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177 件のトピックが該当しました。
- 文字入力について(素人です) - しゅん ( 2019/03/28 15:21:39 更新)
- エクセル印刷時に改ページが大量に分割されてしまう - men ( 2019/03/04 12:45:46 更新)
- Receiver for Webサイトの設定について - SF ( 2019/02/27 17:29:48 更新)
- Webサイトのショートカットについて - TK ( 2019/02/26 12:15:33 更新)
- XenApp 7.15 LTSR でのドライブマッピング - りんこ ( 2019/02/25 15:56:03 更新)
- officeソフトの言語入力 - hrokeik ( 2019/01/27 13:56:43 更新)
- Citrix Gatewayを介したICA Proxy接続でのVDI起動要求時エラー - S ( 2019/01/24 11:39:24 更新)
- 外部ネットワークからの接続方法 - あつみ ( 2018/11/19 01:24:57 更新)
- 仮想デスクトップやアプリへ、認証なしにログインするための設定方法 - ryo ( 2018/11/19 01:10:09 更新)
- 仮想デスクトップやアプリへ、認証なしにログインするための設定方法 - ryo ( 2018/11/19 01:02:38 更新)
文字入力について(素人です)
当方、macを使っていて、citrixの仮想環境ではwindowsを操作しているのですが、例えば、outlookで文字を入力している際に、入力を誤りdeleteで文字を消すと、消したくない他の文字まで勝手に消されます。
他にも、削除したはずの文字が復活することもあります。
mac側に問題があるのかと思いライブ入力をオフにしたのですが、解消できません。
解消方法をご存知でしたら教えてください。
他にも、削除したはずの文字が復活することもあります。
mac側に問題があるのかと思いライブ入力をオフにしたのですが、解消できません。
解消方法をご存知でしたら教えてください。
macでは、Citrix環境とReceiverバージョンにより、文字が2文字入力されたりの不具合となる場合がありました。
最新版ではなく、少し前のバージョンを入れ直してみたりすると改善したことがあります。
参考までに。
最新版ではなく、少し前のバージョンを入れ直してみたりすると改善したことがあります。
参考までに。
>Sig様
そうなんですね!大変ありがとうございました!!試してみます♪
そうなんですね!大変ありがとうございました!!試してみます♪
同様のシチュエーションでフラストレーションを感じます。私もライブ入力オフにしたり試しましたが改善せずです。
macからWindowsへ接続した後、日本語入力時に、変換候補が表示された状態なのに変換確定した後のような見た目になってしまい、そこで文字削除すると変換候補(熟語等)単位で消えてしまうな挙動になっているのではないかと推測しています。
再度変換候補が表示されたりすると、削除したはずの文字が出現しているように見えてしまうのではないでしょうか。
macからWindowsへ接続した後、日本語入力時に、変換候補が表示された状態なのに変換確定した後のような見た目になってしまい、そこで文字削除すると変換候補(熟語等)単位で消えてしまうな挙動になっているのではないかと推測しています。
再度変換候補が表示されたりすると、削除したはずの文字が出現しているように見えてしまうのではないでしょうか。
エクセル印刷時に改ページが大量に分割されてしまう
表題の件ですが、XenAPPサーバーはwindowsServer2016をインストールし、
公開デスクトップとして複数のユーザーがXenAPPサーバーに接続しているという環境です。
※ユーザー側の接続元の端末はwindows10のLTSBモデルです。
※VDAのバージョンは7.18です。
この際に、特定の端末から公開デスクトップに接続してエクセルを開こうとすると、
プリンターにアクセス中です という表示が何度もされたうえで開くまでに異様に時間がかかり、
やっと表示されたかとおもったら、本来印刷時には1枚に収まるはずが、
改ページが複数設定されて、セルごとにこまぎれに印刷されてしまうという現象がおきております。
特定の端末のため、端末側のプリンタドライバが原因かとおもい、ドライバの入れ直し。
DNS変更などためしましたが症状の原因すら特定できずに苦慮しております。
どなたか解決に向けてお知恵を拝借いただけませんでしょうか?
公開デスクトップとして複数のユーザーがXenAPPサーバーに接続しているという環境です。
※ユーザー側の接続元の端末はwindows10のLTSBモデルです。
※VDAのバージョンは7.18です。
この際に、特定の端末から公開デスクトップに接続してエクセルを開こうとすると、
プリンターにアクセス中です という表示が何度もされたうえで開くまでに異様に時間がかかり、
やっと表示されたかとおもったら、本来印刷時には1枚に収まるはずが、
改ページが複数設定されて、セルごとにこまぎれに印刷されてしまうという現象がおきております。
特定の端末のため、端末側のプリンタドライバが原因かとおもい、ドライバの入れ直し。
DNS変更などためしましたが症状の原因すら特定できずに苦慮しております。
どなたか解決に向けてお知恵を拝借いただけませんでしょうか?
原因が発生する状況を手を抜かずに切り分けましょう
試せる対処は山のようにあります
問題の接続元デバイスにログオンしているユーザーアカウントを変更すると
症状は変わりますか?変わりませんか?
問題の接続元デバイスから、XenAppに接続する際のユーザーアカウントは
常に固定ですか?
つまり、問題の接続元デバイスから、XenAppサーバーにログオンする
ユーザーアカウントを変更すると症状は変わりますか?変わりませんか?
問題の接続元デバイスから、XenAppに接続する際のユーザーアカウントが
固定ならば、そのユーザーアカウントで異なる接続元デバイスから
アクセスする際には症状は変わりますか?変わりませんか?
XenAppサーバー上の問題となっているユーザーの
ユーザープロファイルを削除して再作成しても現象は再発しますか?
Receiverを使わず、リモートデスクトップ接続でもその症状はでますか?
Citrix ReceiverをCleanUp Toolでアンインストールして
インストールしなおすといった処置は試されましたか?
Citrixポリシーが全く掛らない状態でもその症状はでますか?
etc etc
試せる対処は山のようにあります
問題の接続元デバイスにログオンしているユーザーアカウントを変更すると
症状は変わりますか?変わりませんか?
問題の接続元デバイスから、XenAppに接続する際のユーザーアカウントは
常に固定ですか?
つまり、問題の接続元デバイスから、XenAppサーバーにログオンする
ユーザーアカウントを変更すると症状は変わりますか?変わりませんか?
問題の接続元デバイスから、XenAppに接続する際のユーザーアカウントが
固定ならば、そのユーザーアカウントで異なる接続元デバイスから
アクセスする際には症状は変わりますか?変わりませんか?
XenAppサーバー上の問題となっているユーザーの
ユーザープロファイルを削除して再作成しても現象は再発しますか?
Receiverを使わず、リモートデスクトップ接続でもその症状はでますか?
Citrix ReceiverをCleanUp Toolでアンインストールして
インストールしなおすといった処置は試されましたか?
Citrixポリシーが全く掛らない状態でもその症状はでますか?
etc etc
S様、ご連絡ありがとうございます。
いくつかご提示頂いてますのでお答えいたします。
問題の接続元デバイスにログオンしているユーザーアカウントを変更すると
症状は変わりますか?変わりませんか?
→変わらず発生する。
問題の接続元デバイスから、XenAppに接続する際のユーザーアカウントは
常に固定ですか?
つまり、問題の接続元デバイスから、XenAppサーバーにログオンする
ユーザーアカウントを変更すると症状は変わりますか?変わりませんか?
→色々なユーザーで試すが、変わらず
XenAppサーバー上の問題となっているユーザーの
ユーザープロファイルを削除して再作成しても現象は再発しますか?
→これはまだ試したことがないので、確認したいとおもいます
Receiverを使わず、リモートデスクトップ接続でもその症状はでますか?
→公開デスクトップのため、リモートが難しいです。
Citrix ReceiverをCleanUp Toolでアンインストールして
インストールしなおすといった処置は試されましたか?
→こちらも試したことがないので、確認します。
Citrixポリシーが全く掛らない状態でもその症状はでますか?
→こちらも試したことがないので、確認します。
色々ありがとうございます。
まだ確認してない点をためしてみます
いくつかご提示頂いてますのでお答えいたします。
問題の接続元デバイスにログオンしているユーザーアカウントを変更すると
症状は変わりますか?変わりませんか?
→変わらず発生する。
問題の接続元デバイスから、XenAppに接続する際のユーザーアカウントは
常に固定ですか?
つまり、問題の接続元デバイスから、XenAppサーバーにログオンする
ユーザーアカウントを変更すると症状は変わりますか?変わりませんか?
→色々なユーザーで試すが、変わらず
XenAppサーバー上の問題となっているユーザーの
ユーザープロファイルを削除して再作成しても現象は再発しますか?
→これはまだ試したことがないので、確認したいとおもいます
Receiverを使わず、リモートデスクトップ接続でもその症状はでますか?
→公開デスクトップのため、リモートが難しいです。
Citrix ReceiverをCleanUp Toolでアンインストールして
インストールしなおすといった処置は試されましたか?
→こちらも試したことがないので、確認します。
Citrixポリシーが全く掛らない状態でもその症状はでますか?
→こちらも試したことがないので、確認します。
色々ありがとうございます。
まだ確認してない点をためしてみます
S様、先日ご提示いただいた切り分けの中で、
未施工のものがありましたが、そちらを実行した結果をご連絡いたします。
XenAppサーバー上の問題となっているユーザーの
ユーザープロファイルを削除して再作成しても現象は再発しますか?
→ユーザープロファイルを再作成したが、現象は再発する
Citrix ReceiverをCleanUp Toolでアンインストールして
インストールしなおすといった処置は試されましたか?
→変わらず
Citrixポリシーが全く掛らない状態でもその症状はでますか?
→変わらず
といった状況です。エクセル自体の不具合やネットワークプリンタでのみ再現するため、NWの速度や帯域も疑いましたが現状としてはまだ原因すら特定できておりません
未施工のものがありましたが、そちらを実行した結果をご連絡いたします。
XenAppサーバー上の問題となっているユーザーの
ユーザープロファイルを削除して再作成しても現象は再発しますか?
→ユーザープロファイルを再作成したが、現象は再発する
Citrix ReceiverをCleanUp Toolでアンインストールして
インストールしなおすといった処置は試されましたか?
→変わらず
Citrixポリシーが全く掛らない状態でもその症状はでますか?
→変わらず
といった状況です。エクセル自体の不具合やネットワークプリンタでのみ再現するため、NWの速度や帯域も疑いましたが現状としてはまだ原因すら特定できておりません
Receiver for Webサイトの設定について
Receiver for Webの以下の設定項目についてご教示頂けないでしょうか。
Receiver for Webサイトの取得したショートカットURLを使用してユーザからアクセスさせることを考えております。
その場合、Receiver for Webの設定で「Webサイトのショートカット」-「リソースのショートカットをホストするWebサイトのURLを追加します」に設定するURLは社内ポータルサイトを公開しているサーバのURL(http://ホスト名(FQDN):port)で問題ありませんでしょうか。
検証で実施した結果、上記URLに適当なURLを設定しても動作上影響が見えないため、質問させて頂きました。確認方法が間違えている可能性もあるため、教えていただけると助かります。
Receiver for Webサイトの取得したショートカットURLを使用してユーザからアクセスさせることを考えております。
その場合、Receiver for Webの設定で「Webサイトのショートカット」-「リソースのショートカットをホストするWebサイトのURLを追加します」に設定するURLは社内ポータルサイトを公開しているサーバのURL(http://ホスト名(FQDN):port)で問題ありませんでしょうか。
検証で実施した結果、上記URLに適当なURLを設定しても動作上影響が見えないため、質問させて頂きました。確認方法が間違えている可能性もあるため、教えていただけると助かります。
2つ下(2019/02/26 12:15:33)言い方を変えただけで全く同じ質問がありますが
同じ方ですか?
だとしたらあんまりお行儀よくないですが……万一違う方なら失礼
リソース を直接起動させるショートカットを作成する手順は
その手順で公式のガイドに書いてあるとおりなので問題ありません
リソースのショートカットをホストするWebサイトのURLを追加する
意味については下のURLの「リソースのショートカット」の所に書いてあります
https://docs.citrix.com/ja-jp/storefront/current-release/plan/user-access-options.html
同じ方ですか?
だとしたらあんまりお行儀よくないですが……万一違う方なら失礼
リソース を直接起動させるショートカットを作成する手順は
その手順で公式のガイドに書いてあるとおりなので問題ありません
リソースのショートカットをホストするWebサイトのURLを追加する
意味については下のURLの「リソースのショートカット」の所に書いてあります
https://docs.citrix.com/ja-jp/storefront/current-release/plan/user-access-options.html
s様
ご回答頂きありがとうございます。
>2つ下(2019/02/26 12:15:33)言い方を変えただけで全く同じ質問がありますが
>同じ方ですか?
>だとしたらあんまりお行儀よくないですが……万一違う方なら失礼
→
2つ下の方とは別の者となります。
2つ下の質問と類似していることはわかっておりましたが、回答がなかったため記載させて頂きました。申し訳ありません。
記載頂いたURLにてリソースのショートカットの設定の意味が理解できました。
ありがとうございました。
ご回答頂きありがとうございます。
>2つ下(2019/02/26 12:15:33)言い方を変えただけで全く同じ質問がありますが
>同じ方ですか?
>だとしたらあんまりお行儀よくないですが……万一違う方なら失礼
→
2つ下の方とは別の者となります。
2つ下の質問と類似していることはわかっておりましたが、回答がなかったため記載させて頂きました。申し訳ありません。
記載頂いたURLにてリソースのショートカットの設定の意味が理解できました。
ありがとうございました。
Webサイトのショートカットについて
XenApp 7.18環境のStoreFrontでWebページにリソースのショットカットを作成したいと考えております。
リソースのショットカットをホストするWebサイトのURLについては、社内ポータルサイトを公開しているWebサーバのFQDNを設定する予定です。
リソースのショットカットをホストするWebサイトのURLについて質問させて頂きます。
Receiver for Webサイトからショートカットを取得したURLを社内ポータルに埋め込んだ場合、リソースのショットカットをホストするWebサイトのURLがどのようなURLであっても公開アプリケーションの動作が同じなのですが、リソースのショットカットをホストするWebサイトのURLの設定についてはどのような影響をもたらすのでしょうか。
リソースのショットカットをホストするWebサイトのURLについては、社内ポータルサイトを公開しているWebサーバのFQDNを設定する予定です。
リソースのショットカットをホストするWebサイトのURLについて質問させて頂きます。
Receiver for Webサイトからショートカットを取得したURLを社内ポータルに埋め込んだ場合、リソースのショットカットをホストするWebサイトのURLがどのようなURLであっても公開アプリケーションの動作が同じなのですが、リソースのショットカットをホストするWebサイトのURLの設定についてはどのような影響をもたらすのでしょうか。
XenApp 7.15 LTSR でのドライブマッピング
下記のXenApp環境を新たに構築し、ドライブマッピングの設定をしました。
【XenApp環境】
Windows Server 2016 Standard
XenApp 7.15 LTSR
ドライブ:C、E
【設定手順】
①レジストリエディタより「HKEY_LOCAL_MACHINESOFTWARECtrix」に移動し、
「Citrix」を右クリック→新規→キーをクリックして名前を「UncLinks」に設定。
②「UncLinks」を選択→右側を右クリック→新規→DWORD(32ビット)値を
クリックして名前を「UNCEnabled」に変更。
値は初期値(0)にしておく。
以前の環境(*)でドライブマッピングを設定した時、
クライアントPC(C、D)で表示されるドライブは
クライアントのCドライブ:Vドライブ
クライアントのDドライブ:Uドライブ
と表示されていたのですが、
新環境では
クライアントのCドライブ:Vドライブ
クライアントのDドライブ:Dドライブ
のように「D」ドライブはそのまま「D」で表示されるようになりました。
【(*)以前のXenApp環境】
Windows Server 2008R2 Standard
XenApp 6.5
ドライブ:C、E
またクライアントPCからファイルを保存する際に「U:」を入力すると、
「Eドライブにアクセスできない」旨のメッセージが出ます。
察するに以前は
・クライアントの「C」ドライブは「V」ドライブに、
「D」ドライブは「U」ドライブに強制マッピングされる。
現在は
・クライアントの「C」ドライブはXenAppサーバーに「C」ドライブが存在するため、
「V」ドライブにマッピング。
・クライアントの「D」ドライブはXenAppサーバーに「D」ドライブ存在しないため、
そのまま「D」ドライブにマッピング。
・XenAppサーバーは「E」ドライブがあるためクライアントの「E」ドライブは「U」になるが、
接続しているクライアントに「E」ドライブが無いためアクセス拒否のメッセージを表示。
のようなマッピングをしていると思われますが、
調べてもそのような記載が見つかりません。
新環境で以前と同様に
・クライアントの「C」ドライブは「V」ドライブに、
「D」ドライブは「U」ドライブに強制マッピングされる。
ようにする方法はあるのでしょうか?
【XenApp環境】
Windows Server 2016 Standard
XenApp 7.15 LTSR
ドライブ:C、E
【設定手順】
①レジストリエディタより「HKEY_LOCAL_MACHINESOFTWARECtrix」に移動し、
「Citrix」を右クリック→新規→キーをクリックして名前を「UncLinks」に設定。
②「UncLinks」を選択→右側を右クリック→新規→DWORD(32ビット)値を
クリックして名前を「UNCEnabled」に変更。
値は初期値(0)にしておく。
以前の環境(*)でドライブマッピングを設定した時、
クライアントPC(C、D)で表示されるドライブは
クライアントのCドライブ:Vドライブ
クライアントのDドライブ:Uドライブ
と表示されていたのですが、
新環境では
クライアントのCドライブ:Vドライブ
クライアントのDドライブ:Dドライブ
のように「D」ドライブはそのまま「D」で表示されるようになりました。
【(*)以前のXenApp環境】
Windows Server 2008R2 Standard
XenApp 6.5
ドライブ:C、E
またクライアントPCからファイルを保存する際に「U:」を入力すると、
「Eドライブにアクセスできない」旨のメッセージが出ます。
察するに以前は
・クライアントの「C」ドライブは「V」ドライブに、
「D」ドライブは「U」ドライブに強制マッピングされる。
現在は
・クライアントの「C」ドライブはXenAppサーバーに「C」ドライブが存在するため、
「V」ドライブにマッピング。
・クライアントの「D」ドライブはXenAppサーバーに「D」ドライブ存在しないため、
そのまま「D」ドライブにマッピング。
・XenAppサーバーは「E」ドライブがあるためクライアントの「E」ドライブは「U」になるが、
接続しているクライアントに「E」ドライブが無いためアクセス拒否のメッセージを表示。
のようなマッピングをしていると思われますが、
調べてもそのような記載が見つかりません。
新環境で以前と同様に
・クライアントの「C」ドライブは「V」ドライブに、
「D」ドライブは「U」ドライブに強制マッピングされる。
ようにする方法はあるのでしょうか?
動作については推測されている通りです。
その仕様は、こちらに記載されています
https://docs.citrix.com/ja-jp/receiver/windows/current-release/optimize/map-client-devices.html
ご認識の通り、そのレジストリを使用した場合などには
リダイレクトされるユーザクライアントのローカルドライブレターと
サーバーのローカルドライブレターが競合する場合がありえます。
この競合が生じた際、セッション上リダイレクトされたドライブに割り当てる
代替ドライブレターというものが、サーバーにVDAをインストールする時に
あらかじめ定義されています。
上のURLに記載がありますが、
>仮想デスクトップやアプリケーションをホストするサーバーに
>XenDesktopまたはXenAppをインストールするときに、
>クライアントドライブが自動的にマップされるサーバーの
>ドライブ文字のセットを設定できます。
>デフォルトでは、インストール時に、個々のハードディスク
>およびCDドライブに1文字ずつ、Vからのアルファベットで
>未使用のドライブ文字がマップされます
ご質問の環境では、サーバーにVDAをインストールする際、
「Cドライブ」に対して「(V:)」
「Eドライブ」に対して「(U:)」というマッピングが生成されます。
サーバー側に「Dドライブ」が存在しないため、
Dドライブに対しては代替マップが生成されません。
よって、リダイレクトされたユーザクライアントのローカルDドライブは
そのままセッション上でも「Dドライブ」になります。
以前のXenApp環境にDドライブが存在しなかったのであれば
現在と同じ挙動になるはずではあるのですが過去を見てもまぁ仕方がないので
解決方法としては、CDドライブでも小さなローカルドライブでもいいので
サーバー上にDドライブが存在している状態で
VDAをインストールしなおすことだと思います
以下余談
C→D→E というドライブに対して、V→U→T
と言うように、アルファベット逆順に代替マップが生成されるのは
単に「仕様」です
日本語翻訳版のDocumentでは省略されてたりしますが
英語版のDocumentではちゃんと「Vから逆順」と書いてあったりします
その仕様は、こちらに記載されています
https://docs.citrix.com/ja-jp/receiver/windows/current-release/optimize/map-client-devices.html
ご認識の通り、そのレジストリを使用した場合などには
リダイレクトされるユーザクライアントのローカルドライブレターと
サーバーのローカルドライブレターが競合する場合がありえます。
この競合が生じた際、セッション上リダイレクトされたドライブに割り当てる
代替ドライブレターというものが、サーバーにVDAをインストールする時に
あらかじめ定義されています。
上のURLに記載がありますが、
>仮想デスクトップやアプリケーションをホストするサーバーに
>XenDesktopまたはXenAppをインストールするときに、
>クライアントドライブが自動的にマップされるサーバーの
>ドライブ文字のセットを設定できます。
>デフォルトでは、インストール時に、個々のハードディスク
>およびCDドライブに1文字ずつ、Vからのアルファベットで
>未使用のドライブ文字がマップされます
ご質問の環境では、サーバーにVDAをインストールする際、
「Cドライブ」に対して「(V:)」
「Eドライブ」に対して「(U:)」というマッピングが生成されます。
サーバー側に「Dドライブ」が存在しないため、
Dドライブに対しては代替マップが生成されません。
よって、リダイレクトされたユーザクライアントのローカルDドライブは
そのままセッション上でも「Dドライブ」になります。
以前のXenApp環境にDドライブが存在しなかったのであれば
現在と同じ挙動になるはずではあるのですが過去を見てもまぁ仕方がないので
解決方法としては、CDドライブでも小さなローカルドライブでもいいので
サーバー上にDドライブが存在している状態で
VDAをインストールしなおすことだと思います
以下余談
C→D→E というドライブに対して、V→U→T
と言うように、アルファベット逆順に代替マップが生成されるのは
単に「仕様」です
日本語翻訳版のDocumentでは省略されてたりしますが
英語版のDocumentではちゃんと「Vから逆順」と書いてあったりします
sさん、ありがとうございます。
理屈は理解できました。
下記、もしご存知でしたら教えてください。
(的外れな質問があるかもしれませんが、まだ知らないことがあること、
英文が読めないことが大きな壁となっております)
> この競合が生じた際、セッション上リダイレクトされたドライブに割り当てる
> 代替ドライブレターというものが、サーバーにVDAをインストールする時に
> あらかじめ定義されています。
レジストリを設定してもVDAインストール時の定義が優先されるのでしょうか?
> その仕様は、こちらに記載されています
ここの記載は「Citrix Receiver for Windows 4.12」の内容ですが、
マッピングの仕様はXenApp(VDA)になるのでしょうか?
> 解決方法としては、CDドライブでも小さなローカルドライブでもいいので
> サーバー上にDドライブが存在している状態で
> VDAをインストールしなおすことだと思います
VDAの再インストールは
①「コントロールパネル」-「プログラムのアンインストール」
-「Citrix 7.15 LTSR - Virtual Delivery Agent」をアンインストール。
②最初にVDAをインストールした手順と同じ手順でインストール。
③VDAインストール以降に実施した作業を再確認し、
必要に応じて作業を再実施。
でいいでしょうか?
アンインストール・インストール作業の前後で何かしておくべき作業は
ありますでしょうか?
理屈は理解できました。
下記、もしご存知でしたら教えてください。
(的外れな質問があるかもしれませんが、まだ知らないことがあること、
英文が読めないことが大きな壁となっております)
> この競合が生じた際、セッション上リダイレクトされたドライブに割り当てる
> 代替ドライブレターというものが、サーバーにVDAをインストールする時に
> あらかじめ定義されています。
レジストリを設定してもVDAインストール時の定義が優先されるのでしょうか?
> その仕様は、こちらに記載されています
ここの記載は「Citrix Receiver for Windows 4.12」の内容ですが、
マッピングの仕様はXenApp(VDA)になるのでしょうか?
> 解決方法としては、CDドライブでも小さなローカルドライブでもいいので
> サーバー上にDドライブが存在している状態で
> VDAをインストールしなおすことだと思います
VDAの再インストールは
①「コントロールパネル」-「プログラムのアンインストール」
-「Citrix 7.15 LTSR - Virtual Delivery Agent」をアンインストール。
②最初にVDAをインストールした手順と同じ手順でインストール。
③VDAインストール以降に実施した作業を再確認し、
必要に応じて作業を再実施。
でいいでしょうか?
アンインストール・インストール作業の前後で何かしておくべき作業は
ありますでしょうか?
簡単に言えば「UNCEnabled」というレジストリは
ユーザクライアントのローカルドライブを
仮想デスクトップ/アプリセッション上にリダイレクトさせる場合
ローカルと同じドライブレターが付けるようにする
という設定です(デフォルトだとそもそもドライブレターが付かないので)
そのように動いてほしいと設定したとしても、競合が生じる様であれば
サーバー(VDA)側による競合回避処理が優先されます
このドライブレターの仕様が、Receiverの仕様なのか
XenApp(VDA)の仕様なのかと言われれば
どちらかと言えばVDA側の仕様だと思いますが
両方合わせて、Citrix XenApp/XenDesktopの仕様です
VDAの再インストールは仰るように、普通にコンパネのプログラムの
一覧からアンインストールして、新規インストールの要領で
普通にインストールしなおしで良いです
アンインストール後に再起動ぐらいは挟んだ方が気持ちよいですけども
前後の作業として、コレしておかないと死ぬとか壊れるとかは概ねないですが
当然、一時的にユーザーはサーバーに接続できない状態になるわけなので
その旨(サービス提供中止)のアナウンスは必要ですし、
Studioから当該サーバーのメンテナンスモードを有効にしておく、
などが望ましいでしょう
デリバリーグループから削除、マシンカタログから削除、とかまでは
別にしなくても良いです。してもいいけど。
ユーザクライアントのローカルドライブを
仮想デスクトップ/アプリセッション上にリダイレクトさせる場合
ローカルと同じドライブレターが付けるようにする
という設定です(デフォルトだとそもそもドライブレターが付かないので)
そのように動いてほしいと設定したとしても、競合が生じる様であれば
サーバー(VDA)側による競合回避処理が優先されます
このドライブレターの仕様が、Receiverの仕様なのか
XenApp(VDA)の仕様なのかと言われれば
どちらかと言えばVDA側の仕様だと思いますが
両方合わせて、Citrix XenApp/XenDesktopの仕様です
VDAの再インストールは仰るように、普通にコンパネのプログラムの
一覧からアンインストールして、新規インストールの要領で
普通にインストールしなおしで良いです
アンインストール後に再起動ぐらいは挟んだ方が気持ちよいですけども
前後の作業として、コレしておかないと死ぬとか壊れるとかは概ねないですが
当然、一時的にユーザーはサーバーに接続できない状態になるわけなので
その旨(サービス提供中止)のアナウンスは必要ですし、
Studioから当該サーバーのメンテナンスモードを有効にしておく、
などが望ましいでしょう
デリバリーグループから削除、マシンカタログから削除、とかまでは
別にしなくても良いです。してもいいけど。
sさん、分かりやすい説明いただきありがとうございます。
レジストリを設定すると「C → V」「D → U」にマッピングする、
としていた私の間違いが分かりました。
仕様が理解できたことで今後に生かすことができます。
VDAの再インストールはサービス提供中止が必須になりますので、
現状と今後のことを踏まえて慎重に検討します。
> 両方合わせて、Citrix XenApp/XenDesktopの仕様です
そのとおりですね。愚問でした。
細かいところまでご指示いただき、
本当にありがとうございました。
レジストリを設定すると「C → V」「D → U」にマッピングする、
としていた私の間違いが分かりました。
仕様が理解できたことで今後に生かすことができます。
VDAの再インストールはサービス提供中止が必須になりますので、
現状と今後のことを踏まえて慎重に検討します。
> 両方合わせて、Citrix XenApp/XenDesktopの仕様です
そのとおりですね。愚問でした。
細かいところまでご指示いただき、
本当にありがとうございました。
officeソフトの言語入力
【環境】
Citrixサーバー上:WIN10
client: Cirtix Receiver on macHigh Sierra
keyboard: us keyboard
input Source: Japanese (Romaji/Hiragana)
【相談】
citrix上のofficeソフトで言語切り替えがうまくいきません。
ブラウザ(chromeなど)ではRomajiにすることで、アルファベット入力となるのですが、officeソフトだとHiraganaでなされる入力と同じ入力しかされません。半角アルファベットがうちたいです。。。。
言語バーの「入力モード」で半角英数を選ぶとできないこともないのですが、煩わしく・・・切り替えをスムーズにするためには何か追加設定が必要でしょうか。
(Input Sourcesで EnglishのABCを足してみましたがそれでもダメでした)
Citrixサーバー上:WIN10
client: Cirtix Receiver on macHigh Sierra
keyboard: us keyboard
input Source: Japanese (Romaji/Hiragana)
【相談】
citrix上のofficeソフトで言語切り替えがうまくいきません。
ブラウザ(chromeなど)ではRomajiにすることで、アルファベット入力となるのですが、officeソフトだとHiraganaでなされる入力と同じ入力しかされません。半角アルファベットがうちたいです。。。。
言語バーの「入力モード」で半角英数を選ぶとできないこともないのですが、煩わしく・・・切り替えをスムーズにするためには何か追加設定が必要でしょうか。
(Input Sourcesで EnglishのABCを足してみましたがそれでもダメでした)
Citrix Gatewayを介したICA Proxy接続でのVDI起動要求時エラー
とてもシンプルなCitrix Gatewayを介したICA接続によるXenDesktop環境へアクセスする構成を構築中ですが、掲題の内容でエラーとなっています。
手詰まり状態で、どなたか助言頂けないでしょうか。
■製品概要
Citrix XenApp and XenDesktop 7.15 LTSR CU3(VDA含む)
Citrix ADC VPX 12.1 build 50.28
Citrix Workspace app 1812 for Windows
■環境概要
Microsoft Azure IaaS環境にて、XenDesktopとCitirx ADCを構築しています。
Citrix Workspace appがインストールされ、自己署名ルート証明書がインポートされたクライアント端末からインターネットを介して、Microsoft Azure環境に構築されたCitrix ADCへアクセスし、同環境に構築されたXenDesktop環境のVDIにICA Proxy接続をする構成です。認証方式はLDAP認証のみ。
■事象内容
VDIリソースが一覧表示されているストア画面(Citrix ADCへのログオン、StoreFrontへのパススルー成功後のStoreFront画面)にて、ログオンしたユーザーアカウントに紐づけれられたVDIリソースのアイコンをクリックし、起動要求をかけた後、ICAファイルを使用して、VDIへ接続する。
OSログオン画面が表示される前のVDI接続中の画面(Citrixが提供している画面)にて、エラーメッセージが2つ表示され、接続は中止される。
エラーメッセージ①
「サーバーに接続できません。次のエラーについて、システム管理者に連絡してください: SSLエラー61:サーバーのセキュリティ証明書の発行者である"<接続URLのFQDN>"をまだ信頼していません。」
エラーメッセージ②
「"<リソース名>"への接続に失敗しました。状態:不明なクライアント エラー0」
■切り分け/対応内容と結果
・接続方法
社外接続でのICA接続:本事象内容と同事象
社内接続でのICA接続:VDIが正常起動
・Citrix Workspace appのバージョンの最新化
製品概要に記載したバージョンをインストールして実施:本事象内容と同事象
・接続端末の変更(アンチウイルスソフトの影響確認)
4台の端末で実施(業務PC2台とプライベートPC1台と同ネットワーク上の仮想マシン1台のため、ソフトや環境が全く違います):本事象内容と同事象
・自己署名証明書の再発行
ルート証明書、サーバー証明書の再発行、チェーン更新、端末へのルート証明書のインポート:本障害内容と同事象
※RSA、鍵長2048bit、FQDN、証明書情報
・STAの設定確認、ステータス確認
STAサーバーはIPアドレス指定(名前解決の確認不要)、Auth IDは正常取得、STA StatusはUP
・ブラウザの変更
IE,Chrome:本事象内容と同事象
・Citrix ADCの再構築
同じバージョン、VM構成、ネットワーク構成、ADC設定で2度再構築:本事象内容と同事象
・VDA端末の再起動
2回実施:本事象内容と同事象
・Citrix Studio上のVDA登録状況
登録済み、電源状態もパワーオンのため正常と見える
・イベントログ
Windows-システムで「エラーID:10016」が出力される。
手詰まり状態で、どなたか助言頂けないでしょうか。
■製品概要
Citrix XenApp and XenDesktop 7.15 LTSR CU3(VDA含む)
Citrix ADC VPX 12.1 build 50.28
Citrix Workspace app 1812 for Windows
■環境概要
Microsoft Azure IaaS環境にて、XenDesktopとCitirx ADCを構築しています。
Citrix Workspace appがインストールされ、自己署名ルート証明書がインポートされたクライアント端末からインターネットを介して、Microsoft Azure環境に構築されたCitrix ADCへアクセスし、同環境に構築されたXenDesktop環境のVDIにICA Proxy接続をする構成です。認証方式はLDAP認証のみ。
■事象内容
VDIリソースが一覧表示されているストア画面(Citrix ADCへのログオン、StoreFrontへのパススルー成功後のStoreFront画面)にて、ログオンしたユーザーアカウントに紐づけれられたVDIリソースのアイコンをクリックし、起動要求をかけた後、ICAファイルを使用して、VDIへ接続する。
OSログオン画面が表示される前のVDI接続中の画面(Citrixが提供している画面)にて、エラーメッセージが2つ表示され、接続は中止される。
エラーメッセージ①
「サーバーに接続できません。次のエラーについて、システム管理者に連絡してください: SSLエラー61:サーバーのセキュリティ証明書の発行者である"<接続URLのFQDN>"をまだ信頼していません。」
エラーメッセージ②
「"<リソース名>"への接続に失敗しました。状態:不明なクライアント エラー0」
■切り分け/対応内容と結果
・接続方法
社外接続でのICA接続:本事象内容と同事象
社内接続でのICA接続:VDIが正常起動
・Citrix Workspace appのバージョンの最新化
製品概要に記載したバージョンをインストールして実施:本事象内容と同事象
・接続端末の変更(アンチウイルスソフトの影響確認)
4台の端末で実施(業務PC2台とプライベートPC1台と同ネットワーク上の仮想マシン1台のため、ソフトや環境が全く違います):本事象内容と同事象
・自己署名証明書の再発行
ルート証明書、サーバー証明書の再発行、チェーン更新、端末へのルート証明書のインポート:本障害内容と同事象
※RSA、鍵長2048bit、FQDN、証明書情報
・STAの設定確認、ステータス確認
STAサーバーはIPアドレス指定(名前解決の確認不要)、Auth IDは正常取得、STA StatusはUP
・ブラウザの変更
IE,Chrome:本事象内容と同事象
・Citrix ADCの再構築
同じバージョン、VM構成、ネットワーク構成、ADC設定で2度再構築:本事象内容と同事象
・VDA端末の再起動
2回実施:本事象内容と同事象
・Citrix Studio上のVDA登録状況
登録済み、電源状態もパワーオンのため正常と見える
・イベントログ
Windows-システムで「エラーID:10016」が出力される。
証明書関連で何か根本的な勘違いかポカをしていると思って良いでしょう。
基本的に、下のナレッジに記載のある通りで
必要/適切なCAルート証明書がクライアント側に入ってないことであったり
ADC VPXのDNSによる名前解決に問題がある場合などが殆どという印象です。
https://support.citrix.com/article/CTX105254
あまり参考になる回答でもないと思いますがご参考まで……。
基本的に、下のナレッジに記載のある通りで
必要/適切なCAルート証明書がクライアント側に入ってないことであったり
ADC VPXのDNSによる名前解決に問題がある場合などが殆どという印象です。
https://support.citrix.com/article/CTX105254
あまり参考になる回答でもないと思いますがご参考まで……。
NetScaler側でVIPに割り当てているサーバ証明書ですが、GigiCert等の認証局より発行されたサーバ証明書でしょうか。
それともプライベート認証局より発行された証明書でしょうか。
後者の証明書であればプライベート認証局のルート証明書を接続元のクライアントで「信頼されたルート証明機関」へ
登録する必要があります。前者の場合でも、中間証明書が必要なサーバ証明書であればNetScaler側への登録と、
中間証明書へのリンクを設定する必要があります。
Citrixでは、証明書に関するエラーの技術情報が公開されていますので合わせてご確認ください。
Error: "SSL Error 61: You have not chosen to trust 'Certificate Authority'..." on Receiver for Windows
https://support.citrix.com/article/CTX101990
それともプライベート認証局より発行された証明書でしょうか。
後者の証明書であればプライベート認証局のルート証明書を接続元のクライアントで「信頼されたルート証明機関」へ
登録する必要があります。前者の場合でも、中間証明書が必要なサーバ証明書であればNetScaler側への登録と、
中間証明書へのリンクを設定する必要があります。
Citrixでは、証明書に関するエラーの技術情報が公開されていますので合わせてご確認ください。
Error: "SSL Error 61: You have not chosen to trust 'Certificate Authority'..." on Receiver for Windows
https://support.citrix.com/article/CTX101990
今更だけど…^^;
NetScalerでオレオレ証明書作ってるなら、XenAppにもオレオレ証明書食わせないと提示のエラーになったような気がします。
NetScalerでオレオレ証明書作ってるなら、XenAppにもオレオレ証明書食わせないと提示のエラーになったような気がします。
外部ネットワークからの接続方法
クラウド環境にCitrixシステムを構築します。
お客様環境からVPN経由で接続するのですが、
このような外部ネットワークから接続するには、各コンポーネントでどのような設定が必要でしょうか。
XenApp7.15LTSRを使用しております。
Citrix for webを使用し、仮想デスクトップとアプリケーションを使用する予定です。
お客様環境からVPN経由で接続するのですが、
このような外部ネットワークから接続するには、各コンポーネントでどのような設定が必要でしょうか。
XenApp7.15LTSRを使用しております。
Citrix for webを使用し、仮想デスクトップとアプリケーションを使用する予定です。
こちらですが、VPNであれば接続元は社内ネットワークと同じ状況になると思いますので、特に考慮は不要と思います。
NetScalerのような機器を利用してICAの通信のみを利用した接続を行う場合には懸念されている通り、管理サーバ側で連携の設定も必要です。
注意点はいろいろありますが、全く実施されたことがないのであれば、後者については外部へ依頼されたほうが良いと思います。
NetScalerのような機器を利用してICAの通信のみを利用した接続を行う場合には懸念されている通り、管理サーバ側で連携の設定も必要です。
注意点はいろいろありますが、全く実施されたことがないのであれば、後者については外部へ依頼されたほうが良いと思います。
トムじいさま
回答ありがとうございます。
ネットスカラーは使用しません。
ですので、特に設定は不要そうですが、接続元の関係で、少し確認させてください。
前提として、
お客様側では、SFサーバの実IPは把握している状態です。
(すみません、のはずです。。。)
懸念しているのは、別ネットワークの端末からアクセスする場合、Citrix For WebのURLだけでは、SFサーバにたどり着けないのでは?と考えています。
曖昧なのは、SF側の設定と、お客様環境に導入するCitrixReceiverの設定です。
CitrixReceiverでは、SFサーバとCitrix For WebのURL紐づける設定が必要なように思えますが、いかがでしょうか。
回答ありがとうございます。
ネットスカラーは使用しません。
ですので、特に設定は不要そうですが、接続元の関係で、少し確認させてください。
前提として、
お客様側では、SFサーバの実IPは把握している状態です。
(すみません、のはずです。。。)
懸念しているのは、別ネットワークの端末からアクセスする場合、Citrix For WebのURLだけでは、SFサーバにたどり着けないのでは?と考えています。
曖昧なのは、SF側の設定と、お客様環境に導入するCitrixReceiverの設定です。
CitrixReceiverでは、SFサーバとCitrix For WebのURL紐づける設定が必要なように思えますが、いかがでしょうか。
なるほど、名前解決が出来ないパターンということですね。
接続方法がWEBなのかReceiverなのかごっちゃになっている気がしますが、以下の説明を参考にされては如何でしょうか。
https://www.ashisuto.co.jp/citrix_blog/article/201808-kiriwake.html
Citrix XenApp/XenDesktopの問題を絞る「5つの方法」
(5)特定の拠点のみで発生しているか確認する
NATの話があるので、このあたりが参考になるんじゃないかと思います。
Citrix NetScaler Gateway の記載がありますが、これはVPNの代わりに使っているんじゃなかろうかと思います。
ただ、やったことはないので不安であればCitrix様やこちらを運営されているピー・ビーシステムズ様、参考URLのSier様などにご相談されたほうが良いと思います。
接続方法がWEBなのかReceiverなのかごっちゃになっている気がしますが、以下の説明を参考にされては如何でしょうか。
https://www.ashisuto.co.jp/citrix_blog/article/201808-kiriwake.html
Citrix XenApp/XenDesktopの問題を絞る「5つの方法」
(5)特定の拠点のみで発生しているか確認する
NATの話があるので、このあたりが参考になるんじゃないかと思います。
Citrix NetScaler Gateway の記載がありますが、これはVPNの代わりに使っているんじゃなかろうかと思います。
ただ、やったことはないので不安であればCitrix様やこちらを運営されているピー・ビーシステムズ様、参考URLのSier様などにご相談されたほうが良いと思います。
トムじいさま
ありがとうございます。
その通りで、名前解決ができないのではという懸念です。
Webを使用する場合でも、Receiverを導入しないと接続ができなかったので、整理がついていませんでした。
Webの場合は、特段の設定は不要と考えて良いのでしょうか。
――引用――
サイト内の
-クライアント端末側は、DNSサーバもしくはhostsファイルを使用して、VDAサーバのFQDNがNATの外側のIPアドレスに名前解決できるように対応します。
―――引用終わり
クライアント端末のhostsもしくは、クライアント端末が参照するDNSサーバの設定をし、
VDAサーバの実IPとFQDNで名前解決できるようにするということなのでしょうか。
Citrix for webはSFサーバ上にあると考えているのですが、ここの名前解決は不要でしょうか。
アドバイスありがとうございます。
相談の件についても、検討してみます。
ありがとうございます。
その通りで、名前解決ができないのではという懸念です。
Webを使用する場合でも、Receiverを導入しないと接続ができなかったので、整理がついていませんでした。
Webの場合は、特段の設定は不要と考えて良いのでしょうか。
――引用――
サイト内の
-クライアント端末側は、DNSサーバもしくはhostsファイルを使用して、VDAサーバのFQDNがNATの外側のIPアドレスに名前解決できるように対応します。
―――引用終わり
クライアント端末のhostsもしくは、クライアント端末が参照するDNSサーバの設定をし、
VDAサーバの実IPとFQDNで名前解決できるようにするということなのでしょうか。
Citrix for webはSFサーバ上にあると考えているのですが、ここの名前解決は不要でしょうか。
アドバイスありがとうございます。
相談の件についても、検討してみます。
Receiverを使わずに利用することが可能な「Citrix Receiver for HTML5」という方法もありますが、Receiverを利用する一般的な方法を利用されたほうがよろしいかと思います。
昨日返信しましたが、引用させていただいた構成を私も組んだことはないので、
知見のありそうなCitrixパートナーなどへの問い合わせをご案内しました。
StoreFrontへのアクセスはIPでも問題ないと思いますが、VDAサーバの名前解決関連の設定が正しくないと参考のページに記載されているような公開APなり公開DTの起動で失敗しそうな気がします。
もし、ご自身で導入されようとしているのであれば、無償のハンズオンなどを開催されているNW様などの販社様などもいらっしゃるのでそういった講習などで
ご相談されるもの手かと思います。
やり取りをみていると応用的な構成のまえに基本的な構成をおさえられていない気がします。
昨日返信しましたが、引用させていただいた構成を私も組んだことはないので、
知見のありそうなCitrixパートナーなどへの問い合わせをご案内しました。
StoreFrontへのアクセスはIPでも問題ないと思いますが、VDAサーバの名前解決関連の設定が正しくないと参考のページに記載されているような公開APなり公開DTの起動で失敗しそうな気がします。
もし、ご自身で導入されようとしているのであれば、無償のハンズオンなどを開催されているNW様などの販社様などもいらっしゃるのでそういった講習などで
ご相談されるもの手かと思います。
やり取りをみていると応用的な構成のまえに基本的な構成をおさえられていない気がします。
仮想デスクトップやアプリへ、認証なしにログインするための設定方法
【環境】
Windows Server2016
Citrix XenApp 7.17および、7.15LTSR
【質問内容】
ログイン認証をせずに仮想デスクトップや、アプリケーションへ接続するための設定方法。
【背景】
クライアント側(Citrix Receiverを導入した端末)のネットワークから、
Citrix For Webなどを使用して、閉域網で結ばれた別ネットワークにあるCitrixシステムへ接続します。
この際、
1、ブラウザからStoreFrontへの接続と、
2、使用したいアプリケーションや仮想デスクトップのアイコンを選択して接続する際に、ユーザ名やパスワードを使用せずにログインしたい。
1については、
デリバリグループの作成で「認証が不要なユーザ」にチェックを入れる。
「認証の不要なストアの作成」の二つで解決できているのですが、
2については情報が少なすぎて確証が得られていない状況です。
ご回答よろしくお願いします
Windows Server2016
Citrix XenApp 7.17および、7.15LTSR
【質問内容】
ログイン認証をせずに仮想デスクトップや、アプリケーションへ接続するための設定方法。
【背景】
クライアント側(Citrix Receiverを導入した端末)のネットワークから、
Citrix For Webなどを使用して、閉域網で結ばれた別ネットワークにあるCitrixシステムへ接続します。
この際、
1、ブラウザからStoreFrontへの接続と、
2、使用したいアプリケーションや仮想デスクトップのアイコンを選択して接続する際に、ユーザ名やパスワードを使用せずにログインしたい。
1については、
デリバリグループの作成で「認証が不要なユーザ」にチェックを入れる。
「認証の不要なストアの作成」の二つで解決できているのですが、
2については情報が少なすぎて確証が得られていない状況です。
ご回答よろしくお願いします
匿名ユーザアクセスが可能な構成を作成したいということだと思いますが、確認されている方法で設定すれば以下の(バージョンは古いですが)動画のようにユーザの認証は不要でアプリの起動も可能だと思いますが、どのあたりがひっかかってます?
https://www.youtube.com/watch?v=lyYgfqLpvIo
https://www.youtube.com/watch?v=lyYgfqLpvIo
トムじいさん→
ご回答ありがとうございます。
動画拝見しました。
Citrix For WebのURLを打ち込んで
アプリ一覧、仮想デスクトップ一覧の表示まではパスワード、ユーザIDなしで行けます。
しかし、アプリ、または仮想デスクトップのアイコンを選択して接続しようとすると、ログインIDとPassを求められます。
その際の画面は、シトリクスシステムの画面ではなく、普通にOSにログインする際にIDとパスワードを入力する画面が表示されます。
7.17のリリースノートでは、Anonxxxユーザが自動で作成されるとあるため、問題ないように考えておりましたが上手くいきませんでした。
可能性として、Anonxxxユーザはパスワードなしユーザのため、パスワードポリシーの関係でブロックされているのでは?
と考えております。
パスワードポリシーは、デフォルトから設定変更しておりません。
ですがどのみち、本番環境ではADのグループポリシーを設定して、各サーバに対して、パスワードの要件を適用させますので、構築順序など対策が必要とも考えます。
それ以外の仮説としては、VDAサーバでパスワードなしのAnonxxxユーザを手動作成し、
VDAサーバのAnonymousグループ、Remote Desktop Usersグループ、Guestsグループの三つに手動で追加する、という方法を考えております。
よろしくおねがいします。
ご回答ありがとうございます。
動画拝見しました。
Citrix For WebのURLを打ち込んで
アプリ一覧、仮想デスクトップ一覧の表示まではパスワード、ユーザIDなしで行けます。
しかし、アプリ、または仮想デスクトップのアイコンを選択して接続しようとすると、ログインIDとPassを求められます。
その際の画面は、シトリクスシステムの画面ではなく、普通にOSにログインする際にIDとパスワードを入力する画面が表示されます。
7.17のリリースノートでは、Anonxxxユーザが自動で作成されるとあるため、問題ないように考えておりましたが上手くいきませんでした。
可能性として、Anonxxxユーザはパスワードなしユーザのため、パスワードポリシーの関係でブロックされているのでは?
と考えております。
パスワードポリシーは、デフォルトから設定変更しておりません。
ですがどのみち、本番環境ではADのグループポリシーを設定して、各サーバに対して、パスワードの要件を適用させますので、構築順序など対策が必要とも考えます。
それ以外の仮説としては、VDAサーバでパスワードなしのAnonxxxユーザを手動作成し、
VDAサーバのAnonymousグループ、Remote Desktop Usersグループ、Guestsグループの三つに手動で追加する、という方法を考えております。
よろしくおねがいします。
パススルーの設定がうまく行われていないようなケースの事象にも見えますが、
事例としては以下のようなケースで場合に似たような問題が起こるようですね。
https://support.citrix.com/article/CTX138924
ただ、ポリシーは変更していないので当てはまるかは謎ですが。。
あと、CRとかはサポートが微妙なので、個人的にはこのタイミングならLTSRのCU2かCU3あたりにしておいた方が良い気もします。
あと、Anonxxxユーザは事前に作る必要はなかったので、セッションをつなぎにいくとそのタイミングで作成された気がします。
ただ、以下のサイトの「Anonymous Accounts」の項目にToolで先に作らないとログインできないという情報あるので、作成して見るものありなのではないかと思います。
https://www.carlstalhood.com/category/xenappxendesktop/xenappxendesktop-7-15/#anon
事例としては以下のようなケースで場合に似たような問題が起こるようですね。
https://support.citrix.com/article/CTX138924
ただ、ポリシーは変更していないので当てはまるかは謎ですが。。
あと、CRとかはサポートが微妙なので、個人的にはこのタイミングならLTSRのCU2かCU3あたりにしておいた方が良い気もします。
あと、Anonxxxユーザは事前に作る必要はなかったので、セッションをつなぎにいくとそのタイミングで作成された気がします。
ただ、以下のサイトの「Anonymous Accounts」の項目にToolで先に作らないとログインできないという情報あるので、作成して見るものありなのではないかと思います。
https://www.carlstalhood.com/category/xenappxendesktop/xenappxendesktop-7-15/#anon
トムじいさん→
ありがとうございます。
驚きました。
Anonxxxユーザなのですが、実は自動で作成されていないようです。
セッションの時にというのもリリースノートで確認していたのですが。
一旦、いただいた情報をもとに検証してみます。
また、問題が発生したら、質問させていただきます。
ありがとうございます。
驚きました。
Anonxxxユーザなのですが、実は自動で作成されていないようです。
セッションの時にというのもリリースノートで確認していたのですが。
一旦、いただいた情報をもとに検証してみます。
また、問題が発生したら、質問させていただきます。
検証もされているようなので、Citrixに関する知見はお持ちだと思うのですが、最近の製品の品質はちょっと良くないので、行き詰まったらCitrixのサポートを活用して頂くことも検討して頂いたほうが良いかもしれませんね。
後は、構成的に閉域網ということであれば、まずは閉域網内で匿名ユーザで接続できるかどうかなどネットワーク的な切り分けなども実施されるとなにか違いなども見えてくるかもしれません。
後は、構成的に閉域網ということであれば、まずは閉域網内で匿名ユーザで接続できるかどうかなどネットワーク的な切り分けなども実施されるとなにか違いなども見えてくるかもしれません。
仮想デスクトップやアプリへ、認証なしにログインするための設定方法
【環境】
Windows Server2016
Citrix XenApp 7.17および、7.15LTSR
【質問内容】
ログイン認証をせずに仮想デスクトップや、アプリケーションへ接続するための設定方法。
【背景】
クライアント側(Citrix Receiverを導入した端末)のネットワークから、
Citrix For Webなどを使用して、閉域網で結ばれた別ネットワークにあるCitrixシステムへ接続します。
この際、
1、ブラウザからStoreFrontへの接続と、
2、使用したいアプリケーションや仮想デスクトップのアイコンを選択して接続する際に、ユーザ名やパスワードを使用せずにログインしたい。
1については、
デリバリグループの作成で「認証が不要なユーザ」にチェックを入れる。
「認証の不要なストアの作成」の二つで解決できているのですが、
2については情報が少なすぎて確証が得られていない状況です。
ご回答よろしくお願いします。
Windows Server2016
Citrix XenApp 7.17および、7.15LTSR
【質問内容】
ログイン認証をせずに仮想デスクトップや、アプリケーションへ接続するための設定方法。
【背景】
クライアント側(Citrix Receiverを導入した端末)のネットワークから、
Citrix For Webなどを使用して、閉域網で結ばれた別ネットワークにあるCitrixシステムへ接続します。
この際、
1、ブラウザからStoreFrontへの接続と、
2、使用したいアプリケーションや仮想デスクトップのアイコンを選択して接続する際に、ユーザ名やパスワードを使用せずにログインしたい。
1については、
デリバリグループの作成で「認証が不要なユーザ」にチェックを入れる。
「認証の不要なストアの作成」の二つで解決できているのですが、
2については情報が少なすぎて確証が得られていない状況です。
ご回答よろしくお願いします。
Powerful & Beautiful
力強く、美しいシステムを。

