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605 件のトピックが該当しました。
- デスクトップへの接続が中断する - ジングル・メル ( 2013/07/17 09:48:06 更新)
- XenApp6.5 MFCOM Servicesが起動できない - conner ( 2013/07/11 14:51:45 更新)
- XenApp 5.0FP2からFP3への バージョンアップ他 - Glitter ( 2013/07/04 09:58:05 更新)
- XenApp6.5+Win2008R2に接続時に、クライアントのCドライブをCドライブとして使いたい - Impreza555 ( 2013/07/04 08:51:49 更新)
- 「Citrix Online Plug-in 指定された公開アプリケーションを起動できませんでした」となってしまう - AKICO ( 2013/07/01 16:25:47 更新)
- XenApp環境で移動ユーザープロファイルを使用時 - KG ( 2013/06/08 17:26:48 更新)
- AccessGateway エクスプレスライセンスについて - terusa ( 2013/05/25 15:02:44 更新)
- XenApp公開アプリケーションのログオフバッチ - ebitaro ( 2013/05/23 22:39:02 更新)
- RDライセンスサーバ(win2012)とXenApp(Win2003)でのライセンス発行について - トキオ ( 2013/05/20 17:54:16 更新)
- XenApp6.5 のHotfix XA650R01W2K8R2X64090 の適用について - まる ( 2013/05/15 11:25:22 更新)
デスクトップへの接続が中断する
初めて投稿させていただきます。
Windows2008 R2上でXenDesktop5.6を構築しております。
iPadを使用し、auのポケットWiFiの回線を利用し、
外部からXen Desktop上のWindows7 32bitを利用しています。
ですが、使用中に
「デスクトップへの接続が中断しました。
デスクトップへの再接続は自動的に実行されます。
再接続に失敗するか、このメッセージが長時間表示されたま
になる場合は、ヘルプデスクに問い合わせてください。」
と頻繁に表示されます。
接続しては中断するを繰り返しているので、
回線が安定していないのが原因だと思いますが、
それ以外で、サーバーやiPad側での
設定で回避できないのかを教えていただきたいと思っております。
①この警告を表示するまでの時間を延長させる方法。
(切断後、すぐに表示するのでわなく、10秒とかに設定できますか。Web Interfaceかレジストリ?)
②接続が中断している状態でも、作業を継続することができ、再接続後に
プールしておいた作業をサーバー側に送信することができますか。
(iPad側の設定?)
よろしくお願いいたします。
Windows2008 R2上でXenDesktop5.6を構築しております。
iPadを使用し、auのポケットWiFiの回線を利用し、
外部からXen Desktop上のWindows7 32bitを利用しています。
ですが、使用中に
「デスクトップへの接続が中断しました。
デスクトップへの再接続は自動的に実行されます。
再接続に失敗するか、このメッセージが長時間表示されたま
になる場合は、ヘルプデスクに問い合わせてください。」
と頻繁に表示されます。
接続しては中断するを繰り返しているので、
回線が安定していないのが原因だと思いますが、
それ以外で、サーバーやiPad側での
設定で回避できないのかを教えていただきたいと思っております。
①この警告を表示するまでの時間を延長させる方法。
(切断後、すぐに表示するのでわなく、10秒とかに設定できますか。Web Interfaceかレジストリ?)
②接続が中断している状態でも、作業を継続することができ、再接続後に
プールしておいた作業をサーバー側に送信することができますか。
(iPad側の設定?)
よろしくお願いいたします。
>①この警告を表示するまでの時間を延長させる方法。
>(切断後、すぐに表示するのでわなく、10秒とかに設定できますか。Web Interfaceかレジストリ?)
セッション画面の保持機能は有効になっていますか?
使用すると直ぐ切断という形ではなく画面がフリーズしたような状態になり、
接続が復旧すると操作出来るようになります。
>②接続が中断している状態でも、作業を継続することができ、再接続後に
>プールしておいた作業をサーバー側に送信することができますか。
>(iPad側の設定?)
これはオフラインでも使用できるという前提の話だと思いますが、
offline pluginという製品があります。
ただ、iPadには対応していないことはもちろんなのですが、
XenAppでは使用出来てもXenDesktopでは使用できないと思います。
何故ならoffline pluginはクライアントのローカルにアプリをダウンロードする仕組みなので、
8~32GBしかないiPadのローカルに約20GBあるOSを丸ごとダウンロード出来たら大変なことになる気がします。
>(切断後、すぐに表示するのでわなく、10秒とかに設定できますか。Web Interfaceかレジストリ?)
セッション画面の保持機能は有効になっていますか?
使用すると直ぐ切断という形ではなく画面がフリーズしたような状態になり、
接続が復旧すると操作出来るようになります。
>②接続が中断している状態でも、作業を継続することができ、再接続後に
>プールしておいた作業をサーバー側に送信することができますか。
>(iPad側の設定?)
これはオフラインでも使用できるという前提の話だと思いますが、
offline pluginという製品があります。
ただ、iPadには対応していないことはもちろんなのですが、
XenAppでは使用出来てもXenDesktopでは使用できないと思います。
何故ならoffline pluginはクライアントのローカルにアプリをダウンロードする仕組みなので、
8~32GBしかないiPadのローカルに約20GBあるOSを丸ごとダウンロード出来たら大変なことになる気がします。
Reppaさん、ありがとうございました。
とても助かりました。
とても助かりました。
XenApp6.5 MFCOM Servicesが起動できない
今回初めて、XenApp6.5をWindows Server 2008 R2 SP1上に構築中です。
導入がおわり、公開アプリケーションを登録しようと、AppCenterを起動し「検出の設定と実行」を実施したところ、「検出プロセスで<ローカルコンピュータ>を使用するときにエラーが発生しました。」と表示されこの後の作業ができない状態です。
ネットで調べたのですが、"Citrix MFCOM Services"が起動しておらず手動で起動もできません。
またネットで調べて、次の作業も実施しましたがうまくいかず、皆様のお知恵をお借りしたく書き込みさせていただきました。よろしくお願いいたします。
1、mfcom.exeをとめて、"dsmaint recreatelhc"と"dsmaint recreaterade"のコマンド発行
2、regeditにより、IMAWaitTimeoutを1200000に変更
導入がおわり、公開アプリケーションを登録しようと、AppCenterを起動し「検出の設定と実行」を実施したところ、「検出プロセスで<ローカルコンピュータ>を使用するときにエラーが発生しました。」と表示されこの後の作業ができない状態です。
ネットで調べたのですが、"Citrix MFCOM Services"が起動しておらず手動で起動もできません。
またネットで調べて、次の作業も実施しましたがうまくいかず、皆様のお知恵をお借りしたく書き込みさせていただきました。よろしくお願いいたします。
1、mfcom.exeをとめて、"dsmaint recreatelhc"と"dsmaint recreaterade"のコマンド発行
2、regeditにより、IMAWaitTimeoutを1200000に変更
追伸です。
XenApp導入時ですが、インストール⇒ライセンスの設定⇒構成(新規データベース)と進めて適用を押したとき、[Citrixデータストアの初期化に失敗しました。」と出ました。
その時はMFCOM Serviceを一旦止めて構成を行いました。
再起動後サービスを自動にしておいたのですが、その時点から動かないのかも知れません。
XenApp導入時ですが、インストール⇒ライセンスの設定⇒構成(新規データベース)と進めて適用を押したとき、[Citrixデータストアの初期化に失敗しました。」と出ました。
その時はMFCOM Serviceを一旦止めて構成を行いました。
再起動後サービスを自動にしておいたのですが、その時点から動かないのかも知れません。
補足です。
サーバーは、VMware上のゲストOSとして構築中です。
VMware + Citrixの組み合わせの問題でしょうか?
サーバーは、VMware上のゲストOSとして構築中です。
VMware + Citrixの組み合わせの問題でしょうか?
MFCOMとIMAは依存関係により1セットなのですが、IMAも動いていないのでしょうか。
>MFCOMとIMAは依存関係により1セットなのですが、IMAも動いていないのでしょうか。
はい。どちらも手動でも動作しません。
宜しくお願いいたします。
はい。どちらも手動でも動作しません。
宜しくお願いいたします。
とりあえずサービスの実行アカウントを変えて起動してみてください。
確かデフォルト[NetworkService]なので[Local System]などに。
http://support.citrix.com/article/CTX115595
http://support.citrix.com/article/ctx116735
最終手段としてはchfarmを実行してファームを新規作成ですかね。
確かデフォルト[NetworkService]なので[Local System]などに。
http://support.citrix.com/article/CTX115595
http://support.citrix.com/article/ctx116735
最終手段としてはchfarmを実行してファームを新規作成ですかね。
>確かデフォルト[NetworkService]なので[Local System]などに。
>最終手段としてはchfarmを実行してファームを新規作成ですかね。
ありがとうございます。試してみます。
>最終手段としてはchfarmを実行してファームを新規作成ですかね。
ありがとうございます。試してみます。
>とりあえずサービスの実行アカウントを変えて起動してみてください。
>確かデフォルト[NetworkService]なので[Local System]などに。
エラーが出たところで、「Local System」に変更し、サーバーを再起動。
その後続きの作業をしたら、無事処理が完了しました。
もうすぐ本番環境へ導入するのですが、前日同じことを試したつもりでだめで、今回なぜうまくいったのか不安です。
>確かデフォルト[NetworkService]なので[Local System]などに。
エラーが出たところで、「Local System」に変更し、サーバーを再起動。
その後続きの作業をしたら、無事処理が完了しました。
もうすぐ本番環境へ導入するのですが、前日同じことを試したつもりでだめで、今回なぜうまくいったのか不安です。
現象回避しましたか、よかったです。
ただ1点注意事項として、サービスを起動しない場合に今回の方法で回避する場合がありますが、
サービスに対する実行権限をデフォルト値から変更するということはあまり推奨されていません。
不安要素がある場合や、この方法でも回避しない場合にはメーカーへの問い合わせをお勧めします。
ただ1点注意事項として、サービスを起動しない場合に今回の方法で回避する場合がありますが、
サービスに対する実行権限をデフォルト値から変更するということはあまり推奨されていません。
不安要素がある場合や、この方法でも回避しない場合にはメーカーへの問い合わせをお勧めします。
XenAppサーバーとデータストアは別サーバーでしょうか。
両サーバ間のFWの設定で、Kerberosで使用するポート(ポート番号88)が閉じており、
同様のエラーが出たことがありました。
もう回避しているようですが、念のため。
両サーバ間のFWの設定で、Kerberosで使用するポート(ポート番号88)が閉じており、
同様のエラーが出たことがありました。
もう回避しているようですが、念のため。
XenApp 5.0FP2からFP3への バージョンアップ他
現在 下記の内容にてXenAppを利用しております。
近々にXenApp 5.0FP2からFP3にバージョンアップを行いたいと思います。
その際にCitrixライセンスサーバーも併せて、新しく設置し切換えたいと思います。
作業前に確認したく掲示しました。
現状:Citrixライセンスサーバー Ver11.6.1 (Windows2003R2) : 1機
XenApp 5.0FP2 (Windows2003R2) : 約20機
※ ライセンスサーバー・XenAppサーバー本体は物理的に分けています。
確認事項
① Citrixライセンスサーバー( Ver11.10 )を 新しく設置を検討しております。
但し HYPER-V2.0による仮想OS(Windows2008R2)で運用したいと思います。
仮想OSでCitrixライセンスサーバー( Ver11.10 )の運用は可能でしょうか?
② ①で問題が無い様でしたら、下記の構成になるかと思います。
CitrixライセンスサーバーのOSが64Bit XenAppアプリサーバーのOSが32Bit
64Bit,32Bitの混載状態での構成で問題はないでしょうか?
③ 既存のXenAppアプリサーバー(OS:Windows2003R2)のバージョンUPを行います。
新しいCitrixライセンスサーバー ( Ver11.10 ) を設置してから、
5.0FP2から5.0FP3へのバージョンアップを行い、XenAppアプリサーバー内の設定で
ライセンスサーバーの場所等の設定を変更する手順で考えています。
この様な流れでバージョンアップ等を行いたいと思いますが 如何でしょうか?
以上 3点です。
いろいろなサイトを確認しましたが、確認が取れず状態です。
皆様のお知恵を拝借願えればと思いこのサイトにたどりつきました。
よろしくお願い致します。
近々にXenApp 5.0FP2からFP3にバージョンアップを行いたいと思います。
その際にCitrixライセンスサーバーも併せて、新しく設置し切換えたいと思います。
作業前に確認したく掲示しました。
現状:Citrixライセンスサーバー Ver11.6.1 (Windows2003R2) : 1機
XenApp 5.0FP2 (Windows2003R2) : 約20機
※ ライセンスサーバー・XenAppサーバー本体は物理的に分けています。
確認事項
① Citrixライセンスサーバー( Ver11.10 )を 新しく設置を検討しております。
但し HYPER-V2.0による仮想OS(Windows2008R2)で運用したいと思います。
仮想OSでCitrixライセンスサーバー( Ver11.10 )の運用は可能でしょうか?
② ①で問題が無い様でしたら、下記の構成になるかと思います。
CitrixライセンスサーバーのOSが64Bit XenAppアプリサーバーのOSが32Bit
64Bit,32Bitの混載状態での構成で問題はないでしょうか?
③ 既存のXenAppアプリサーバー(OS:Windows2003R2)のバージョンUPを行います。
新しいCitrixライセンスサーバー ( Ver11.10 ) を設置してから、
5.0FP2から5.0FP3へのバージョンアップを行い、XenAppアプリサーバー内の設定で
ライセンスサーバーの場所等の設定を変更する手順で考えています。
この様な流れでバージョンアップ等を行いたいと思いますが 如何でしょうか?
以上 3点です。
いろいろなサイトを確認しましたが、確認が取れず状態です。
皆様のお知恵を拝借願えればと思いこのサイトにたどりつきました。
よろしくお願い致します。
>① Citrixライセンスサーバー( Ver11.10 )を 新しく設置を検討しております。
>
> 但し HYPER-V2.0による仮想OS(Windows2008R2)で運用したいと思います。
>
> 仮想OSでCitrixライセンスサーバー( Ver11.10 )の運用は可能でしょうか?
可能です。
>② ①で問題が無い様でしたら、下記の構成になるかと思います。
>
> CitrixライセンスサーバーのOSが64Bit XenAppアプリサーバーのOSが32Bit
>
> 64Bit,32Bitの混載状態での構成で問題はないでしょうか?
特に問題ありません。
Citrixのライセンスは32bit・64bitは判別していません。
ただ、お分かりだと思いますが、
XenApp 32bitをWindows 2003 64bitにインストールするというのはNGです。
>③ 既存のXenAppアプリサーバー(OS:Windows2003R2)のバージョンUPを行います。
>
> 新しいCitrixライセンスサーバー ( Ver11.10 ) を設置してから、
>
> 5.0FP2から5.0FP3へのバージョンアップを行い、XenAppアプリサーバー内の設定で
>
> ライセンスサーバーの場所等の設定を変更する手順で考えています。
>
> この様な流れでバージョンアップ等を行いたいと思いますが 如何でしょうか?
問題無いと思います。
人それぞれかもしれませんが、私は基本的にライセンスサーバーをバージョンアップしてから
XenAppのバージョンアップを行います。
何故かというと、以前XenApp5.0のHotfix HRP○以上が適用されていると
ライセンスサーバーが11.○以上じゃないと接続できなくなるということがあったので。
ライセンスサーバーはバージョンが高い分では特にデメリットは無い(多分)ので上げられるだけ上げていいと思います。
>
> 但し HYPER-V2.0による仮想OS(Windows2008R2)で運用したいと思います。
>
> 仮想OSでCitrixライセンスサーバー( Ver11.10 )の運用は可能でしょうか?
可能です。
>② ①で問題が無い様でしたら、下記の構成になるかと思います。
>
> CitrixライセンスサーバーのOSが64Bit XenAppアプリサーバーのOSが32Bit
>
> 64Bit,32Bitの混載状態での構成で問題はないでしょうか?
特に問題ありません。
Citrixのライセンスは32bit・64bitは判別していません。
ただ、お分かりだと思いますが、
XenApp 32bitをWindows 2003 64bitにインストールするというのはNGです。
>③ 既存のXenAppアプリサーバー(OS:Windows2003R2)のバージョンUPを行います。
>
> 新しいCitrixライセンスサーバー ( Ver11.10 ) を設置してから、
>
> 5.0FP2から5.0FP3へのバージョンアップを行い、XenAppアプリサーバー内の設定で
>
> ライセンスサーバーの場所等の設定を変更する手順で考えています。
>
> この様な流れでバージョンアップ等を行いたいと思いますが 如何でしょうか?
問題無いと思います。
人それぞれかもしれませんが、私は基本的にライセンスサーバーをバージョンアップしてから
XenAppのバージョンアップを行います。
何故かというと、以前XenApp5.0のHotfix HRP○以上が適用されていると
ライセンスサーバーが11.○以上じゃないと接続できなくなるということがあったので。
ライセンスサーバーはバージョンが高い分では特にデメリットは無い(多分)ので上げられるだけ上げていいと思います。
Reppa殿
ご回答頂きありがとうございます。
早速 作業を進めていこうと思います。
何か問題でも発生しましたら、再度 掲示させて頂きます。
この度は ありがとうございました。
ご回答頂きありがとうございます。
早速 作業を進めていこうと思います。
何か問題でも発生しましたら、再度 掲示させて頂きます。
この度は ありがとうございました。
XenApp6.5+Win2008R2に接続時に、クライアントのCドライブをCドライブとして使いたい
お世話になります。
今回、お客様先にて、以下のXenApp6.5の環境を構築しました。
XenApp: XenApp 6.5 Advanced
XenAppのサーバOS: Windows2008 R2 Standard
サーバOSのインストール先: Cドライブ
ActiveDirectory: 無
WebInterface: 使用
クライアントからの接続形態: Receiver Enterpriseで接続
このXenAppに、クライアントから接続し、XenApp側に用意した公開デスクトップの
コンピュータを参照したところ、クライアントのCドライブにはドライブレターが付いていません
でした。そこで、色々調べた結果、クライアントのCドライブを、Vドライブとしたり、
Vドライブ以外にすることが出来るようになりました。
そこで、クライアントのCドライブを、そのままXenApp経由でも、Cドライブとして使うことが
出来ないかを、知りたいです。それが出来るか、出来ないか。出来るのだったら、XenAppの設定や、
レジストリの設定で出来るのか、OSの再インストールなども視野に入れないといけないか。
不可能だったら、クライアントのCドライブの任意のフォルダを、XenAppのCドライブにあたかも
あるように見せかけたいです。(ここまでいくと、XenAppの範囲外のような気もします)
どなたか情報お持ちでしたら、お教え下さい。
よろしくお願い致します。
今回、お客様先にて、以下のXenApp6.5の環境を構築しました。
XenApp: XenApp 6.5 Advanced
XenAppのサーバOS: Windows2008 R2 Standard
サーバOSのインストール先: Cドライブ
ActiveDirectory: 無
WebInterface: 使用
クライアントからの接続形態: Receiver Enterpriseで接続
このXenAppに、クライアントから接続し、XenApp側に用意した公開デスクトップの
コンピュータを参照したところ、クライアントのCドライブにはドライブレターが付いていません
でした。そこで、色々調べた結果、クライアントのCドライブを、Vドライブとしたり、
Vドライブ以外にすることが出来るようになりました。
そこで、クライアントのCドライブを、そのままXenApp経由でも、Cドライブとして使うことが
出来ないかを、知りたいです。それが出来るか、出来ないか。出来るのだったら、XenAppの設定や、
レジストリの設定で出来るのか、OSの再インストールなども視野に入れないといけないか。
不可能だったら、クライアントのCドライブの任意のフォルダを、XenAppのCドライブにあたかも
あるように見せかけたいです。(ここまでいくと、XenAppの範囲外のような気もします)
どなたか情報お持ちでしたら、お教え下さい。
よろしくお願い致します。
XenApp5.0までなら新規インストール時にCドライブをVドライブに変更して、
ユーザーからのマッピングをVドライブからCドライブに変更ということができましたが、
6.0からは仕様が変わってサーバーもクライアントもCドライブで見えるようになりました。
(何処のCドライブ等)
http://support.citrix.com/article/CTX129504
なので単純に接続ユーザーに対してADやサーバーのローカルポリシーで
XenAppサーバーのCドライブを非表示にすればいい気がします。
ユーザーからのマッピングをVドライブからCドライブに変更ということができましたが、
6.0からは仕様が変わってサーバーもクライアントもCドライブで見えるようになりました。
(何処のCドライブ等)
http://support.citrix.com/article/CTX129504
なので単純に接続ユーザーに対してADやサーバーのローカルポリシーで
XenAppサーバーのCドライブを非表示にすればいい気がします。
Reppaさん、素早いレスありがとうございます。
早速、ローカルグループポリシーエディターより、Cドライブを非表示にすることは出来ました。
しかし、XenAppの公開デスクトップにて確認したところ、Cドライブは存在しないままです。
以下の検証を行いました。
(検証1)以下のURLの設定を行いました。
http://support.citrix.com/article/CTX127968
(結果)クライアントのCドライブは、Vドライブとして扱われる。
(検証2)以下のURLの内容を参照し、InitialClientDrive=Cとレジストリ設定しました。
http://support.citrix.com/article/CTX123508
(結果)クライアントのCドライブは、Bドライブとして扱われる。
グループポリシーで、Cドライブが見えなくなっただけで、実際には存在しているから、
クライアントのCドライブをCドライブとして扱うことができないのでしょうか。
グループポリシーの設定変更後は、GPUPDATE /FORCEコマンドにて、グループポリシーを
更新しています。もしかしたらサーバOSの再起動が必要でしょうか?
早速、ローカルグループポリシーエディターより、Cドライブを非表示にすることは出来ました。
しかし、XenAppの公開デスクトップにて確認したところ、Cドライブは存在しないままです。
以下の検証を行いました。
(検証1)以下のURLの設定を行いました。
http://support.citrix.com/article/CTX127968
(結果)クライアントのCドライブは、Vドライブとして扱われる。
(検証2)以下のURLの内容を参照し、InitialClientDrive=Cとレジストリ設定しました。
http://support.citrix.com/article/CTX123508
(結果)クライアントのCドライブは、Bドライブとして扱われる。
グループポリシーで、Cドライブが見えなくなっただけで、実際には存在しているから、
クライアントのCドライブをCドライブとして扱うことができないのでしょうか。
グループポリシーの設定変更後は、GPUPDATE /FORCEコマンドにて、グループポリシーを
更新しています。もしかしたらサーバOSの再起動が必要でしょうか?
>グループポリシーで、Cドライブが見えなくなっただけで、実際には存在しているから、
>クライアントのCドライブをCドライブとして扱うことができないのでしょうか。
いいえ。5.0までであれば言われている通り、サーバー側のCドライブが存在すると
クライアント側はVドライブなどになってしまいます。
その為サーバー側をわざとC以外のドライブ名に変更して、
クライアント側にCドライブとしてマッピングさせることができます。
ただ、6.0からサーバー側のCドライブが存在しても
クライアントのマッピングしたドライブはCドライブのままです。
>検証1)以下のURLの設定を行いました。
> http://support.citrix.com/article/CTX127968
>(結果)クライアントのCドライブは、Vドライブとして扱われる。
>
>(検証2)以下のURLの内容を参照し、InitialClientDrive=Cとレジストリ設定しました。
> http://support.citrix.com/article/CTX123508
>(結果)クライアントのCドライブは、Bドライブとして扱われる。
この辺を変更したので、現在の挙動がXenApp5.0時代に戻っているような気がします。
色々レジストリを変更されたようなので、変更したポリシーはそのままで
一度レジストリをデフォルト値に戻して試して頂くことをお勧めします。
>クライアントのCドライブをCドライブとして扱うことができないのでしょうか。
いいえ。5.0までであれば言われている通り、サーバー側のCドライブが存在すると
クライアント側はVドライブなどになってしまいます。
その為サーバー側をわざとC以外のドライブ名に変更して、
クライアント側にCドライブとしてマッピングさせることができます。
ただ、6.0からサーバー側のCドライブが存在しても
クライアントのマッピングしたドライブはCドライブのままです。
>検証1)以下のURLの設定を行いました。
> http://support.citrix.com/article/CTX127968
>(結果)クライアントのCドライブは、Vドライブとして扱われる。
>
>(検証2)以下のURLの内容を参照し、InitialClientDrive=Cとレジストリ設定しました。
> http://support.citrix.com/article/CTX123508
>(結果)クライアントのCドライブは、Bドライブとして扱われる。
この辺を変更したので、現在の挙動がXenApp5.0時代に戻っているような気がします。
色々レジストリを変更されたようなので、変更したポリシーはそのままで
一度レジストリをデフォルト値に戻して試して頂くことをお勧めします。
Reppaさん、レスありがとうございます。助かります。
6.0からは、サーバ側のCドライブが存在しても、クライアントのマッピングしたドライブは、
Cドライブのままなのですね。勉強になりました。
(余談ですが、私は以前、サーバ側のCドライブが邪魔していると思い、Windows2008R2の
ブートドライブをCドライブ以外にしようと試みました。しかし、デュアルブートでも
ブートドライブは、Cドライブになってしまいました)
アドバイスの通り、検証1、2のレジストリ値をデフォルトに戻してみました。
グループポリシーへの変更は、そのままです。
その結果、公開デスクトップのコンピュータには、ローカルディスク(クライアントPC上のC:)と
表示されました。ドライブレターはついていません。
なかなか、はまっており、申し訳ありません。
6.0からは、サーバ側のCドライブが存在しても、クライアントのマッピングしたドライブは、
Cドライブのままなのですね。勉強になりました。
(余談ですが、私は以前、サーバ側のCドライブが邪魔していると思い、Windows2008R2の
ブートドライブをCドライブ以外にしようと試みました。しかし、デュアルブートでも
ブートドライブは、Cドライブになってしまいました)
アドバイスの通り、検証1、2のレジストリ値をデフォルトに戻してみました。
グループポリシーへの変更は、そのままです。
その結果、公開デスクトップのコンピュータには、ローカルディスク(クライアントPC上のC:)と
表示されました。ドライブレターはついていません。
なかなか、はまっており、申し訳ありません。
>その結果、公開デスクトップのコンピュータには、ローカルディスク(クライアントPC上のC:)と
>表示されました。ドライブレターはついていません。
これで目標達成ではないのですが?
これ以上の事(これまでの事もOS側の設定変更ですが)は出来ないというか、
おそらくXenAppの機能としては実現できないので後はWindows側の仕事だと思います。
>表示されました。ドライブレターはついていません。
これで目標達成ではないのですが?
これ以上の事(これまでの事もOS側の設定変更ですが)は出来ないというか、
おそらくXenAppの機能としては実現できないので後はWindows側の仕事だと思います。
Reppaさん、朝早くからありがとうございます。
実は、目標達成ではないのです。
目標は、XenAppの公開デスクトップにログインし、コンピュータを開いたときに、
クライアントPC上のC:が、そのまま、Cドライブとして、ドライブレターがふってあり、
そのCドライブのアイコンを開くと、クライアントPCのCドライブの内容が見れる、ということです。
やっぱり、これ以上のことは、無理かも知れないですね。
でも、色々勉強させて頂きました。
Reppaさんに感謝。ありがとうございます。
実は、目標達成ではないのです。
目標は、XenAppの公開デスクトップにログインし、コンピュータを開いたときに、
クライアントPC上のC:が、そのまま、Cドライブとして、ドライブレターがふってあり、
そのCドライブのアイコンを開くと、クライアントPCのCドライブの内容が見れる、ということです。
やっぱり、これ以上のことは、無理かも知れないですね。
でも、色々勉強させて頂きました。
Reppaさんに感謝。ありがとうございます。
「Citrix Online Plug-in 指定された公開アプリケーションを起動できませんでした」となってしまう
お世話になります。
Citrix Xenapp 6.0 for WindowsServer2008R2 で質問させてください。
上記サーバに、Online Plug-inで接続し、今まで問題なく使用していた端末で、
本日より急に公開アプリが使用できなくなりました。
サーバへのOnline Plug-inによる接続は正常で、公開アプリのアイコンもデスクトップに作成されています。
この公開アプリを実行しようとすると、
Citrix Online Plug-in で、指定された公開アプリケーションを起動できませんでした。
というエラーとなり、アプリケーションが起動しない状態です。
同じ公開アプリを他端末でも使用しており、エラーとなってしまうのは15台中1台のみです。
試しに、サーバにて「ペイント」を公開し、この端末で起動させてみましたが、同じエラーが発生しました。(サーバ側の問題ではない??)
エラー調査箇所・対応方法等、情報がございましたらお教えください。
よろしくお願いします。
Citrix Xenapp 6.0 for WindowsServer2008R2 で質問させてください。
上記サーバに、Online Plug-inで接続し、今まで問題なく使用していた端末で、
本日より急に公開アプリが使用できなくなりました。
サーバへのOnline Plug-inによる接続は正常で、公開アプリのアイコンもデスクトップに作成されています。
この公開アプリを実行しようとすると、
Citrix Online Plug-in で、指定された公開アプリケーションを起動できませんでした。
というエラーとなり、アプリケーションが起動しない状態です。
同じ公開アプリを他端末でも使用しており、エラーとなってしまうのは15台中1台のみです。
試しに、サーバにて「ペイント」を公開し、この端末で起動させてみましたが、同じエラーが発生しました。(サーバ側の問題ではない??)
エラー調査箇所・対応方法等、情報がございましたらお教えください。
よろしくお願いします。
とりあえず「Change lonon /query」でログオンできるか確認した方がいいんじゃないですかね。
もし、ログオンできない状態になっていたら仕様のヘルスチェック機能で自動的に除外されたかもしれません。
http://support.citrix.com/article/CTX106824
もし、ログオンできない状態になっていたら仕様のヘルスチェック機能で自動的に除外されたかもしれません。
http://support.citrix.com/article/CTX106824
XenApp環境で移動ユーザープロファイルを使用時
いつも参考にさせていただいております。
XenApp6.5の環境下で移動ユーザープロファイルを使用しているのですが、
公開デスクトップでデスクトップに入った後にネットワークドライブ経由で
ファイルサーバにアクセスすると以下のメッセージが表示されます。
対応方法や原因をご存じの方がいらっしゃれば教えてください。
「\\Client\G$\aaa/xlsが見つかりません 移動、名前の変更、または削除された可能性があります」
ネットワークは正常な状態です。よろしくお願いします。
XenApp6.5の環境下で移動ユーザープロファイルを使用しているのですが、
公開デスクトップでデスクトップに入った後にネットワークドライブ経由で
ファイルサーバにアクセスすると以下のメッセージが表示されます。
対応方法や原因をご存じの方がいらっしゃれば教えてください。
「\\Client\G$\aaa/xlsが見つかりません 移動、名前の変更、または削除された可能性があります」
ネットワークは正常な状態です。よろしくお願いします。
現在の設定が間違っていて「\aaa/xls」ではなく「\aaa.xls」が正しいってことはないですか?
AccessGateway エクスプレスライセンスについて
AccessGateway 5.0.4(Access Gateway Model 2010)とXenApp 6 Fundamentalsの構築を行っています。
PCよりCitrix ReceiverにてAccessGatewayのログオンポイントに接続すると
「もう一度実行するか、ヘルプデスクに問い合わせてください」となり接続出来ません。
DUBUGLOGにて確認した所、CAG_EXPRESS_SERVERでライセンスエラーとなっているようです。
色々調べた結果、Access Gateway VPX ExpressEditionのライセンス登録を行えば良いと思われますが、このライセンスの入手方法が判りません。
Citrix Access Gateway VPXのダウンロードを行ってもAccess Gateway VPX ExpressEditionのライセンスが入手出来ませんでした
誰かAccess Gateway VPX ExpressEditionのライセンスを入手する方法を知っていたら教えてください。または、Access Gateway VPX ExpressEditionのライセンスなしでもエラーの解決方法を知っていたら教えてください
よろしくお願いします。
PCよりCitrix ReceiverにてAccessGatewayのログオンポイントに接続すると
「もう一度実行するか、ヘルプデスクに問い合わせてください」となり接続出来ません。
DUBUGLOGにて確認した所、CAG_EXPRESS_SERVERでライセンスエラーとなっているようです。
色々調べた結果、Access Gateway VPX ExpressEditionのライセンス登録を行えば良いと思われますが、このライセンスの入手方法が判りません。
Citrix Access Gateway VPXのダウンロードを行ってもAccess Gateway VPX ExpressEditionのライセンスが入手出来ませんでした
誰かAccess Gateway VPX ExpressEditionのライセンスを入手する方法を知っていたら教えてください。または、Access Gateway VPX ExpressEditionのライセンスなしでもエラーの解決方法を知っていたら教えてください
よろしくお願いします。
ライセンスの話は無料の専用窓口があるので、Citrixカスタマーケアに確認してください。
ありがとうございます。
Citrixカスタマーケアに確認に確認してみます
Citrixカスタマーケアに確認に確認してみます
XenApp公開アプリケーションのログオフバッチ
XenApp6.5公開アプリケーションのログオフのコマンド化について教えてください。
現在10台のXenAppサーバで公開アプリケーションを提供しています。
アプリケーションがフリーズした時等の為、ログオフのバッチを仕込みたいのですが、うまくいきません。
remoteApp等で、接続対象サーバが1台しかない場合はshutdown /lのバッチのRDPファイルを作成
する事で実現していましたが、XenAppではどうしたらよいのかわからないです。
どなたかお知恵をかしてください。
現在10台のXenAppサーバで公開アプリケーションを提供しています。
アプリケーションがフリーズした時等の為、ログオフのバッチを仕込みたいのですが、うまくいきません。
remoteApp等で、接続対象サーバが1台しかない場合はshutdown /lのバッチのRDPファイルを作成
する事で実現していましたが、XenAppではどうしたらよいのかわからないです。
どなたかお知恵をかしてください。
Logoffコマンドにサーバ名とセッション名を指定するとログオフできます。
このコマンドを利用して特定の時刻になるとすべてのXenAppサーバに対して
接続中のセッションを強制的にログオフするような運用をしています。
このコマンドを利用して特定の時刻になるとすべてのXenAppサーバに対して
接続中のセッションを強制的にログオフするような運用をしています。
RDライセンスサーバ(win2012)とXenApp(Win2003)でのライセンス発行について
複数台のXenAppサーバ(Windows2003)用のRDSライセンスサーバとして、ADサーバ(Windows2012)に役割追加でリモートデスクトップサービス→リモートデスクトップライセンスのみ追加しました。
その後、RDライセンスマネージャーでサーバのアクティブ化及びライセンスのインストール(RDS userCAL 2012利用ダウングレード2003へダウングレード)し、MSクリアリングハウスにも該当IDは2003として正常にインストールされているという回答でした。
但し、ライセンスマネージャーでライセンスのバージョンと種類でWIndowsServer2003-TS CAL(接続ユーザー数)がインストールされました。と表示し、ライセンス数も取得数分表示されています。ただし、XenAppアプリはその後も正常に動作していますが、発行済みは”-”表示ですので未発行と思われます。また、XenAppサーバ(Windows2003)のターミナルサーバライセンスでは、ライセンスサーバは表示(接続?)され、アクティブ済みと表示されていますが、製品名はC50-5.02-S ライセンス数も正常に表示されていますが、利用可能は "0"発行済み取得ライセンスすべて発行と表示されています。MSクリアリングハウスに問い合わせした時にダウングレードインストールが正常にされたことは把握できますが、表示が正常かは判断付きかねると回答されてしまいました。インターネット上でいろいろ調べてみましたが、よくわからず、こちらの掲示板にたどり着きました。根本的にWindows2012の役割追加が問題なのかXenApp側に問題あるのがお知恵を拝借したいです。よろしくお願いいたします。
その後、RDライセンスマネージャーでサーバのアクティブ化及びライセンスのインストール(RDS userCAL 2012利用ダウングレード2003へダウングレード)し、MSクリアリングハウスにも該当IDは2003として正常にインストールされているという回答でした。
但し、ライセンスマネージャーでライセンスのバージョンと種類でWIndowsServer2003-TS CAL(接続ユーザー数)がインストールされました。と表示し、ライセンス数も取得数分表示されています。ただし、XenAppアプリはその後も正常に動作していますが、発行済みは”-”表示ですので未発行と思われます。また、XenAppサーバ(Windows2003)のターミナルサーバライセンスでは、ライセンスサーバは表示(接続?)され、アクティブ済みと表示されていますが、製品名はC50-5.02-S ライセンス数も正常に表示されていますが、利用可能は "0"発行済み取得ライセンスすべて発行と表示されています。MSクリアリングハウスに問い合わせした時にダウングレードインストールが正常にされたことは把握できますが、表示が正常かは判断付きかねると回答されてしまいました。インターネット上でいろいろ調べてみましたが、よくわからず、こちらの掲示板にたどり着きました。根本的にWindows2012の役割追加が問題なのかXenApp側に問題あるのがお知恵を拝借したいです。よろしくお願いいたします。
XenApp製品はADも含めWindowsServer2012に対応していません。
おそらく次期Citrix Excaliburからサポートされます。
どちらにしろWindows2003に建っているXenAppのサポートは終了したので手はありません。
おそらく次期Citrix Excaliburからサポートされます。
どちらにしろWindows2003に建っているXenAppのサポートは終了したので手はありません。
ライセンスの運用モードが接続ユーザーで運用しているので、
ライセンスの発行済には表示されないと思います。
ライセンスサーバーの機能でレポーティングツールがあったと思いますので、
レポートを作成してから、確認しては?
ライセンスの発行済には表示されないと思います。
ライセンスサーバーの機能でレポーティングツールがあったと思いますので、
レポートを作成してから、確認しては?
ご回答ありがとうございます。
レポート昨日は正常に作成されましたとメッセージは
表示しますが、レポートは作成されませんでした。
Windows2008サーバがありますのでそちらにライセンスサーバを立ててみて
様子を見たいと思います。
レポート昨日は正常に作成されましたとメッセージは
表示しますが、レポートは作成されませんでした。
Windows2008サーバがありますのでそちらにライセンスサーバを立ててみて
様子を見たいと思います。
Windows2008へライセンスサーバを立てた所、
XenAppサーバ(Windows2003)のターミナルサーバライセンスでみると
今回は正常に利用可能なライセンスとしてライセンス数は表示されますが
相変わらず発行されません。
そこで、質問なのですが、今回リモートデスクトップの役割追加で
ライセンスサーバのみを追加しましたが、セッションホスト等必要なのでしょうか?
それとも、ライセンスは配信するXenAppサーバ(Windows2003)複数台に
それぞれライセンス数を分散してインストールしなければならないのでしょうか?
XenAppサーバ(Windows2003)のターミナルサーバライセンスでみると
今回は正常に利用可能なライセンスとしてライセンス数は表示されますが
相変わらず発行されません。
そこで、質問なのですが、今回リモートデスクトップの役割追加で
ライセンスサーバのみを追加しましたが、セッションホスト等必要なのでしょうか?
それとも、ライセンスは配信するXenAppサーバ(Windows2003)複数台に
それぞれライセンス数を分散してインストールしなければならないのでしょうか?
まずは、MSのホワイトペーパーで概要を確認した方が良いと思います。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/windowsserver/ff627818.aspx#RDS
http://technet.microsoft.com/ja-jp/windowsserver/ff627818.aspx#RDS
XenApp6.5 のHotfix XA650R01W2K8R2X64090 の適用について
現在 XenApp6.5 で運用しています。
Hotfix XA650R01W2K8R2X64090 が公開されていますが、同ページを日本語表示にすると
ダウンロードのリンクが htm へのリンクになっていて、mspファイルをダウンロード
する事ができません。
試しに英語表示にすると msp ファイルをダウンロードできます。
この hotfix のサポート言語は
日本語、英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、簡体字中国語
となっています。
このhotfix を適用しても問題ないものなのでしょうか?
日本語表示にしたときにダウンロード出来ないようにしているのは、
日本語環境XenApp6.5において、なにか問題があるからなのでしょうか?
CTX137584
Hotfix XA650R01W2K8R2X64090 - For Citrix XenApp 6.5 for Windows Server 2008 R2 - Japanese
http://support.citrix.com/article/CTX137584
Hotfix XA650R01W2K8R2X64090 が公開されていますが、同ページを日本語表示にすると
ダウンロードのリンクが htm へのリンクになっていて、mspファイルをダウンロード
する事ができません。
試しに英語表示にすると msp ファイルをダウンロードできます。
この hotfix のサポート言語は
日本語、英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、簡体字中国語
となっています。
このhotfix を適用しても問題ないものなのでしょうか?
日本語表示にしたときにダウンロード出来ないようにしているのは、
日本語環境XenApp6.5において、なにか問題があるからなのでしょうか?
CTX137584
Hotfix XA650R01W2K8R2X64090 - For Citrix XenApp 6.5 for Windows Server 2008 R2 - Japanese
http://support.citrix.com/article/CTX137584
XenApp6.0からHotfixはマルチランゲージ対応なので問題ありません。
また、内部事情はCitrixか代理店に確認してください。
また、内部事情はCitrixか代理店に確認してください。
Reppa さん。
ありがとうございました。
念のため Citrix にも電話で確認したところ、同じ回答をいただきました。
ありがとうございました。
念のため Citrix にも電話で確認したところ、同じ回答をいただきました。
Powerful & Beautiful
力強く、美しいシステムを。

