っている下記の条件では消えませんでした。
>その状態で無線が切断した為確認すると
>TSMはそのユーザーが残りDisconnectになりLMCはランセンスが1つ消費されたままでした。
>そこで、同一パソコンで有線LANにして同一ユーザーでTSを再接続すると
>TSMでそのユーザーはActiveに戻りましたが、LMCを見るとライセンスはさらに1つ消費され
>計2つ消費されてしまいました。
>この事から類推されるのはライセンスはMACアドレスでカウントされているのではと思います。
>また不具合としてはTSをDisconectしてもライセンスが消費されたままになる場合がある
>と言うことです。(サーバーを再起動しないと消えませんでした)
また別の現象としてTSを強制終了してDisconnectで残っている場合で
TSMでそのユーザーをログオフして画面から消してもPSのライセンスの
消費数は減りませんでした。
現実にTSサーバーを24時間つけっぱなしの状態で何日も消えないままでした。
したがって上記の状態ではTSMの接続数よりPSのライセンスの消費数が多い状態のままでした。
これはバグでなんらかのアップデートがされてないか、設定に問題があるということですか?
>横から失礼します。
>RDP接続のセッションを切断するとCitrixのライセンスも切り離されます。
>確認するまでに少々時間がかかりますが間違いありません。
正式にTSをログオフをすればTSM画面からも消えライセンスの消費は消えます。
TSM画面にDisconnectで残ったままでも時間がたつとライセンスの消費は消えるのですか?
ただ現実にTSM画面にDisconnectで残っている下記の条件では消えませんでした。
>その状態で無線が切断した為確認すると
>TSMはそのユーザーが残りDisconnectになりLMCはランセンスが1つ消費されたままでした。
>そこで、同一パソコンで有線LANにして同一ユーザーでTSを再接続すると
>TSMでそのユーザーはActiveに戻りましたが、LMCを見るとライセンスはさらに1つ消費され
>計2つ消費されてしまいました。
>この事から類推されるのはライセンスはMACアドレスでカウントされているのではと思います。
>また不具合としてはTSをDisconectしてもライセンスが消費されたままになる場合がある
>と言うことです。(サーバーを再起動しないと消えませんでした)
また別の現象としてTSを強制終了してDisconnectで残っている場合で
TSMでそのユーザーをログオフして画面から消してもPSのライセンスの
消費数は減りませんでした。
現実にTSサーバーを24時間つけっぱなしの状態で何日も消えないままでした。
したがって上記の状態ではTSMの接続数よりPSのライセンスの消費数が多い状態のままでした。
これはバグでなんらかのアップデートがされてないか、設定に問題があるということですか?
私も実際に確認しました。
CCEAさんお書きになっているとおり、RDP接続がDisconnectすると
Citrixのライセンスは消費しません。
確かに、RPD接続でネットワークが物理的に切断してもサーバー側で
セッションが「Disconncet」と認識されるまでに1分程度かかりますが、
サーバー側で切断と認識されれば、間違いなくCitrixライセンスは消費しません。
素仙さんが出会った現象の詳細は判りませんが、
かなり特殊な状況のように思います。
簡単に再現テストできますので、もう一度確認されてはいかがでしょう。
いずれにせよ、
> > 接続ユーザーは30可能な場合もありますが接続デバイスは20以上は不可能と思います。
これは間違いと言うことになります。
CCEAさんお書きになっているとおり、RDP接続がDisconnectすると
Citrixのライセンスは消費しません。
確かに、RPD接続でネットワークが物理的に切断してもサーバー側で
セッションが「Disconncet」と認識されるまでに1分程度かかりますが、
サーバー側で切断と認識されれば、間違いなくCitrixライセンスは消費しません。
素仙さんが出会った現象の詳細は判りませんが、
かなり特殊な状況のように思います。
簡単に再現テストできますので、もう一度確認されてはいかがでしょう。
いずれにせよ、
> > 接続ユーザーは30可能な場合もありますが接続デバイスは20以上は不可能と思います。
これは間違いと言うことになります。
>これはバグでなんらかのアップデートがされてないか、設定に問題があるということですか?
特殊な設定、アップデートはしていません。(OSだけWindowsUpdate)
特殊な設定、アップデートはしていません。(OSだけWindowsUpdate)
Resource Manager のログが残っていない
今まで問題なくResource Manager にログが残っていたのですが、
昨日WebInterface で外部からの接続を行ったのですが、そのログが残っていませんでした。
以前にも同じ環境で同じように接続しましたが、問題なかったのですが。
昨日はCitrixのログオン画面が表示されるまでに、
一度、”システム設定が無効、または使用できません。システム管理者に連絡してください。”
と言う画面が出て、驚いたのですが、何度かログオンページへアクセスすると
今までどおりに表示され、公開アプリケーションも問題なくしようできましたので、
あまりエラー画面のことも気にしていなかったのですが、これが何か関係あるのでしょうか?
昨日、サーバで今まで無効にしていた、Windowsファイヤーウォールを有効にし、
Windows Update を10個くらい今まで行っていなかったのですべて適用させました。
Windows Server2003 Standard Edition Service Pack1
Citrix Presentation Server4.0
を使用しています。
コマンドプロンプトで auditlog を使用し、確認したところ、こちらはログが残っていました。
現在、内部ネットワークではありますが、試したところログも残り、接続も問題ありません。
今後も、ログが残らない事が起こってしまいますでしょうか。
何か情報がありましたらください。
昨日WebInterface で外部からの接続を行ったのですが、そのログが残っていませんでした。
以前にも同じ環境で同じように接続しましたが、問題なかったのですが。
昨日はCitrixのログオン画面が表示されるまでに、
一度、”システム設定が無効、または使用できません。システム管理者に連絡してください。”
と言う画面が出て、驚いたのですが、何度かログオンページへアクセスすると
今までどおりに表示され、公開アプリケーションも問題なくしようできましたので、
あまりエラー画面のことも気にしていなかったのですが、これが何か関係あるのでしょうか?
昨日、サーバで今まで無効にしていた、Windowsファイヤーウォールを有効にし、
Windows Update を10個くらい今まで行っていなかったのですべて適用させました。
Windows Server2003 Standard Edition Service Pack1
Citrix Presentation Server4.0
を使用しています。
コマンドプロンプトで auditlog を使用し、確認したところ、こちらはログが残っていました。
現在、内部ネットワークではありますが、試したところログも残り、接続も問題ありません。
今後も、ログが残らない事が起こってしまいますでしょうか。
何か情報がありましたらください。
負荷評価基準スケジュールの設定時メッセージセンターのエラー変更
お世話になっております。
Presentation Server 管理コンソールで負荷評価基準の設定を行いました。
スケジュールの設定を行ったのですが、
接続時間外にWebInterfaceより接続すると、公開アプリケーションのアイコンクリック後、
メッセージセンターに“エラー: 必要なリソースへ接続中にエラーが発生しました。”
と言うメッセージが表示され、接続できないようになっていますが、
このメッセージでは、クライアントから見ると一目では時間外に接続してしまっているんだ!と言うことが認識しにくいと思っています。
何か予期しないエラーが起こっている様にも見えると思うのです。
そこで、このメッセージを、時間外なので、何時から何時の間に接続してください、
と言うメッセージに変えるか、何か別の手段でそのことを伝える方法はありませんでしょうか?
エラーメッセージが易々と変更できてしまうのも問題あるように思いますので、
無理なのかな…と思ったりもしているのですが、
何か情報をお願いいたします。
Presentation Server 管理コンソールで負荷評価基準の設定を行いました。
スケジュールの設定を行ったのですが、
接続時間外にWebInterfaceより接続すると、公開アプリケーションのアイコンクリック後、
メッセージセンターに“エラー: 必要なリソースへ接続中にエラーが発生しました。”
と言うメッセージが表示され、接続できないようになっていますが、
このメッセージでは、クライアントから見ると一目では時間外に接続してしまっているんだ!と言うことが認識しにくいと思っています。
何か予期しないエラーが起こっている様にも見えると思うのです。
そこで、このメッセージを、時間外なので、何時から何時の間に接続してください、
と言うメッセージに変えるか、何か別の手段でそのことを伝える方法はありませんでしょうか?
エラーメッセージが易々と変更できてしまうのも問題あるように思いますので、
無理なのかな…と思ったりもしているのですが、
何か情報をお願いいたします。
エラーメッセージは変更可能です。
PSのバージョンが書いてないので分かりませんが、
そのメッセージでPS4.0ならcommon_strings_ja.propertiesの
「ResourceError=必要なリソースへ接続中にエラーが発生しました。」
のセクションを変更すればいいかと思います。
ただし、多分リソースエラーの時も同じセクションを参照するので注意が必要です。
PSのバージョンが書いてないので分かりませんが、
そのメッセージでPS4.0ならcommon_strings_ja.propertiesの
「ResourceError=必要なリソースへ接続中にエラーが発生しました。」
のセクションを変更すればいいかと思います。
ただし、多分リソースエラーの時も同じセクションを参照するので注意が必要です。
回答ありがとうございます。
情報説明不足で申し訳ありませんでした。
その中での回答感謝致します。
お察しいただいたとおり、Citrix Presentation Server4.0 です。
教えていただいた方法で変更を行ってみたいと思います。
変更したことをしっかりとまとめておき、リソースエラーが出た場合に、
Knowledge での検索などであわてないようにしたいと思います。
ありがとうございました。
情報説明不足で申し訳ありませんでした。
その中での回答感謝致します。
お察しいただいたとおり、Citrix Presentation Server4.0 です。
教えていただいた方法で変更を行ってみたいと思います。
変更したことをしっかりとまとめておき、リソースエラーが出た場合に、
Knowledge での検索などであわてないようにしたいと思います。
ありがとうございました。
WebInterface内部エラー
WebInterfaceの内部エラーというものが出て、ログイン画面すら出てきません。
何が原因かまったくわかりません。。
環境:
Windows Server 2003SP1
MPS4.0
WI4.0
どなたかよろしくお願い致します
何が原因かまったくわかりません。。
環境:
Windows Server 2003SP1
MPS4.0
WI4.0
どなたかよろしくお願い致します
どのような設定を行ったのか、全クライアントで同じ現象がおこるのか、
サーバー機そのものでもうまくいかないのか…など、情報が少ないので違うかも知れませんが、
私は以前ログイン画面が表示されないときは
クライアントからサーバーのドメインがうまく取得できてないませんでした。
サーバー機そのものでもうまくいかないのか…など、情報が少ないので違うかも知れませんが、
私は以前ログイン画面が表示されないときは
クライアントからサーバーのドメインがうまく取得できてないませんでした。
ご返信ありがとう御座います。
設定についての詳細が抜けてしまい、申し訳ありません。
AccessSuite管理コンソールより、サイトの作成を実行し、
ローカルの設定ファイルを読むようにしただけで他はデフォルトの設定にしております。
また、全クライアントで同じ現象がおこり、サーバ機そのものでアクセスしても
同じ現象がおこってしまいます。
サーバ機そのものでおこっているので、IISの問題かと思いログ等を見たのですが、
特にエラーはなく途方にくれております。
クライアントからサーバのドメインがうまく取得できていない場合におこるとの事ですが、
ブラウザでサーバのホスト名が解決できればドメインをうまく取得できているという事で
よろしいでしょうか?
質問ばかりで申し訳ないのですが、何卒ご教示をお願い致します。
また自分でも調査しますので、わかり次第ご報告いたします。
設定についての詳細が抜けてしまい、申し訳ありません。
AccessSuite管理コンソールより、サイトの作成を実行し、
ローカルの設定ファイルを読むようにしただけで他はデフォルトの設定にしております。
また、全クライアントで同じ現象がおこり、サーバ機そのものでアクセスしても
同じ現象がおこってしまいます。
サーバ機そのものでおこっているので、IISの問題かと思いログ等を見たのですが、
特にエラーはなく途方にくれております。
クライアントからサーバのドメインがうまく取得できていない場合におこるとの事ですが、
ブラウザでサーバのホスト名が解決できればドメインをうまく取得できているという事で
よろしいでしょうか?
質問ばかりで申し訳ないのですが、何卒ご教示をお願い致します。
また自分でも調査しますので、わかり次第ご報告いたします。
私がサーバーのドメインが取得できていなかったのは、ルーターをいくつか挟んだクライアントからの接続でした。
単純に、接続できるだろうと思っていたのが、ルーターにさえぎられエラーが出ていました。
コマンドプロンプトで ping コマンドを入力し、確認を行いました。
その後、ルーターの設定を行い、無事に接続できるようになったのですが、
その時もサーバでは問題なくログオンできていました。
サーバーでログオン画面が表示されないとのことですが、
http://localhost/ や http://127.0.0.1/ や http://サーバのIPアドレス/ でも表示されないでしょうか?
これで表示されるのであれば、サーバ名またはFQDNが設定できていないのではないかと思います。
それでもだめなら、WebInterfaceの再インストールをされてみるのもいいかも知れません。
もうされているかもしれませんが…。私も何度もやりました^^;
こんなアドバイスでごめんなさい。
単純に、接続できるだろうと思っていたのが、ルーターにさえぎられエラーが出ていました。
コマンドプロンプトで ping コマンドを入力し、確認を行いました。
その後、ルーターの設定を行い、無事に接続できるようになったのですが、
その時もサーバでは問題なくログオンできていました。
サーバーでログオン画面が表示されないとのことですが、
http://localhost/ や http://127.0.0.1/ や http://サーバのIPアドレス/ でも表示されないでしょうか?
これで表示されるのであれば、サーバ名またはFQDNが設定できていないのではないかと思います。
それでもだめなら、WebInterfaceの再インストールをされてみるのもいいかも知れません。
もうされているかもしれませんが…。私も何度もやりました^^;
こんなアドバイスでごめんなさい。
MetaFrameサーバに接続できない(外部のIEから)
MetaFrame評価版を初めて使用してみましたが、
すごい便利なソフトだと思いました。
インストールガイドを読みながらインストールしましたが
どうしても、外部からインターネット(IE)で接続して、
アプリケーションアイコンまでは見えるのですが
接続ができないのは、なぜでしょうか?
LAN環境では、自分のグローバルIPでの接続はできますので
同じ考えで、外部からの接続も簡単に行えるかと単純に考えておりました。
どなたか、教えていただきたいです。
使用環境は
Windows Server 2000
MetaFrame Presentation Server 3.0 評価版
すごい便利なソフトだと思いました。
インストールガイドを読みながらインストールしましたが
どうしても、外部からインターネット(IE)で接続して、
アプリケーションアイコンまでは見えるのですが
接続ができないのは、なぜでしょうか?
LAN環境では、自分のグローバルIPでの接続はできますので
同じ考えで、外部からの接続も簡単に行えるかと単純に考えておりました。
どなたか、教えていただきたいです。
使用環境は
Windows Server 2000
MetaFrame Presentation Server 3.0 評価版
MPS管理者ガイドで代替アドレスの設定方法を参照してみて下さい。
Webinterfaceの設定も変更する必要があると思います。
Webinterfaceの設定も変更する必要があると思います。
はい、ありがとうございます。
MPS管理者ガイド、見てみます。
MPS管理者ガイド、見てみます。
公開アプリケーションを起動後 「アクセス許可がありません」エラー
いつも参考にさせて頂いております。
<構成>
・Server:Windows2003 StandardEdition
:ActiveDirectory構成
:MetaFrameWindowsXPs 1.0 Feature Release3
・クライアント:WindowsXP
※今回 ActiveDirectory構成での、MetaFrameを稼働するのが初めてです。
<現象>
WebInterfaceからログオンを行い、公開アプリケーションを起動しようとすると
「このセッションへログオンするアクセス許可がありません」と言ったメッセージが
表示されてしまい、アプリケーションを起動することが出来ません。
Admin権限でもアプリケーションを起動することが出来ない状態です。。
色々なホームページのQ&Aに記載されている項目も確認しました。
例えば『コネクションの詳細設定』-『開始プログラム』-
『公開アプリケーションのみを実行する』のチェックボックスをオフになっていました。
一度 コネクションを削除して、デフォルトのまま作成しても、現象は変わりません。
アクセス権も確認したのですが、アプリケーションを使用するユーザは、追加されています。
ドメインコントローラセキュリティの設定にある「ターミナルサービス・ローカルログイン」を許可する
ユーザも追加しました。あらゆる設定の見直しを行いましたが、現象は変わらずです。
もし、何か対応策がありましたら教えて下さい。宜しく御願い致します。
<構成>
・Server:Windows2003 StandardEdition
:ActiveDirectory構成
:MetaFrameWindowsXPs 1.0 Feature Release3
・クライアント:WindowsXP
※今回 ActiveDirectory構成での、MetaFrameを稼働するのが初めてです。
<現象>
WebInterfaceからログオンを行い、公開アプリケーションを起動しようとすると
「このセッションへログオンするアクセス許可がありません」と言ったメッセージが
表示されてしまい、アプリケーションを起動することが出来ません。
Admin権限でもアプリケーションを起動することが出来ない状態です。。
色々なホームページのQ&Aに記載されている項目も確認しました。
例えば『コネクションの詳細設定』-『開始プログラム』-
『公開アプリケーションのみを実行する』のチェックボックスをオフになっていました。
一度 コネクションを削除して、デフォルトのまま作成しても、現象は変わりません。
アクセス権も確認したのですが、アプリケーションを使用するユーザは、追加されています。
ドメインコントローラセキュリティの設定にある「ターミナルサービス・ローカルログイン」を許可する
ユーザも追加しました。あらゆる設定の見直しを行いましたが、現象は変わらずです。
もし、何か対応策がありましたら教えて下さい。宜しく御願い致します。
ActiveDirectoryの場合ユーザーに対してターミナルサービス許可、ローカルログイン許可、
あとはRemoteDesktopUsersグループの権限があれば起動すると思います。
他はICA-TCPプロトコルに対する読み込み権限がない場合も無理だったと記憶してます。
あとはRemoteDesktopUsersグループの権限があれば起動すると思います。
他はICA-TCPプロトコルに対する読み込み権限がない場合も無理だったと記憶してます。
回答ありがとうございます。
再度 見直しましたが、上記の設定を行っていました。
Administratorでもエラーが出てしまいます。
別の原因があるのでしょうか?
再度 見直しましたが、上記の設定を行っていました。
Administratorでもエラーが出てしまいます。
別の原因があるのでしょうか?
公式FAQで見当たらないなら、権限が正常に設定されていないことが原因だとは思うのですが。
以下の方法で再度サーバへのログオン権限の確認をしてみてくれますか。
ドメインサーバから、
[管理ツール]-[ActiveDirectoryユーザーとコンピュータ]を開き、
MetaFrameサーバオブジェクトの箇所で右クリックメニューから
[すべてのタスク]-[ポリシーの結果セット(ログ)]を起動。
ウィザードに従ってコンピュータポリシーのみ表示を選択してログオン権限を確認する。
権限を変えた後は「gpupdate /force」でポリシー反映をお忘れなく。
あとAdministratorというのはサーバ側ドメインのAdministratorsグループに
属するユーザーのことですよね?
それなら基本的に特別な設定なく起動できるはずなんですけど。
DNSサーバとかターミナルサーバがインストールされてないとか・・・ないですよね?
以下の方法で再度サーバへのログオン権限の確認をしてみてくれますか。
ドメインサーバから、
[管理ツール]-[ActiveDirectoryユーザーとコンピュータ]を開き、
MetaFrameサーバオブジェクトの箇所で右クリックメニューから
[すべてのタスク]-[ポリシーの結果セット(ログ)]を起動。
ウィザードに従ってコンピュータポリシーのみ表示を選択してログオン権限を確認する。
権限を変えた後は「gpupdate /force」でポリシー反映をお忘れなく。
あとAdministratorというのはサーバ側ドメインのAdministratorsグループに
属するユーザーのことですよね?
それなら基本的に特別な設定なく起動できるはずなんですけど。
DNSサーバとかターミナルサーバがインストールされてないとか・・・ないですよね?
先ほどのメッセージはライセンスの認証ができない場合にもでます。
・MetaFrameのライセンスはアクティブ化されていますか?
・ターミナルサービスのライセンスサーバーはアクティブ化されていますか?
→イベントビューアで見るとライセンスサーバーが見つからないなど出ていませんか?
リモートデスクトップで接続できるかも含めて確認いただくとよいかと
思います。
・MetaFrameのライセンスはアクティブ化されていますか?
・ターミナルサービスのライセンスサーバーはアクティブ化されていますか?
→イベントビューアで見るとライセンスサーバーが見つからないなど出ていませんか?
リモートデスクトップで接続できるかも含めて確認いただくとよいかと
思います。
解決致しました。
先月MetaFrame構築したのにもかかわらず、
ターミナルサーバとクライアン間の接続がうまくいっていないようでした。
TDNSさんが記載している通り、イベントビューアにエラーが出ていました。
ターミナルサーバを、再アクティブ化を行いアプリケーションを起動することが出来ました。
Mikanさん・TDNSさん 回答ありがとうございました。
先月MetaFrame構築したのにもかかわらず、
ターミナルサーバとクライアン間の接続がうまくいっていないようでした。
TDNSさんが記載している通り、イベントビューアにエラーが出ていました。
ターミナルサーバを、再アクティブ化を行いアプリケーションを起動することが出来ました。
Mikanさん・TDNSさん 回答ありがとうございました。
公開アプリケーションの自動起動
WebInterfaceからログオン後、公開アプリケーションが1つしかない場合に、アプリケーションが自動起動するようにする設定はどのように行なうのでしょうか。
既出の質問かもしれませんが、キーワードが悪いせいか検索で見つけられません。
どなたかご存知の方がいれば教えて頂けないでしょうか。
Windows2000srv
Presentation Server 4.0
既出の質問かもしれませんが、キーワードが悪いせいか検索で見つけられません。
どなたかご存知の方がいれば教えて頂けないでしょうか。
Windows2000srv
Presentation Server 4.0
SecureGetewayとIISのポートについて
いつもお世話になっております。
表セグメントはF5社のBIGIPを使用して、負荷分散をし、SecureGetewayを使用して、
ポート443のみを使ってwebinterfaceに接続をしようと考えております。
現状の設定では、ポートの競合が発生する為、SecureGeteway(ポート443)、
IIS(ポート4400)を使用しています。クライアントの通信を443のポート
だけを使用して通信する方法をご存知の方が、いらっしゃいましたら、ご教授
ください。よろしくお願いいたします。
裏セグメント
<<Active Directoryサーバー>>×2
Windows Server 2003(domein)
Active Directory
DNSサーバー
表セグメント
<<Secure Gateway/WebInterface/MetaFrameサーバー>>×2
Windows Server 2003(domein)
Secure Gateway インストール
Web Interface インストール
MetaFrame Presentation Server 4.0インストール
サーバー証明書インストール
ルート証明書インストール
<<クライアント>>
windows 2000
<<BIGIP>>
ポート443のみアクセス許可
表セグメントはF5社のBIGIPを使用して、負荷分散をし、SecureGetewayを使用して、
ポート443のみを使ってwebinterfaceに接続をしようと考えております。
現状の設定では、ポートの競合が発生する為、SecureGeteway(ポート443)、
IIS(ポート4400)を使用しています。クライアントの通信を443のポート
だけを使用して通信する方法をご存知の方が、いらっしゃいましたら、ご教授
ください。よろしくお願いいたします。
裏セグメント
<<Active Directoryサーバー>>×2
Windows Server 2003(domein)
Active Directory
DNSサーバー
表セグメント
<<Secure Gateway/WebInterface/MetaFrameサーバー>>×2
Windows Server 2003(domein)
Secure Gateway インストール
Web Interface インストール
MetaFrame Presentation Server 4.0インストール
サーバー証明書インストール
ルート証明書インストール
<<クライアント>>
windows 2000
<<BIGIP>>
ポート443のみアクセス許可
WebInterfaceでコンピュータ名を取得できない
お世話になります。
環境
Webサーバ:Win2003Server WebInterface
APサーバ :Win2003Server PresentationServer4.0
クライアント:WinXP
WebInterfaceの公開アプリで、クライアントのコンピュータ名を取得する方法
がわかりません。
当サイトの過去ログを参考に、環境変数で設定した%CLIENTNAME%を取得するVBのEXE
を作成してみたのですが、コンピュータ名ではなく意味不明な文字列を取得してしまいます。
どなたかWebInterfaceの公開アプリで、クライアントのコンピュータ名を
取得する方法をご存知の方いらっしゃいましたらご教授願います。
環境
Webサーバ:Win2003Server WebInterface
APサーバ :Win2003Server PresentationServer4.0
クライアント:WinXP
WebInterfaceの公開アプリで、クライアントのコンピュータ名を取得する方法
がわかりません。
当サイトの過去ログを参考に、環境変数で設定した%CLIENTNAME%を取得するVBのEXE
を作成してみたのですが、コンピュータ名ではなく意味不明な文字列を取得してしまいます。
どなたかWebInterfaceの公開アプリで、クライアントのコンピュータ名を
取得する方法をご存知の方いらっしゃいましたらご教授願います。
もう解決しているかもしれませんが。。。
WI経由で接続するとクライアント名が、WI_XXXXXXXXXとなる事で
すよね?
これを、接続しているPCのコンピュータ名にするには、WIサーバの
C:\Inetpub\wwwroot\Citrix\MetaFrame\conf
にある、default.icaというファイルをメモ帳などで開き、
[WFClient]のところを下記のようにしてみてください。
[WFClient]
Version=2
RemoveICAFile=yes
ProxyTimeout=30000
ProxyFavorIEConnectionSetting=Yes
ProxyUseFQDN=Off
ClientName= <--この行を追記
WI経由で接続するとクライアント名が、WI_XXXXXXXXXとなる事で
すよね?
これを、接続しているPCのコンピュータ名にするには、WIサーバの
C:\Inetpub\wwwroot\Citrix\MetaFrame\conf
にある、default.icaというファイルをメモ帳などで開き、
[WFClient]のところを下記のようにしてみてください。
[WFClient]
Version=2
RemoveICAFile=yes
ProxyTimeout=30000
ProxyFavorIEConnectionSetting=Yes
ProxyUseFQDN=Off
ClientName= <--この行を追記
Powerful & Beautiful
力強く、美しいシステムを。

