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物理PC側のプロファイルが壊れやすくなった。

PT 2013/08/02 11:48:16

お世話になっております。

XenApp: XenApp 6.5 Advanced
XenAppのサーバOS: Win2008R2 Standard
ActiveDirectory: 有
WebInterface: 使用

という環境で運用を行なっておりますが、導入したあたりから物理PC(主ににWinXP)のプロファイルが壊れてしまう現象が多発しておりますが、上記の環境が影響している事はあるでしょうか。
仮想側は移動プロファイルを利用しております。

宜しくお願いいたします。

P 2013/08/04 21:50:18

XenAppのみ移動プロファイルを利用し、
PC側ではローカルプロファイルを利用すれば良いと思います。

PT 2013/08/05 12:56:53

P様ご回答ありがとうございます。

XenAppのみ移動プロファイルにしていますが現象が起きてしまっています。
古めのPCで起きている事が多いのですが、台数もまばらなので因果性は
なんともいえない所です。もう少し自分で調べてみます。

ありがとうございました。

Reppa 2013/08/05 14:33:56

あまり参考にならないかもしれませんが、
XP・2003以前とVista、2008以降はプロファイルの構造が異なっています。
それによって壊れるということもあるようです。
接続するクライアントのOSも確認した方がいいかもしれません。
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ブラウザのURL入力やショートカットから公開アプリにパラメータを渡す

komododoragon 2013/07/31 11:52:32

お世話になっております。

Web InterfaceでブラウザのURL入力やショートカットから公開アプリを起動する際、
公開アプリにパラメータを渡したいと思っております。

URLにパラメータを入力し、公開アプリに渡す方法を
ご教授頂ければと存じます

よろしくお願いいたします。

P 2013/08/04 21:54:12

渡したいパラメータについて、もう少し具体的に記載した方が良いと思います。
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プールモードでのPersonal vDisk非アクティブ化について

トキオ 2013/07/18 12:23:02

XenServer6.1
XenDesktop5.6
環境でプールVM(Personal vDisk構成)で運用しています。
WindowsUPDATEのシャットダウン後の再起動にてVMが正常に起動出来ないケース
(スタートアップ修復等々)が発生した場合、何とか復旧してOSが立ち上がっても
『CTrix Perdonal vDisk』のポップアップ
【スタートアップに失敗しました 安全ではないシステムシャットダウンが検出されたため、Citrix Personal vDiskが非アクティブ化されています。 もう一度実行する場合は、[再試行]をクリックします。問題が解決しない場合は、システム管理者に連絡してきださい。】となります。再試行するとVMがシャットダウンされるだけです。ここでいう非アクティブをアクティブにする方法又は復旧方法についてご教授お願いいたします。因みにPesonal vDiskがあるストレージは問題なくアクティブになっていますし、
OS自体は立ち上がるのでP:配下のユーザーデータ等問題なく参照できております。
以上 よろしくお願いします。

Reppa 2013/07/23 15:22:50

とりあえず現象が発生している状態でPowershellを実行してみては?
出力された結果とURLの記載されている内容を照らし合わせれば
ある程度どういう状態かは分かる気がします。

Personal vDiskを監視するには
http://support.citrix.com/proddocs/topic/xendesktop-ibi/nl/ja/cds-monitor-ibi.html?locale=ja

トキオ 2013/07/24 19:04:05

情報ありがとうございます。
次回発生したら、教えていただいた方法で調査してみます。
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プールモードでのPersonal vDisk運用について

トキオ 2013/07/18 11:47:05

XenServer6.1
XenDesktop5.6
環境でプールVM(Personal vDisk構成)で運用しています。
プールの場合は、マスターイメージが基本であり、
ユーザープロファイルやユーザー変更部分はvDiskで保持されるという認識でした。
なので、基本OSやアプリケーションについてはあくまで
マスターイメージが保持される認識でした。(再起動されるとマスターイメージに戻る)
ところが、実際運用してみると各ユーザーでアプリケーションのインストールも可能なようです。
(ただし、こちらは特に各ユーザー管理可能で問題はないのです)

問題なのがWindowsUPDATEが各環境で実行されてしまい、マスター環境とフェーズが
ずれてしまうことです。
現在は、WindowsUPDATEを停止していますが、プールVMのPersonal vDisk構成は
このような動作をしてしまうものなのでしょうか?


Reppa 2013/07/19 17:27:21

>ところが、実際運用してみると各ユーザーでアプリケーションのインストールも可能なようです。

Personal vDiskを実際に使ったことが無いので詳しいことはわかりませんが、
確かCitrixのプレゼンテーション資料ではそのようなことが書いていた気がします。
下記URLでも「Personal vDiskはユーザーのアプリケーションやデータ、プロファイル情報などパーソナライズされた情報を蓄積するための専用のスペースを提供する仕組みだ。」と書いてあります。

http://www.impressrd.jp/idc/story/2012/03/07/2061?page=0%2C1

トキオ 2013/07/21 22:02:27

情報ありがとうございます。
そうなりますと、場合により、マスターイメージでのインストールアプリケーションとPersonal vDiskユーザーが独自でインストールしたアプレケーションが同一または、バージョン違いやHotfixの反映、やタイミングにより、フェーズがずれてしまったり不具合が発生する恐れはないでしょうか?
Personal vDisk運用の注意事項や具体的な情報などあればご教授お願いします。
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デスクトップへの接続が中断する

ジングル・メル 2013/07/17 09:48:06

初めて投稿させていただきます。

Windows2008 R2上でXenDesktop5.6を構築しております。
iPadを使用し、auのポケットWiFiの回線を利用し、
外部からXen Desktop上のWindows7 32bitを利用しています。

ですが、使用中に
「デスクトップへの接続が中断しました。
デスクトップへの再接続は自動的に実行されます。
再接続に失敗するか、このメッセージが長時間表示されたま
になる場合は、ヘルプデスクに問い合わせてください。」
と頻繁に表示されます。

接続しては中断するを繰り返しているので、
回線が安定していないのが原因だと思いますが、
それ以外で、サーバーやiPad側での
設定で回避できないのかを教えていただきたいと思っております。

①この警告を表示するまでの時間を延長させる方法。
(切断後、すぐに表示するのでわなく、10秒とかに設定できますか。Web Interfaceかレジストリ?)

②接続が中断している状態でも、作業を継続することができ、再接続後に
プールしておいた作業をサーバー側に送信することができますか。
(iPad側の設定?)

よろしくお願いいたします。

Reppa 2013/07/17 14:37:00

>①この警告を表示するまでの時間を延長させる方法。
>(切断後、すぐに表示するのでわなく、10秒とかに設定できますか。Web Interfaceかレジストリ?)

セッション画面の保持機能は有効になっていますか?
使用すると直ぐ切断という形ではなく画面がフリーズしたような状態になり、
接続が復旧すると操作出来るようになります。


>②接続が中断している状態でも、作業を継続することができ、再接続後に
>プールしておいた作業をサーバー側に送信することができますか。
>(iPad側の設定?)

これはオフラインでも使用できるという前提の話だと思いますが、
offline pluginという製品があります。
ただ、iPadには対応していないことはもちろんなのですが、
XenAppでは使用出来てもXenDesktopでは使用できないと思います。
何故ならoffline pluginはクライアントのローカルにアプリをダウンロードする仕組みなので、
8~32GBしかないiPadのローカルに約20GBあるOSを丸ごとダウンロード出来たら大変なことになる気がします。

ジングル・メル 2013/07/18 09:46:32

Reppaさん、ありがとうございました。

とても助かりました。
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MetaFrame ドメイン変更について

トキ 2013/07/12 17:09:49

Windows NT Terminal Server(ドメイン先 A)にMetaFrame 1.8をのせて運用していましたが、Windows NT Terminal Serverのドメイン先をBに変更したところ、Citrix Program Neighborhoodで公開アプリケーションが表示されなくなってしまいました。

ドメイン先を変更する場合、他にすることがありますでしょうか?
MetaFrameのバージョンが古く、情報がないため投稿させていただきました。

行ったこと
・公開アプリケーションマネージャからアプリケーションの削除
・ドメイン先をBに変更
・公開アプリケーションマネージャからアプリケーションを再作成しドメインBのユーザーを登録
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XenApp6.5+Win2008R2に接続時に、クライアントのCドライブをCドライブとして使いたい

Impreza555 2013/07/04 08:51:49

お世話になります。

今回、お客様先にて、以下のXenApp6.5の環境を構築しました。

XenApp: XenApp 6.5 Advanced
XenAppのサーバOS: Windows2008 R2 Standard
サーバOSのインストール先: Cドライブ
ActiveDirectory: 無
WebInterface: 使用
クライアントからの接続形態: Receiver Enterpriseで接続

このXenAppに、クライアントから接続し、XenApp側に用意した公開デスクトップの
コンピュータを参照したところ、クライアントのCドライブにはドライブレターが付いていません
でした。そこで、色々調べた結果、クライアントのCドライブを、Vドライブとしたり、
Vドライブ以外にすることが出来るようになりました。

そこで、クライアントのCドライブを、そのままXenApp経由でも、Cドライブとして使うことが
出来ないかを、知りたいです。それが出来るか、出来ないか。出来るのだったら、XenAppの設定や、
レジストリの設定で出来るのか、OSの再インストールなども視野に入れないといけないか。
不可能だったら、クライアントのCドライブの任意のフォルダを、XenAppのCドライブにあたかも
あるように見せかけたいです。(ここまでいくと、XenAppの範囲外のような気もします)

どなたか情報お持ちでしたら、お教え下さい。
よろしくお願い致します。

Reppa 2013/07/04 10:03:04

XenApp5.0までなら新規インストール時にCドライブをVドライブに変更して、
ユーザーからのマッピングをVドライブからCドライブに変更ということができましたが、
6.0からは仕様が変わってサーバーもクライアントもCドライブで見えるようになりました。
(何処のCドライブ等)
http://support.citrix.com/article/CTX129504

なので単純に接続ユーザーに対してADやサーバーのローカルポリシーで
XenAppサーバーのCドライブを非表示にすればいい気がします。

Impreza555 2013/07/04 13:38:59

Reppaさん、素早いレスありがとうございます。

早速、ローカルグループポリシーエディターより、Cドライブを非表示にすることは出来ました。
しかし、XenAppの公開デスクトップにて確認したところ、Cドライブは存在しないままです。

以下の検証を行いました。

(検証1)以下のURLの設定を行いました。
  http://support.citrix.com/article/CTX127968
(結果)クライアントのCドライブは、Vドライブとして扱われる。

(検証2)以下のURLの内容を参照し、InitialClientDrive=Cとレジストリ設定しました。
  http://support.citrix.com/article/CTX123508
(結果)クライアントのCドライブは、Bドライブとして扱われる。

グループポリシーで、Cドライブが見えなくなっただけで、実際には存在しているから、
クライアントのCドライブをCドライブとして扱うことができないのでしょうか。

グループポリシーの設定変更後は、GPUPDATE /FORCEコマンドにて、グループポリシーを
更新しています。もしかしたらサーバOSの再起動が必要でしょうか?

Reppa 2013/07/04 14:46:35

>グループポリシーで、Cドライブが見えなくなっただけで、実際には存在しているから、
>クライアントのCドライブをCドライブとして扱うことができないのでしょうか。
いいえ。5.0までであれば言われている通り、サーバー側のCドライブが存在すると
クライアント側はVドライブなどになってしまいます。
その為サーバー側をわざとC以外のドライブ名に変更して、
クライアント側にCドライブとしてマッピングさせることができます。
ただ、6.0からサーバー側のCドライブが存在しても
クライアントのマッピングしたドライブはCドライブのままです。

>検証1)以下のURLの設定を行いました。
>  http://support.citrix.com/article/CTX127968
>(結果)クライアントのCドライブは、Vドライブとして扱われる。

>(検証2)以下のURLの内容を参照し、InitialClientDrive=Cとレジストリ設定しました。
>  http://support.citrix.com/article/CTX123508
>(結果)クライアントのCドライブは、Bドライブとして扱われる。
この辺を変更したので、現在の挙動がXenApp5.0時代に戻っているような気がします。
色々レジストリを変更されたようなので、変更したポリシーはそのままで
一度レジストリをデフォルト値に戻して試して頂くことをお勧めします。

Impreza555 2013/07/04 18:01:47

Reppaさん、レスありがとうございます。助かります。

6.0からは、サーバ側のCドライブが存在しても、クライアントのマッピングしたドライブは、
Cドライブのままなのですね。勉強になりました。
(余談ですが、私は以前、サーバ側のCドライブが邪魔していると思い、Windows2008R2の
 ブートドライブをCドライブ以外にしようと試みました。しかし、デュアルブートでも
 ブートドライブは、Cドライブになってしまいました)

アドバイスの通り、検証1、2のレジストリ値をデフォルトに戻してみました。
グループポリシーへの変更は、そのままです。

その結果、公開デスクトップのコンピュータには、ローカルディスク(クライアントPC上のC:)と
表示されました。ドライブレターはついていません。

なかなか、はまっており、申し訳ありません。

Reppa 2013/07/05 08:43:27

>その結果、公開デスクトップのコンピュータには、ローカルディスク(クライアントPC上のC:)と
>表示されました。ドライブレターはついていません。

これで目標達成ではないのですが?
これ以上の事(これまでの事もOS側の設定変更ですが)は出来ないというか、
おそらくXenAppの機能としては実現できないので後はWindows側の仕事だと思います。

Impreza555 2013/07/05 10:39:26

Reppaさん、朝早くからありがとうございます。

実は、目標達成ではないのです。
目標は、XenAppの公開デスクトップにログインし、コンピュータを開いたときに、
クライアントPC上のC:が、そのまま、Cドライブとして、ドライブレターがふってあり、
そのCドライブのアイコンを開くと、クライアントPCのCドライブの内容が見れる、ということです。

やっぱり、これ以上のことは、無理かも知れないですね。
でも、色々勉強させて頂きました。

Reppaさんに感謝。ありがとうございます。
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XenApp 5.0FP2からFP3への バージョンアップ他

Glitter 2013/07/04 09:58:05

現在 下記の内容にてXenAppを利用しております。
近々にXenApp 5.0FP2からFP3にバージョンアップを行いたいと思います。
その際にCitrixライセンスサーバーも併せて、新しく設置し切換えたいと思います。

作業前に確認したく掲示しました。

現状:Citrixライセンスサーバー Ver11.6.1 (Windows2003R2) :   1機
   XenApp 5.0FP2        (Windows2003R2) : 約20機

   ※ ライセンスサーバー・XenAppサーバー本体は物理的に分けています。


確認事項

① Citrixライセンスサーバー( Ver11.10 )を 新しく設置を検討しております。
   
  但し HYPER-V2.0による仮想OS(Windows2008R2)で運用したいと思います。

  仮想OSでCitrixライセンスサーバー( Ver11.10 )の運用は可能でしょうか?


② ①で問題が無い様でしたら、下記の構成になるかと思います。

  CitrixライセンスサーバーのOSが64Bit XenAppアプリサーバーのOSが32Bit

  64Bit,32Bitの混載状態での構成で問題はないでしょうか?


③ 既存のXenAppアプリサーバー(OS:Windows2003R2)のバージョンUPを行います。

  新しいCitrixライセンスサーバー ( Ver11.10 ) を設置してから、

  5.0FP2から5.0FP3へのバージョンアップを行い、XenAppアプリサーバー内の設定で

  ライセンスサーバーの場所等の設定を変更する手順で考えています。

  この様な流れでバージョンアップ等を行いたいと思いますが 如何でしょうか?

以上 3点です。

いろいろなサイトを確認しましたが、確認が取れず状態です。

皆様のお知恵を拝借願えればと思いこのサイトにたどりつきました。
よろしくお願い致します。

Reppa 2013/07/04 15:10:17

>① Citrixライセンスサーバー( Ver11.10 )を 新しく設置を検討しております。
>   
>  但し HYPER-V2.0による仮想OS(Windows2008R2)で運用したいと思います。

>  仮想OSでCitrixライセンスサーバー( Ver11.10 )の運用は可能でしょうか?
可能です。


>② ①で問題が無い様でしたら、下記の構成になるかと思います。

>  CitrixライセンスサーバーのOSが64Bit XenAppアプリサーバーのOSが32Bit

>  64Bit,32Bitの混載状態での構成で問題はないでしょうか?
特に問題ありません。
Citrixのライセンスは32bit・64bitは判別していません。
ただ、お分かりだと思いますが、
XenApp 32bitをWindows 2003 64bitにインストールするというのはNGです。


>③ 既存のXenAppアプリサーバー(OS:Windows2003R2)のバージョンUPを行います。

>  新しいCitrixライセンスサーバー ( Ver11.10 ) を設置してから、

>  5.0FP2から5.0FP3へのバージョンアップを行い、XenAppアプリサーバー内の設定で

>  ライセンスサーバーの場所等の設定を変更する手順で考えています。

>  この様な流れでバージョンアップ等を行いたいと思いますが 如何でしょうか?
問題無いと思います。
人それぞれかもしれませんが、私は基本的にライセンスサーバーをバージョンアップしてから
XenAppのバージョンアップを行います。
何故かというと、以前XenApp5.0のHotfix HRP○以上が適用されていると
ライセンスサーバーが11.○以上じゃないと接続できなくなるということがあったので。
ライセンスサーバーはバージョンが高い分では特にデメリットは無い(多分)ので上げられるだけ上げていいと思います。

Glitter 2013/07/04 20:29:19

Reppa殿

ご回答頂きありがとうございます。

早速 作業を進めていこうと思います。

何か問題でも発生しましたら、再度 掲示させて頂きます。

この度は ありがとうございました。
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「Citrix Online Plug-in 指定された公開アプリケーションを起動できませんでした」となってしまう

AKICO 2013/07/01 16:25:47

お世話になります。

Citrix Xenapp 6.0 for WindowsServer2008R2 で質問させてください。
上記サーバに、Online Plug-inで接続し、今まで問題なく使用していた端末で、
本日より急に公開アプリが使用できなくなりました。

サーバへのOnline Plug-inによる接続は正常で、公開アプリのアイコンもデスクトップに作成されています。
この公開アプリを実行しようとすると、

 Citrix Online Plug-in で、指定された公開アプリケーションを起動できませんでした。

というエラーとなり、アプリケーションが起動しない状態です。
同じ公開アプリを他端末でも使用しており、エラーとなってしまうのは15台中1台のみです。
試しに、サーバにて「ペイント」を公開し、この端末で起動させてみましたが、同じエラーが発生しました。(サーバ側の問題ではない??)

エラー調査箇所・対応方法等、情報がございましたらお教えください。
よろしくお願いします。

Reppa 2013/07/02 16:28:30

とりあえず「Change lonon /query」でログオンできるか確認した方がいいんじゃないですかね。
もし、ログオンできない状態になっていたら仕様のヘルスチェック機能で自動的に除外されたかもしれません。
http://support.citrix.com/article/CTX106824
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再起動後に公開アプリケーションが利用不可になる

Xen 2013/03/05 08:55:18

XenApp6.5
WindowsServer2008R2

サーバ再起動後、公開アプリケーションを実行するとエラーとなります。
ログオン制御の「ログオンおよび再接続を許可する」を設定すると利用できるように
なりますが、再起動毎に設定しないと公開アプリケーションが利用できない状態です。

何か情報をご存知の方がいましたらご教授をお願いいたします。


P 2013/03/06 10:46:20

RDS-calがインストールしたものと、
運用モードが違う場合同様の現象に遭遇した事があります。

 購入 RDS-DeviceCAL
 運用 RDS-UserCAL

Xen 2013/03/25 09:33:55

状況確認しました。
CAL購入はRDS-UserCAL、リモートデスクトップサービスのライセンスモードは
接続ユーザ数となっています。

Xen 2013/06/17 11:40:29

時間が経ちましたが、解決しました。
ポリシーのサーバヘルス監視テストをアラートのみに変更することで、
再起動後も公開アプリが起動できるようになりました。

Xen 2013/06/17 15:57:03

項目:Ticketing test
「サーバーへのログオンおよび接続を禁止」→「アラートのみ」
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Powerful & Beautiful

力強く、美しいシステムを。